REDO
学園生活を楽しむ女子に突如繰り返される理不尽な死と再生。これは夢か?独特なタッチで描く暗黒と残酷の世界は、加速度的にエスカレートしていくアンダーグラウンドコミック。
竜の肉屋
竜を殺し解体!美味しい竜料理を召し上がれ!時に間違えて人間も殺してしまうこともあるけど、資源は無駄にしないのだ。でも、俺は人間の解体は苦手。竜専門でね。えっ、俺…?俺は……人間だよ…。
鈍色プラネタリウム
夕日が照らす通学路を友人と一緒に帰っていた女子高生の優美子。彼女は友人の誘いを断り、自宅へと帰宅する。そして地下室にある大きな鉄扉を開け、優美子は中に居る誰かに陽気な…しかし狂気的な笑みで声をかけるのだ。「──ただいま」一人の女子高生が引き起こした事件を彼女自身の純粋さ、その異常性を絡めながら描かれたクライム・ラブサスペンス。
会社のおじさん 今日もBL?
谷中(やなか)は中間職のサラリーマン。扱いづらい部下の教育に悩んでいたところ、何故か里見(さとみ)が色々とフォローしてくれる――。「おや?谷中くん。それって“びーえる”では?」。娘(腐女子)の受け売りで“びーえる”ワードに詳しい千駄木(せんだぎ)が今日もハッスル(笑)。思わずクスリと笑っちゃう、ありそうでなかった(?)会社のおじさまによる日常系ほんわりマンガ。部署内が徐々に“腐”されてゆく…。
会社のおじさん 今日もBL?
谷中(やなか)は中間職のサラリーマン。扱いづらい部下の教育に悩んでいたところ、何故か里見(さとみ)が色々とフォローしてくれる――。「おや?谷中くん。それって“びーえる”では?」。娘(腐女子)の受け売りで“びーえる”ワードに詳しい千駄木(せんだぎ)が今日もハッスル(笑)。思わずクスリと笑っちゃう、ありそうでなかった(?)会社のおじさまによる日常系ほんわりマンガ。部署内が徐々に“腐”されてゆく…。
嘘つきβコンプレックス
「あれ?男の子が落ちてる」終電の駅のホームで小野田が見つけたのは、かわいい顔をした酔いつぶれた男の子・太一。送って貰ったのはいいけど小野田には特殊(?)な性癖があって…。「昔から駄目なんだよねぇ…可愛い子は汚したくなっちゃうんだよねぇ」。目が覚めると同時に顔を汚され太一は怒り心頭。ふたりはベータとして平穏に過ごしているが、お互い隠している秘密があって…?「ベータなら…ベータなら…まだ――…」
ひとりえっちシアター
「ヤバイ…何やってんだ俺…」俺、森久保純(21)は今、アナニーしてます。ある日のバイト前、タイプのイケメン長身に見とれてついつい後をつけてしまった。そこは小さな映画館。バイトサボって何たってんだ…俺。その人の映画を見る後ろ姿、横顔はとってもかっこよくて?!しまった…ついついしちゃった…。次の日も次の日も…同じ映画でその人を見てアナニーをする。そんなある日彼がバイト先にやってきて?!
ショコラティエはなにも知らない
兎田秀人(23)は本場フランス帰りのショコラティエ。落ち着いた雰囲気の店舗を構え、自分本位のチョコのみを作り続けていた。ある大雨の夜、鷹村京介がカフェと間違えて入店しコーヒーのみを注文する。おたがいの価値観の違いから秀人は「仕事の出来る男」京介のことが気になっていく。また別のある日、近くに大型ショッピングモール建設の噂が立ち…?秀人の店に近づいた京介の真の狙いとは…?!
メガネ司書の躾けかた
「ちょっと待って、トイレ。やめて。ダメ…出ちゃ…」大学の図書館で勉強していると、昔友達だったアイツの面影を持つ司書を見かけた。クラスにいたいつも本を読んでるメガネのアイツ。仲良くなって自宅で遊んでいるときにふざけあって失禁させてしまった。あのときお互い勃ってしまって…。あんなことがなければ今でも友達でいられたんだろうか。再会したアイツには変な性癖がついていて…。止まっていた歯車が動き出す――。
異常愛執淫靡録
【絶望 そして快楽へと堕ちてゆく…】「今日こそ捕まえてやる!この痴漢やろ…お?」三田が掴んだのはクラスの人気者・高遠の手だった。勘違いに焦ったが、密閉された空間で再び被害に遭ってしまう。気持ちとは裏腹に体は反応してしまい――?!拒否するが弱みを握られ毎回流されていたずらされる。「ぼくは…これじゃあ…本当の変態じゃないか…」「助けて…ミヤ…。」言葉は届かずさらに深い方に…溺れていく…。【10年に一度の衝撃作!】
大人のオモチャモニタリング!!!
