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わかる

現在はイラストレータとして活動している作者のデビュー作
出版は「青林工藝舎」でいかにも青林工藝舎っぽいファンタジーSFロボット漫画的な作品

世界観と画力がマッチしていて読んでいて引き込まれ、その世界観と設定がぶっ飛んでる
【拳銃】
火薬で弾を打ち出すのではなく、小型の母性愛機関によってメンタルなエネルギーを衝撃波として放出する。

母性愛機関?メンタルなエネルギー?なんぞ?
このザラッと殺伐とした設定と細かい書き込み(特に見開き)が実にマッチしている。

正直、「絵が上手い」わけではないのが、読み進めていけば気にならなくなり 、すごい作品読んだな・・・
という気分になれる。

残念なのが、この雰囲気の作品が次の ガール・デバイスガール・デバイス の2作で終わってしまっている事
いつかまた漫画を描いてもらいたい作者さんです

子供の頃、「OH!MYコンブ」のきゅうりに蜂蜜かけるとメロン味になる方法を実際に試したけど、とても不味かった記憶があります。同じようにリトルグルメに挑戦して、大失敗した子供は少なくないはず。

詳細はまだ不明だけど絶対行きたいやつ! https://twitter.com/nekonekooreore/status/1158457695373950976?s=21

詳細はまだ不明だけど絶対行きたいやつ! https://twitter.com/nekonekooreore/status/1158457695373950976?s=21

@名無し

未確定情報をどんどんバラしちゃう新井先生

うどんちゃんうどんちゃん

んも〜ひたすら可愛くてほのぼのします。

小学館の青年コミック誌5誌の公式サイト【ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス)】の作品紹介ページです。ビッグコミック・ビッグコミックオリジナル・ビッグコミックスペリオール・ビッグコミック週刊スピリッツ・ビッグコミック月刊スピリッツの合同サイト【ビッグコミックBROS.NET(ビ...

一言にバカといっても、松竹梅と様々なレベルがございます。ちょっとしたバカ、うんざりするようなバカ、極めつけのバカ……。実生活では本当に勘弁してほしい所ですが、漫画に出てくるバカからは元気を貰えそうな気がします。『黄金のラフ ~草太のスタンス~黄金のラフ ~草太のスタンス~』の主人公、藤本草太はそんな、見ているだけで元気がもらえる、そこぬけのバカなのです。
 藤本草太は抜群の身体能力を持つバカ。池のなかにあろうが、グリーン方向に木が生えていようが、どんな状況でもバーディー、イーグルイーグルを目指すアグレッシブすぎるゴルフのため、全く勝てません。そんな草太に目をつけたのが、同じく全く勝てないプロゴルファープロゴルファー、谷田部光一と太子治の二人。谷田部光一は、完璧なスイング理論を持ちながら、自分の小さな体格ではそれを発揮できません。コース戦略やグリーンの芝を読むことにかけては誰にも負けない太子治は、ノミの心臓心臓でそれをいかせないでいました。自分たち一人では全く勝てないかもしれないけれど、3人合わされば勝てるようになるかもしれないと思った、谷田部と太子の2人は草太を強引に誘い、世にも珍しいゴルフチーム「チームきりたんぽ」を設立します。谷田部が草太のスイングを完璧にし、実際のコース戦略は太子がたて、実際にクラブを振るのは草太という形です。
 それぞれの突出した能力を合わせれば一人前以上になるかと思いきや、草太の突き抜けたバカっぷりのために、スコアは極端な乱高下を描き、それに合わせてジェットコースターのようにブンブン振り回されるストーリー展開がこの作品の魅力です。
 この無茶目なストーリーを楽しく読めるのは、極端に個性的キャラクターがいるからです。ゴルフエリートの道を歩み、向かう所敵無しなのに、なぜか草太のことが気になってしょうがない花咲司。国内最強のゴルファーで、品性はお下劣なマイト竿崎。見た目はどうみてもジェームズ・ブラウンな、世界ランキング1位のムーベス・ジェラウン。どのキャラクターもクセは強いものの、なぜか愛着が湧いてくるのが不思議です。
 中でも特に良いキャラクターがキャディの太子治。いじけっぽく弱気なのに、草太のバカに影響されて開き直り、急に強気になったりします。試合中の草太のショットに怒ったり泣いたり、一緒に踊ったり…それが妙に可愛いのです。
 そうです。この漫画の魅力はゴルファーとキャディの掛け合いにもあります。実際プレイする人間と、彼らに道筋を示す人間。単純に二人三脚ではないところに、人間関係の面白みがあります。
 奇跡のイーグルが出た次の回は崖下寸前からのショットに…。かと思えば、なんでもないところで一気にスコアを落としたり…。わかっていてもドキドキするし、ワクワクするし、感動する…。決してゴルフの王道ではないけれど、漫画の超王道なような気がします。

若い僧侶の話です。主人公は寺の子で、彼の相棒は恵まれた人生を送ってきたのになぜか出家をした変わり者。僧侶としてあるべき姿、自分の信念、捨てたはずの俗世との葛藤が描かれます。1巻では煩悩に翻弄されていますが、徐々にテーマが深くなって行き、生きること死ぬことを考えさせられる作品になっています。全6巻続けて読んでほしいマンガです。

きつねくんと先生きつねくんと先生!!!

教室に紛れ込んでいるきつねくんとそれを気にかける先生…優しい世界…:hugs:

ピカチュウやハム太郎同様に、最初はシュッとしてたキツネくんが、だんだんモッフモフになっていくところも最高に可愛いです。

【創作】きつねくんと先生

随分前に完結したけどふとした拍子に続編が始まってたり、いつの間にか連載が再開したマンガを教えてほしいです。

最近月曜日になるとみんなTwitterで「キン肉マンキン肉マン」の話してるのでびっくりしました…!

哲学とはちょっと違うかもしれませんが
不思議な少年不思議な少年/山下和美山下和美
は人間の不思議さについて探求している漫画ですね

ここで第1話が読めます。

時間と空間を自由に超える少年は、人間の不思議さにひかれて永遠の旅を続ける。「モーニング」誌上で圧倒的な支持を受け続けてきた山下和美のライフワーク、「モーニング・ツー」に登場!

第4話は歌の話はすごい感動した。

その男、甘党につき アンダーカレント かごめかごめ 天顕祭 オトノハコ

その男、甘党につき アンダーカレント かごめかごめ 天顕祭 オトノハコ

@ナベテツ

その男、甘党につきその男、甘党につき」で思い出したけど、えすとえむえすとえむさん、1巻完結の作品が多いですよね……。個人的には「はたらけ、ケンタウロス!はたらけケンタウロス」「うどんの女うどんの女」が好きです(「はたらけ〜」は、ちょっとオムニバスっぽいですが)