あらすじ

「七海のイイとこ、もっと教えて…?」初めて長谷川と身体を繋げた七海だったが、今まで感じたことがないほど大きすぎるアレでナカを満たされ、あまりの圧迫感でいっぱいいっぱいになってしまう。さらに、底なし精力の長谷川にゴムがなくなるまで何度もイカされ続け―!? 相変わらずストレ―トに気持ちを伝えてくれる彼に、どんどん惹かれていく七海。そんな中、週末に七海の家でお泊まりデ―トをすることに!!「オレがつけたキスマ―ク…まだ残ってるね」意地悪スイッチが入った長谷川に、指と舌だけで秘部をぐちゃぐちゃにされてしまう七海。初めて二人で舐め合いっこをしようとしたけど、口に入りきらなくて―!? その時、突然扉が開き――。