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指の先までぼくのもの(1)
「ちんこはまだ早いけど、そろそろバイブでシてみたい」幼馴染みの田ノ上みのりは、ある時期をきっかけに俺・武坂隼人にだけ、異様なまでに執着するようになった。学校で友達へのマウントは欠かさないし、いつでも側にいる癖に、収集癖まである始末。そして、バレてしまった俺のヒミツ≪アナニー≫。みのりの俺に対する愛情は、どんどんエスカレートしてついに…俺とみのりは――…ってそこまで言ったらヤるだろ普通!!? お前の脳みそどーなってんだ! 理解不能の崇拝型粘着幼馴染み×ケツ開発に興味津々平凡DK執着逆転、開き直りラブ!!
指の先までぼくのもの(2)
幼馴染み・みのりの考えがさっぱりわからない隼人。イライラ限界に達して思い立った向こう側は… エッチなエッチな○○○ショーを見せつけることでした。執着宇宙脳DK×ぷっつん幼馴染み2時限目スタート!
指の先までぼくのもの(3)
愛情ドチャ重な幼馴染み・みのりの理不尽な禁止事案に、欲求不満のボルテージがあらぬ方向へと走りはじめる隼人。はーちゃん君はどこへ行く…!!?? 第3話は波乱の予感!
指の先までぼくのもの(4)
生ちんこへの憧れが冷めず思い立った隼人の行動に今度はみのりが理解不能…!!?? 分からないから気付くこともある気持ち。ちぐはぐ幼馴染みの自覚を最大ボリュームで応援したい第4話。
指の先までぼくのもの(5)
言葉でお互いを分かりあえたら、知りたい・知って欲しいのは…その先の? 「ひとつずつ教えてくれよ みのり…」「見せて はーちゃん…」指の先から堪能する、珠玉の睦み愛にヤられて。
指の先までぼくのもの(6)
いよいよ突入! 知りたかった生のアレ。入口から奥へとなぞるように感じる「みのり」に隼人は…? 見ているこちらが真っ赤っか! ラブ度MAXな最終回ご堪能ください。