名無し1年以上前編集ただ、萩尾先生は、竹宮氏の構想していた「寄宿舎つき男子校もの」を、「音楽学校だと思っていた」と書いていますよね? 音楽学校ではないと知ったのは最近ですよね? 萩尾先生の男子校ものは、音楽学校ではないから、竹宮氏のものとはまるで違うと思ったのでは?(『トーマ』では、脇役の少年がバイオリンを弾いてる場面はあったけれども)。14わかるfavoriteわかるreply返信report通報
名無し1年以上前そもそも、かの先生が、きちんとした部屋を編集者の方が用意してくれたというのに、相談なしで二人か三人で住むことを決めたことから始まったことでしょう? ジルベールでも一度きりでも言われてるのが、「漫画家二人が一緒の家に住むのはよくない」ということ。 それを、編集者でもない素人が見つけてきたわけでしょう? 編集者の方が危惧した通りになってしまってる。そういうことでしょう?自由広場萩尾望都の「一度きりの大泉の話」について26わかる
名無し1年以上前竹宮妹さんのブログ、時系列が分からないから評価のしようがない。 「もう描かないのかと思った(から私が男子寄宿舎ものを書いてもいいと思った)」という意味か? でもこの発言がきっかけでスランプに陥ったというのなら、ジルベール本の時系列と齟齬がある。 山本編集長の退職慰労会に萩尾さんが竹宮さんを誘ったというのも、 献本さえ触れない萩尾さんが?と思うし。 ああもう、わかんない。自由広場萩尾望都の「一度きりの大泉の話」について11わかる
萩尾望都の「一度きりの大泉の話」について
ただ、萩尾先生は、竹宮氏の構想していた「寄宿舎つき男子校もの」を、「音楽学校だと思っていた」と書いていますよね? 音楽学校ではないと知ったのは最近ですよね? 萩尾先生の男子校ものは、音楽学校ではないから、竹宮氏のものとはまるで違うと思ったのでは?(『トーマ』では、脇役の少年がバイオリンを弾いてる場面はあったけれども)。