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わかる

ナタリーで見たこれからのイベント2つです

衿沢世衣子の個展「ERISAWA TEN」が、2020年1月13日から26日にかけて東京・西荻窪のHATOBAで開催される。

いしいひさいち「ののちゃん」の企画展「おかやま“たまの”『ののちゃんの街』観光PR展」が、1月11日と12日に東京のとっとり・おかやま新橋館で開催される。

11月に山本ルンルン山本ルンルン先生の個展があるそうです

気になって読みました。 仏教がテーマだと説教くさいんじゃないかと避けてましたが全然そんな事ない! 幼馴染にお寺の子がいたので仏教の道で働く人のこと、少しは理解してると思ってましたがこの漫画で「ああ、こういうこと教わって考えてるかもしれない」とちょっと知った気になってます。 エロスとタナトスを描かれる作家→わかります。 この漫画とか神様の横顔とか読んでてしっかりとした重みというか、筋が通ってる気がするのは作者の持ち味、作家性、一番表現したい事なんでしょうね。 読んだあとどうこう言えず、名作だ、と唸るのみです。 いい漫画に出会えました、感謝です!

気になって読みました。 仏教がテーマだと説教くさいんじゃないかと避けてましたが全然そんな事ない! 幼馴染にお寺の子がいたので仏教の道で働く人のこと、少しは理解してると思ってましたがこの漫画で「ああ、こういうこと教わって考えてるかもしれない」とちょっと知った気になってます。 エロスとタナトスを描かれる作家→わかります。 この漫画とか神様の横顔とか読んでてしっかりとした重みというか、筋が通ってる気がするのは作者の持ち味、作家性、一番表現したい事なんでしょうね。 読んだあとどうこう言えず、名作だ、と唸るのみです。 いい漫画に出会えました、感謝です!

@名無し

朔先生の作品は結構好き嫌い別れるとこなんですけど、ここで挙げた作品は漫画好きなら読んで損するこたないと胸張って言えるんで、良い出会いだったら何よりです。

純(ジューン)ブライド純ブライド。小学生の頃DADAとかスローニンスローニンとか読んで何も知らずに買った自分の蛮勇を叱りつけたい。とにかく当時の自分には早かった。ただまあ異性と付き合うってこと考えるには良いマンガだったと思いますし、この作品と神戸在住神戸在住は生きていく力みたいなもんを与えてくれる作品です。

本気のしるし本気のしるし星里もちる星里もちる先生が「全力」出した作品なんですが、まあへたれな10代にはきつい作品でした。数年前に読み返したんですけど、堕ちていくことは出来ない自分に別な人生を想像させてくれました。

萩原朔太郎の短篇小説「猫町」と、それを原作にした山川の漫画版「猫町」を一冊にした本ができます。さらに、その本に10人の装丁家がそれぞれ特装カバーを作り展示...

6・7は山川先生在廊されるそうです(ご本人のツイッター)

これは青山広美でしょう 麻雀漫画の傑作「バード-砂漠の勝負師-」 他にも「格闘太陽伝ガチ」や原作として社会問題に取り上げた「パンドラの復活」などの名作揃いの作家だと思ってる。

これは青山広美でしょう 麻雀漫画の傑作「バード-砂漠の勝負師-」 他にも「格闘太陽伝ガチ」や原作として社会問題に取り上げた「パンドラの復活」などの名作揃いの作家だと思ってる。

@名無し

青山先生良いですよね。トウキョウゲーム古本で見つけた時はガッツポーズ出ました(存在知って10年くらい探しました)。俺はダイヤモンドダイヤモンドが最初でしたけど、ガチも面白かったもんたもんなあ