言い得て妙な緩さ、サラウンド。
モブでさえ素晴らしい。 このシーンなんか2コマ目どっちもモブぞ。 そんな高校生男子達の何気なく過ごす日常。 日常系なんだけどこれはもはや日常ではないのではないか?尊くて。 だって3年間しかないんだよ!儚い!! 何にしても、とても良いということです。 永遠に続かないかなーーー
光ってないけど眩しい。緩やかな男子高校生の日常。山口、戸田、田島はいつも一緒にいる。親友とかとは少し違う、もっと自然な関係性。絶妙な掛け合いは眺めているだけで楽しい。田中相先生&釣巻和先生より熱烈なW推薦! 「繊細さといたわりとアホが混在…男子高校生って超・かわいい!!」田中相先生 「どうでもいいのにもどりたい。この子たち、無自覚なしあわせのシャワーのなかを生きてる!」釣巻和先生
ひとり3,000円お小遣いあげてもいいくらい可愛い。
(そのお金で3人でスイーツ食べに行ってほしい)
ただただ読んでるだけで幸せになれるので、ありがとうございますという気持ちです。1巻で終わらずに、2巻以降も出るのかと思うと喜びで踊り出しそう。
たまにある、こういう基本的に会話だけで成り立っていて特段何が起きてるでもないのに面白いマンガ。それを見つけるととてつもなく嬉しい。
3人とも(ついでにいうなら女子も)みんな可愛いけど、強いて言うなら山口くん推しかな☆
あの掃除用具入れの一件から一目置かせていただいてます…!