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やまおとこのダイチ

小柄・弱虫・根暗な主人公は多いけど、ガリガリは珍しい気がする!自分にとってのコンプレックスである痩身が一転、大きな強みに変わる展開は納得だし感心した。

「壁を越えずにずっと逃げてきた」という比喩も、ボルダリングに合ってて好き。本棚からわかる広く浅い主人公の知識が、全部いずれ役に立つのか見守りたい!

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素人目には簡単そうな大きな足場だったけど、両手両足でスタートって指示はキツイな…

ラスト40秒までスタートできないこともあるとか、他選手は登攀の様子が見れないとか、ボルダリングの面白さがガンガン伝わる回だった!

初戦からレベル高すぎやしませんか?
2戦目のヒロインは余裕で勝つとしても、最終戦の主人公は負けそうだな……。

海老澤さん、悪役ライバルにしてはメンタルよわよわで小物すぎる。
主人公のアイデアパクッて「喰われる前に喰ってやった」とかスケール小さすぎて逆にびっくりした。
これが五輪出るのマジで?

足引っ掛けてぶらーんってなった後、腹筋使って戻るとかすごい。
もし自分だったら身動きしようがない。(←頭から落ちる

なんというか、薄っぺらい友情感がすごかった。
ここは対立したままで、海老澤君は悪役キャラとして動かしてもよかった気がする。

練習試合編まで技術・ルール説明・新キャラ登場がずっと続いてたから、学校のいつもみんなで遊びに行くだけの回がなんかホッとした

これ主人公オーバーワークというやつでは?
勝手なことすんなって怒るか、そのやる気を汲んで連れて行くか……まあストーリー的には後者かな。
あとは、誰か怪我して欠員が出るとか。

あの招待状怪しすぎるけど、中身は普通の合宿だったか。
また腹立たしいライバルキャラが出てきたし、主人公が荷物持ちから成り上がるパターン?

今週ボルダリングの聖地・岡山が登場したけど、作者が取材に行ってたのか。 https://www.sanyonews.jp/article/877122

今週ボルダリングの聖地・岡山が登場したけど、作者が取材に行ってたのか。 https://www.sanyonews.jp/article/877122

@ななし

取材したニコニコ岩がさっそく登場してるけど、想像以上にニコニコしてて草

外岩に登るときはやっぱりマットを持ってくんだね。危ないもんね

外岩とジムとは、どう違うのでしょうか? ジムでのクライミングに慣れて来たら、外岩でクライミングをやってみてはどうでしょうか? まずはボルダリングから初めてしまう方が危険な少ないですし、お手軽に初められるのでオススメです。 ジムとの違いは危険性が多少上がるので、注意や危険予測などが必要になってき...

外岩めっちゃ恐い!
あんだけトライして握力落ちてて、頂上付近で滑り落ちたらと思うと……。
そこをクリアすることでメンタルが育つってことか。

遅くまで外岩上って風邪ひくって、確かにプロ意識足りないなと思った。
でも主人公が代わりに試合出てボロ負けするための伏線だったらしい。(それを裏切るような展開に期待)

他の選手の試合(特に一番上手っぽい子)が見られるかと思ったら、あっさり飛ばされた感。
さすがに3人の枠には入れなさそうだけど、頑張ってるのは分かる。

1秒届かず、という熱い展開なんだけど、どうしても「初心者なのに活躍しすぎじゃね?」と思ってしまう。
もっと過去に(他ジャンルとかで)下積みしてるキャラにすればよかったのに。

ボルダリング競技って自分との戦いというイメージが強かったけど、実際にこんなに負けず嫌いでオラオラした人達ばかりなのだろうか

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