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ヤンマガ2019年52号より始まった『A-BOUT!市川マサ先生の新連載高校サッカーマンガ。「3人目は女の子がほしかった」という母に「ゆきこ」と名付けられ、あんまりだと思った父により1字「虎」の字を与えられた気弱な美少年・佐藤由紀虎(ユキコ)が主人公。母に内緒でボールを蹴って育った(らしい)由紀虎は、高校で初めてサッカー部に入り練習試合で初めて「サッカー」を経験する。

試合でヘマすると顔面を殴る外部コーチ。
部室で全裸で筋トレする先輩・高梁。
将棋に詳しい美人の新顧問・森先生。

しょっぱなからキャラが濃いし、話のスピードがダイジェストかな?というくらいテンポが早くてスムーズだった。主人公の成長もだけど、サッカーは素人だけど将棋はわかる森先生がどんな風にサッカーを分析していくのか楽しみ。


https://yanmaga.jp/c/redcard/

監督の暴力にもカード出るから先輩だけイエローなのはちょっと引っかかった。
タイトルが不穏なのがどう回収されてくのか気になるね

あの暴力監督はもう登場しないのかな? レッドカードになったのはスカッとしたけど、 ストーリー的に退場させるには早すぎる気がした

あの暴力監督はもう登場しないのかな? レッドカードになったのはスカッとしたけど、 ストーリー的に退場させるには早すぎる気がした

@名無し

あのコーチの殴り方リアルでよかったな〜。大体あんな感じだったなと記憶が蘇ったww

暴力コーチのスムーズな退場(物語から)は今どきらしくて良いと思う。あんな時代にそぐわない不愉快なジジイ長々見せられてもただイライラするだけだし…

どうせもともと将棋先生を登場させるためだけに用意された存在でしょ

パンノオ!パンノオ!
ゆきこヘタレに見えて意外と男気があって高感度高い

あとどうでもいいけどギャグシーンで顔だけでかくなるやつ久しぶりに見てすごい懐かしい…

今週読んだら「こいつらちょこちょこカッコイイけどノーパンのために試合やってんだった…」って思い出してしまった

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