名無し1年以上前三大『壮大な物語だと思ったら結末がお粗末だった漫画』 ①バスタード ②20世紀少年 ③GANTZ もしかしたら①はまだ未完かも知らんが。 ②③は映画化までされているんだが 制作側もよく映画化したよなあ。 自由広場三大〇〇2わかる
名無し1年以上前三大『世紀末覇者・実はセコイ・カッコ悪い場面』 ①相手が死ぬ運命なのか、いちいち確認。(占いを信じるタイプ) ②サウザーの身体の謎が分からず、弟二人に丸投げ。 ③自分で勝手に作ったルールを守らず、逆ギレ。 『ユリアにムリヤリ迫ってトキに背後を取られる』 『自分の足とトキの足を串刺しにして持久戦に持ち込む』も入れようか迷ったけど。 つーか三大じゃ足りないよなあ。 ①と②に関しては、世紀末覇者を目指す=天下統一を目指す戦国武将と 考えたら、勝てるかどうか分からない相手とは戦わない、ということなので 正しい選択と言えるかも知れません。 ③は擁護不可能。ハッキリ言ってメチャクチャカッコ悪い。 まあ、でも、アニメや漫画で北斗の拳に夢中になってた頃は 圧倒的強キャラ感でセコイなんて全く思わなかったなあ。 死兆星にしても『相手が死ぬ運命=自分と戦うこと』 物凄い自信と思っていたし。自由広場三大〇〇2わかる
名無し1年以上前目ネタつながりで。 球体の義眼を目からコロンって取り外すシーンよくあるけど、実際の義眼は球体じゃなくて半球状というか、カバーみたいになってるものが多いらしい。自由広場漫画に細かいツッコミを入れるスレ7わかる
mampuku1年以上前バスケ漫画にスラムダンクが君臨するように、ボクシング漫画にも「はじめの一歩」という生半可では越えられない壁が存在します。立ち技系格闘漫画に広げても普通にNo.1じゃないでかね あまりに長く続いているので全盛期はとうに過ぎたようにも言われがちですが、それでも画のクオリティ・演出の迫力などは卓越しています。 とはいえやっぱり一番好きなのは「鷹村vsブライアンホーク」w 次点「ララパルーザ」はじめの一歩まさに金字塔6わかる
名無し1年以上前藤田和日郎先生の漫画には泣かされました。 とくに「からくりサーカス」ではいくつものシーンで泣かされました。 なかでもギイ先生の生い立ち、エレオノールとのかかわり、 死にざまの「一人舞台」である最後の戦いには泣かされました。自由広場漫画の泣けるエピソード・場面6わかる
名無し1年以上前ピッコロが悟飯を庇うのもいいけど俺はクリリンVSマジュニア戦のエピソード これより前のクリリンってそんなにいい扱いされていなくてやっとこの勝負で亀仙人/悟空/天津飯に認められるしマジュニアにも褒められている。色々あったけどやっと報われた感があって好きなんだよ自由広場漫画の泣けるエピソード・場面1わかる
mampuku1年以上前若干18歳にしてA代表に選出され、ビッグクラブへの移籍も確実視されている日本サッカーの至宝・久保建英。いま連載されている主要なサッカー漫画に、彼と同等以上の活躍をしている高校生はいません(まぁ現実にもいないんですけど)。アオアシの栗林もBeBluesの久世も、主人公の遙か先をいく圧倒的存在として描かれていますが、久保建英はそのさらに遥か先を行っています。 かつての名作には名門バルセロナで活躍する大空翼、メジャーリーグで投打に燃えた茂野吾郎などがいました。漫画だからこそ自由に描けた夢に、現実が追いついてしまいました。それによりスポーツ漫画に求められる役割が少しずつ変わってきたような気もしています。 読者が憧れるヒーローや漫画ならではのスペクタクルといったものから、競技そのものの面白さ・奥深さ、競技を取り巻く人々のドラマなどにスポットライトが移ったような印象です。 代表的なのがサッカーなら「フットボールネーション」「アオアシ」「サポルト」「ティエンポ」、野球なら「バトルスタディーズ」「グラゼニ」「ラストイニング」など。 本カキコミのタイトルに井上尚弥の名を上げておきながら不覚にも次世代的なボクシング漫画の例が思いつきませんでした……。ティエンポみたいなボクシング漫画、読んでみたい!シュート!久保建英や大谷翔平、井上尚弥の出現により、スポーツ漫画に求められる変革とは1わかる
名無し1年以上前新谷かおる先生は多くの名作を描いて ファンの多い先生だと思います。 そんな新谷先生の作品の中でも昔の 「戦場ロマン・シリーズ」が好きという方々も 多い印象があります。 「エリア88」は戦場ロマン・シリーズの匂いを纏いながらも 最新鋭の戦闘機を登場させたり、 国単位の国際的な政治面での駆け引きを描いたり、 戦場ロマン・シリーズの現代風リファイン作という感じもします。 男くさいのだけれど結構スタイリッシュって感じ。 友であり宿敵にもなった神埼ですが、 最初は単なる悪役かと思っていたのだけれど、 後半に随分と深みの有るキャラになっていって、 それで物語の厚さと熱さが増した気もします。 それと、マッコイ爺さんが、なんか独特の 魅力的なキャラですね。 エリア88男の世界7わかる
名無し1年以上前「ストッパー」(作・水島新司)の三原新平。 もう30年位前の漫画なんだけれど、 ヤスリやワセリンを使った反則投球とかの ダーティな部分も許容範囲として描きつつ、 シリーズ優勝や選手の評価や活用、 ファンサービスや球団経営とかの色々な要素を ひっくるめて野球ドラマを展開している。 かなり独特な味の野球漫画だと思う。 とくに作品前半の、 この主人公は本当に凄いヤツなのか それとも単なる詐欺師・喰わせ者なのか、 という感じで読者を引っ張る展開が 結構凄いと思う。自由広場【募集】好きな「マンガの野球選手」を語ろう⚾✨10わかる