あらすじ・・・・・・・・・・・・・・・・ ごみひろいをしている。 想像上の妻はいう。 「またおかしなことをはじめたね」 私は答えた。 「うん、でもおもしろいんだ」 ・・・・・・・・・・・・・・・・ <ごみひろい>を描く連作、第1話24ページ。続きを読む
作品情報著者町田洋arrow_forward_iosカテゴリ青年マンガarrow_forward_ios出版社その他arrow_forward_iosレーベルその他arrow_forward_ios年代2020年代arrow_forward_ios
あらすじ・・・・・・・・・・・・・・・・ ごみひろいをしている。 想像上の妻はいう。 「またおかしなことをはじめたね」 私は答えた。 「うん、でもおもしろいんだ」 ・・・・・・・・・・・・・・・・ <ごみひろい>を描く連作、第1話24ページ。続きを読む
趣味?でゴミ拾いをする男。彼は清掃事務所の担当者に、ビンや缶の状態によってどのように分別ルールが決まっているのか尋ねる。わからないことはとにかくなんでも聞く。担当者は何でも答えてくれる。家に帰って想像上の妻に報告し、呆れられる。 地域によってルールは違うけどちょっと勉強になるなと思う一方、想像上の妻が言うようにそんなことはいちいち覚えてられないのが実際のところですね。