タイのイラストレーター、コットンバレントさんによる4コマ漫画!

猫のようで猫でない不思議で不気味な生き物クリーピーキャット。

作者のコットンバレントさんは7匹猫を買っておられるようなのですが、飼い主の見ていないときクリーピーキャットになってるかも…?と思わせるような愛嬌と不気味さの入り混じったクリーピーキャットたちの生態がクセになります…。

コメントする

前のクチコミ

このクチコミも読まれています

金塊を追うヤツ!
user_private
名無し
約1時間前
連載前から金塊を追うヤツ的な漫画に似てるって言われてたけどそこまで同じでもなかった。本格的な極道サスペンスマンガだった。 主人公は横浜のヤクザ、亀鶴一家 大仏(おさらぎ)組の二代目組長、桜井凱。 因縁のある茜組との確執から始まり、チンピラたちに喧嘩を売られたガイは無数の傷跡を見せ、鮮やかに相手を倒す。その後、喧嘩の詫びを入れに茜組の若頭が訪れ、アウトレイジばりの極道ケジメタイム発生。 茜組は、亀鶴一家の頂点を目指すため、とある埋蔵金を探している模様。 大仏組はその陰謀に巻き込まれてゆくのか、それとも過去から続いている因縁なのか…? 冒頭の「歌」の意味は? 凱が銃を向けている裏切り者とは? 大仏組の先代に何があったのか? 1話目から謎が多く、今後の展開が楽しみ。
オジキの最後壮...
最新話(181話以降)の考察ポイント
user_private
サタノファ女塾
約5時間前
*176話~180話の考察は、 「最新話の考察ポイント」のクチコミをご覧下さい。 181話の考察ー 小夜子 VS 新藤 新藤の 毒の爪が刺さって、小夜子がやられた!? いえいえ、小夜子は友坂の部屋から 防弾服、防刃服 など探して着込んでいると思います。 小夜子は 天童組戦で腹に傷を負っているので、同じ 失敗を繰り返さないはずです。 やられたフリをして、小夜子の反撃です。 その反撃とは「黄金比」のような言葉のダメージです。 新藤のマーダーモデル=グレアム・ヤングは、ナチスの 信奉者でした。 ので、小夜子のマーダーモデル=ヨーゼフ・メンゲレに 対し、ナチスの高名な医師として敬意を抱いているはず なのです。 「ドクトル・メンゲレ」「解放して差し上げます」と いう新藤の言葉に、敬意の念が現れていると思います。 普通は、敵のマーダーモデルに対しては 呼び捨てなの です。 そこで ヤングは講釈が得意なので、尊敬するメンゲレ に対して 得意気に講釈を始めると思います。 しかし、講釈では 小夜子も負けていません。 「黄金比」など例えに出し、新藤に精神的ダメージを 与えます。 その時、新藤にスキが生じるのです。 最後の決め手となるのが、新藤自らの 毒血です。 その毒素は母乳より強力なので、毒に耐性のある新藤 といえども 危ないといえます。 スキを突いて 新藤に毒の血を刺す、という展開を予想 しますが どうでしょうか?
サタノファニ
また読みたい
フォロー