高校のころに憧れていた桧山(ひやま)から突然の呼び出しを受けた宮津(みやづ)。久しぶりの再会なのに第一声は「アダルトグッズ試してほしくて♪」って、はぁっ?!なにいってんの?!「たのむよ、お前しかいないんだ」強引な桧山に推されてアダルトグッズのモニターを引き受けることに。モニター中も真面目にメモをとる桧山だが宮津の色気に誘われて?!モニターにあけくれるある日、同窓会のハガキが届く。この展開は…。
愛というなまえ
父を亡くし、東京を離れ、何もない田舎に引っ越してきた郁郎。祖母と従兄弟の恋文と暮らすことになるが、年上の恋文は意地悪でいけすかない奴だ。恋文を苦手に思う郁郎だったが、ある日彼が自分を嫌う本当の理由を知ってしまう。それは、郁郎が「殺したいくらい憎いけど、世界で1番愛していた男の息子」だからだった――。切なくてもどかしい、愛しい“愛の物語”。
虚構ユニゾン
「生きている保証はねぇよ?」【圧倒的世界観】人類とは異なる生物を遺伝子単位で掛け合わせた「新人類」が幅を利かせる世界。上流階級の貴族である一乗寺春野は行方不明である兄を探す為、貧困層が暮らすアンダーエリアの情報屋・響の元へ依頼に訪れるのだった。
オメガ・シンドローム
【オメガ黎明期】オメガ・シンドローム―――健康診断の結果、耳慣れない病名を告げられた西宮ハル。高校の同級だった主治医・葛木との再会に驚いたのも束の間、男なのに妊娠できると告げられて――!?オメガバースの世界観を元に、オメガが発見されたばかりの世界を描く、過去の因縁と運命に翻弄される二人の物語。「俺がお前を抱くなんてことは死んでもありえない」「俺は昔からお前のことが大嫌いだからな」葛木が一方的にハルを嫌い続ける理由とは――? この作品はBF Series電子単話作品「オメガ・シンドローム 第1話~第7話」に描き下ろしを加え単行本で出版した作品となります。
問題児オメガ収容施設~セックスで強制更正~
“お前はこれから毎日俺とセッ○スするんだよ!” 問題児の集まるオメガの収容施設。優音の担当となったのは、鬼畜ドSなカウンセラー須藤だった!“優しく悩みでも聞いてもらえるとでも思ったか?”強制的に性行為を行い対アルファへの耐性をつける…。ふたりの心の闇とは――。上手く晴らすことができるのか――――。
パンドラの告白
“上書き…して。アイツに触られたところ気持ち悪い。消して…この手で…” 幼少時の虐待により辛い記憶を閉じ込めて、誰とも関わらず生きてきた凌(19歳)。しかし過去の自分を知る男・翔平(18歳)と偶然再会し、人生が激変していく――。
メガネ司書の躾けかた
「ちょっと待って、トイレ。やめて。ダメ…出ちゃ…」大学の図書館で勉強していると、昔友達だったアイツの面影を持つ司書を見かけた。クラスにいたいつも本を読んでるメガネのアイツ。仲良くなって自宅で遊んでいるときにふざけあって失禁させてしまった。あのときお互い勃ってしまって…。あんなことがなければ今でも友達でいられたんだろうか。再開したアイツには変な性癖がついていて…。止まっていた歯車が動き出す――。
虹始見
頼むから…放っておいてくれーー…!幼い頃から病弱で喘息を患っている学生・広瀬実琴(ひろせみこと)は、幼い頃のトラウマから極端に人付き合いを避けるようになってしまった。ある日、発作で動けなくなった実琴を救ったのは学校の同級生で皆の人気者・八野紘太(やのこうた)。その日から紘太はやたらと実琴を気にかけるようになる。スポーツマンで人を寄せ付ける爽やかな笑顔と性格の紘太と、人付き合いがなく病弱で笑顔の少ない実琴。正反対のふたりの距離が徐々に縮まって―――。
先生!優しくしてください
こっち来てパンツ脱いで横になれ!【本格医療?尿道プレイ】ヤンチャな童貞学生・大和錦(20)は下腹部の激痛に苛まれ、道端で倒れてしまった。「え~~~~っ!アンタ医者なの!!?」搬送先で診察したメガネの医者は、バイト先の強気な常連・大谷様。告げられた病名は「尿管結石」。下半身の処置の説明を聞き、逃げ出そうとする大和だが、「このままだと死ぬぞ」と壁ドンされ、俺様な態度をとる大谷に脅される。からかわれているとも気づかず、ベッドに押し倒される大和の運命は?「ト…トイレ…っ行かせてください…っ」
オメガ・シンドローム
オメガ・シンドローム――健康診断の結果、耳慣れない病名を告げられた西宮ハル(にしみや)。高校の同級生であり主治医の葛木(かつらぎ)との再会に驚いたのも束の間、男なのに妊娠できる可能性があると告げられて――!?同性を誘惑するフェロモンに発情期!?理解不能な症状に混乱するハルをよそに体の変化は始まっていて…。オメガバースの世界観を元に、オメガが発見されたばかりの世界を描く、過去の因縁と運命に翻弄される二人の物語。「俺がお前を抱くなんてことは死んでも有り得ない。」「俺は昔からお前のことが大嫌いだからな」葛木が一方的にハルを嫌い続ける理由とは――?
