ドカベン」「野球狂の詩」「あぶさん」などの野球漫画で知られる、漫画家の水島新司さんが10日、肺炎のため都内の病院で亡くなった。82歳だった。水島プロダクションが17日、発表した。葬儀は家族葬で執り行った。

【元記事】

ドカベン人形と並んで笑顔の水島新司さん(2005年4月18日) 「ドカベン」「野球狂の詩」「あぶさん」などの野球漫画で知られる、漫画家の水島新司さんが10日、肺炎のため都内の病院で亡くなった。82歳だった。水島プロダクションが17日、発表した。葬儀は家族葬で執り行った。 元プロ野球選手の松坂大...


「ドカベン」や「あぶさん」など野球を題材にした漫画で世代を超えて人気を集めた漫画家の水島新司さんが今月10日、肺炎のため東京都内の病院で亡くなりました。82歳でした。 水島新司さんは新潟市出身。 1958年に漫画家としてデビューし、野球をテーマにした作品を次々と発表しました。 ...


漫画家の水島新司氏(2011年7月6日) 「ドカベン」「野球狂の詩」などで人気を集めた漫画家の水島新司さんが肺炎のため10日に都内の病院で亡くなった。82歳だった。2020年(令2)12月1日には所属事務所を通じて引退を発表。その際に江川卓氏が語った水島氏の人柄を再掲する。 ◇◇  ◇◇  ◇...

土曜夜のニュース番組で親交のあったビートたけしが「水島先生は年間で草野球を160試合してた」「これはプロ野球より多い」「一日2試合」と語っていました。

「一球さん」超面白いです!!
笑えて泣けて、胸に刺さる人生訓が一杯あって
元気がもらえますよ!

水島新司先生は、球界の大予言者ー
松井の5連続敬遠。
ルールの盲点を突いたプレーの実現。
などなど幾多あるが、今最もホットなのが
大谷翔平が真田一球を彷彿とさせることだ。

打って、投げて、走って、守って、その
身体能力の高さや 前向きで純真無垢な性格。
姿 格好もとても似ているし、今から50年
近くも前に こういうキャラの出現を描いて
いたのには驚嘆する。

水島新司先生は、球界の大予言者ー 松井の5連続敬遠。 ルールの盲点を突いたプレーの実現。 などなど幾多あるが、今最もホットなのが 大谷翔平が真田一球を彷彿とさせることだ。 打って、投げて、走って、守って、その 身体能力の高さや 前向きで純真無垢な性格。 姿 格好もとても似ているし、今から50年 近くも前に こういうキャラの出現を描いて いたのには驚嘆する。

水島新司先生は、球界の大予言者ー 松井の5連続敬遠。 ルールの盲点を突いたプレーの実現。 などなど幾多あるが、今最もホットなのが 大谷翔平が真田一球を彷彿とさせることだ。 打って、投げて、走って、守って、その 身体能力の高さや 前向きで純真無垢な性格。 姿 格好もとても似ているし、今から50年 近くも前に こういうキャラの出現を描いて いたのには驚嘆する。

@名無し

はえー
野球漫画は読むけどリアルの野球は詳しくないからいまいち凄さがわかってなかったけどなるほどな

水島新司作品を 古本屋を数件回って探すが、
「男どアホウ甲子園」「野球狂の詩」「一球さん」
「球道くん」「大甲子園」「光の小次郎」「ダントツ」
ストッパー」「おはようKジロー」などの名作群が
皆無なのだ。
(「ドカベン」の最終盤 ドリームトーナメント編と
 「あぶさん」が何巻かあるくらいなのだ。)
水島新司作品の再販化を願うばかりだ。

今週の 週刊少年チャンピオンは、巻末の先生方の コメントが 水島先生の追悼コメント一色だった。 チャンピオンに残した足跡は偉大なり。 また「刃牙道」の板垣先生のみが 水島先輩と書いて いたのが印象深い。

今週の 週刊少年チャンピオンは、巻末の先生方の コメントが 水島先生の追悼コメント一色だった。 チャンピオンに残した足跡は偉大なり。 また「刃牙道」の板垣先生のみが 水島先輩と書いて いたのが印象深い。

@名無し

かっこいいな「水島先輩」って
万感こもってる

【追悼】漫画家・水島新司(82)逝去にコメントする