刃牙シリーズで有名な板垣恵介は若い頃自衛隊にいた話は有名ですがそのときの体験を書いたマンガ
タイトルになっている200000歩2夜3日は総重量30kgを持っている状態で富士山の一周100kmメートルを50分歩いて10分休憩を3度の食事を除いて繰り返して行軍する訓練の体験談です。過酷な訓練ならでは体験をリアルすぎるくらいに描かれている。

このシリーズむちゃくちゃ面白いのに単行本化されていないのが残念すぎる
読むには国会図書館か、収録している雑誌を手に入れるか、「バキ総集編 戦場の詩」を手に入れるかしかないがあんまり売っているのは見かけない

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永遠の一手‐2030年、コンピューター将棋に挑む‐

永遠の一手‐2030年、コンピューター将棋に挑む‐ #推しを3行で推す

永遠の一手‐2030年、コンピューター将棋に挑む‐
マンガトリツカレ男
マンガトリツカレ男

・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ 基本俺は「栄光なき天才たち[伊藤智義原作版]」の大ファンで伊藤智義が原作している漫画は全部読んでるし、少年チャンピオンで連載時も楽しみに読んでいた。で最近とある出来事があり、マジでこれみたいな現象が俺のいる業界、俺自身におきたので読み返した ・特に好きなところは? 優れたAIと組んで、将棋を行うとAIを参考にしすぎて棋士本人の能力が下がってしまうところ。最近ソフトウェアエンジニア業界でAI導入が流行りで流行に乗りAIを使いながらコードを書いていたが、AIに聞けない状態になると途端に進みも悪くなってしまった。この辺の表現がさすが伊藤智義だな ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 将棋マンガとしてはそれなり好きだが、コンピューターと棋士とのマンガとしては最高。5五の龍あたりから将棋マンガを読んでいるがそのころはコンピューターはあまり出てこず、月下の棋士あたりで、棋譜を保存してみるなどが出始め、記憶が定かでないがハチワンダイバーあたりで、序盤が人間がやって、選択肢が少なくなってきたらコンピュータにやらすという考えがでてから、本作のコンピュータの方が強いという話になったのはコンピュータの性能の進化や世の中の変化がわかり素晴らしい。 AIの方が良いコード書いて良いWebサービスも作れる世の中になったとしても俺は「コード書いてWebサービスを作るのが好きなんだ」と言い続けたいもんだな

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刃牙らへん

刃牙らへん

「刃牙」シリーズ界、往年のキャラが続々登場ッッ!! ジャック範馬の強さへの飢えや闘争への純度に、魅入られる男らが…。噛道と相対すべく、鎬を削る男たち…。そしてジャックとついにぶつかるは、“紐切り空手”の鎬昂昇かッッ!!

バキ外伝 ガイアとシコルスキー ~ときどきノムラ 二人だけど三人暮らし~

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「オレの負けだッ~~許してくれェェッ~」 最凶死刑囚シコルスキーの絶叫敗北宣言により幕を閉じた地下闘技場での超軍人ガイアとの死闘。あの時から幾日か…。リベンジを果たすため、ガイアのもとにやってきたシコルスキー。そんな2人がなんやかんやで同棲開始ッッ!? 今度の死闘は四畳半が舞台だッッ!! 刃牙シリーズ衝撃の“同棲”スピンオフ、ここに開幕ッッ!!

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