家出ヤンキー調教中
喧嘩と補導を繰り返す“問題児”西田涼(にしだりょう)は遂に父親に見捨てられ、行く宛もないまま夜の学校に忍び込んでいた。しかし夜の巡回をしていた風紀委員会長の藤森(ふじもり)に見つかり、すでに補導の規定回数を超えており退学になると伝えられる。「見逃してください!!」と懇願する西田に、藤森は「何でも言うことを聞く」ことを条件に、住む場所のない西田を自宅に招き入れるのだった。――深夜0時を回ったころ、藤森の裏の顔が動き出す。「さあおいで?良い子は寝る時間だよ♪」この風紀委員…とにかくエロい!
青い春よさらば!
栃本(とちもと)は楽天家で行動力のある芳野(よしの)と付き合うことになった。なんでもない日常が繰り返される中、ふと不安に思う日々が増えていく。一緒にいたい。本心だ。本心だけど…。いつか、いつか普通に誰かと付き合って、結婚して…。駄目になっちゃうのだろうか…。オレは終わることばかりを考えている。栃本が悩む中、突然芳野が目の前に現れる。「なあ、栃本…。駆け落ちしよう。」…これでいいのだろうか。甘酸っぱい青春の物語――
ショコラティエはなにも知らない
兎田秀人(23)は本場フランス帰りのショコラティエ。落ち着いた雰囲気の店舗を構え、自分本位のチョコのみを作り続けていた。ある大雨の夜、鷹村京介がカフェと間違えて入店しコーヒーのみを注文する。おたがいの価値観の違いから秀人は「仕事の出来る男」京介のことが気になっていく。また別のある日、近くに大型ショッピングモール建設の噂が立ち…?秀人の店に近づいた京介の真の狙いとは…?!
異常性愛調教記
【10年に1度の問題作】三田ゆうとは毎日の通学電車で痴漢被害に遭っていた。「毎日毎日っ!今日こそ、今日こそ言ってやる!この痴漢やろ… お?」三田の捕まえた手はクラスの人気者・高遠のものだった。「悪かったよ、チカンと間違えたりして…。」勘違いに焦る三田だったが、高遠の様子がおかしい…。密閉された空間で…なんか…あれ?こいつの手…いつもの!【高遠による変態調教記】
声しか見えない
【“声”がテーマの純情物語】部長との不倫で支社へ飛ばされ、声が出なくなった藤沢--。「声、聞かせてくれますよね?」藤沢の“声”が好きな部下・岸野は、秘密をバラすと迫り無理に声を引き出そうとする。「あなたの声で…こんなになる(勃つ)んです!」まっすぐな瞳に絆され、回復傾向にあった藤沢だが、ある日、出張で支社にやってきた部長に再び関係を迫られて…。藤沢はトラウマから抜け出せるのか--?! この作品はBF Series電子単話作品「睦言のように囁かないで 第1話~第7話」に描き下ろしを加え単行本で出版した作品となります。
睦言のように囁かないで
藤沢裕は上司との不倫が原因で支社に飛ばされることとなった。不自然な時期の異動…みなが腫れ物のように接してくる中、今日も岸野辰巳だけがやたらと絡んでくる。「よく聞こえないんでもっと大きな声でお願いします」。戸惑いながら参加した歓迎会で酔いつぶれてしまった藤沢は岸野に介抱されることに…。藤沢のトラウマとは?!
綺麗にしてよ
毎週金曜日。高校ヤンキーデビューの「原大」と、学校の清掃業者「杉村」は旧校舎の裏で陽なたぼっこをして過ごしていた。お互いに干渉を望まず、何も話さない日々。ある事件をきっかけに原は杉村に興味を持ち、話しかけるが拒否されてしまう。「やばい、俺、めんどくさいヤツだ…」自身もめんどくさいことがキライな原は悶々とした日々を送る。また別のある日、杉村が前科者だと聞かされた原は―――――…。二人の過去が徐々にあばかれていく…。衝撃の王道BLコミック!
童貞19歳、合コンでイケメンに見染められ…
童貞の孝太は今日もオ○ニーに励んでいた。とある雑誌のマッサージ特集で前立腺の快感を知るが…「アソコ(後)が気持ちいいなんて!このままじゃいけない!」一念発起し、ナンパや人生初合コンに!合コン中もアソコ(後)が気になり集中できない…。逃げ込んだトイレでまさかの連続ハプニング!「まてって!いま座ったら、挿いっちゃ…あっ!」
へたれワンコと腐男子先輩
「最近、高梨先輩の視線を感じるけど何だろう?俺が頼りないから上から指導を頼まれているのだろうか…。」仁科はあこがれている高梨の視線に不安を感じていた。そんなある日、高梨から任された仕事をしていると、USBメモリから見慣れないファイルを発見してしまう。これって…。「びーえるって何ですか?」二人の奇妙な関係が今、はじまるっ!!