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わかる

都留泰作都留泰作『竜女戦記』
平凡社より5/20発売予定ですが、1・2話が公開されています。
LINE漫画で隔週更新のようです。

平凡社のプレスリリース(2020年3月27日 15時33分)異能の漫画家・都留泰作による、異色の歴史ファンタジー漫画が誕生! 単行本の刊行に先立ち、LINEマンガによる配信もスタート。


書店様へ 都留泰作『竜女戦記』につきましてお知らせ詳細をご覧いただけます。

この様な漫画を探しています!!!!! 絵の雰囲気は、少女漫画や少年漫画の様な描き方ではなく、団地ともおの様な、給食番長の様な、全体的に不細工な顔立ちの絵でした。 話も色んな話が短編集の様に詰まっており、それが何巻もあるような構成でした。 登場人物は、主人公はいたのかな??出てくるキャラは固定されてた気がするけど、主人公はいなかったかも。 いたら男の子?? 覚えている内容(短編) 意地悪で有名なおじいちゃんがいて、路地裏を通っていると向こうから女の子が歩いてきた。1人しか通れない道なのだが、どっちも譲ることなく進んでいき、お互い怪我をしてしまう。 妻に譲ることを学びなさいと言われ他が聞く耳を持たない。 その後、おじいちゃんが運転する。角を曲がろうとすると他の車も通ろうとしていた。向こうは、意地悪なおじいちゃんだと気付いたので譲ろうとしたが、おじいちゃんの車の中にハエがおり、手で払っているとそれをどうぞと思われて、笑顔で相手は頭を下げ、曲がった。 おじいちゃんは怒鳴ろうとしたが、気持ちのいい笑顔を見てもっと譲りたいと思い、その角を曲がろうとしている車に永遠に譲っていく。 ある女の子とお母さんが同じアパートに引っ越してきた。その子も自分とお母さんの二人暮し。6つの部屋のうち、1つをその子。もう1つを引っ越さしてきた家族。 しかし、次の日から徐々に一部屋ずつ買い足していき、最終的にはそのアパート全部屋が家になった。(元々住んでた家族はどうなったのかは覚えてないです。) こんな感じでシュールに笑えるような漫画でした。 ヴィレッジヴァンガードにありそうな…。その様なものだったと思います。

この様な漫画を探しています!!!!! 絵の雰囲気は、少女漫画や少年漫画の様な描き方ではなく、団地ともおの様な、給食番長の様な、全体的に不細工な顔立ちの絵でした。 話も色んな話が短編集の様に詰まっており、それが何巻もあるような構成でした。 登場人物は、主人公はいたのかな??出てくるキャラは固定されてた気がするけど、主人公はいなかったかも。 いたら男の子?? 覚えている内容(短編) 意地悪で有名なおじいちゃんがいて、路地裏を通っていると向こうから女の子が歩いてきた。1人しか通れない道なのだが、どっちも譲ることなく進んでいき、お互い怪我をしてしまう。 妻に譲ることを学びなさいと言われ他が聞く耳を持たない。 その後、おじいちゃんが運転する。角を曲がろうとすると他の車も通ろうとしていた。向こうは、意地悪なおじいちゃんだと気付いたので譲ろうとしたが、おじいちゃんの車の中にハエがおり、手で払っているとそれをどうぞと思われて、笑顔で相手は頭を下げ、曲がった。 おじいちゃんは怒鳴ろうとしたが、気持ちのいい笑顔を見てもっと譲りたいと思い、その角を曲がろうとしている車に永遠に譲っていく。 ある女の子とお母さんが同じアパートに引っ越してきた。その子も自分とお母さんの二人暮し。6つの部屋のうち、1つをその子。もう1つを引っ越さしてきた家族。 しかし、次の日から徐々に一部屋ずつ買い足していき、最終的にはそのアパート全部屋が家になった。(元々住んでた家族はどうなったのかは覚えてないです。) こんな感じでシュールに笑えるような漫画でした。 ヴィレッジヴァンガードにありそうな…。その様なものだったと思います。

@名無し

わ!懐かしい!浦安鉄筋家族浦安鉄筋家族ですよね?

webアクションがオープンして押見修造押見修造先生の読切きましたね!!
『日下部さん』
自分の家の玄関に突如訪れた17歳の少女との日常日常を淡々と描いてるのがすごく感傷的で素晴らしい。こんな二人がいてもいいんだなって思った。

『血の轍』『ぼくは麻理のなか』『惡の華』の押見修造が描く、青春時代に取り残してきたとてもエロい顔の女の子について。

いまさら知ったけど、pixivpixiv限定の本編とは関係ない青野くん漫画公開されてて、最高だった

刈谷優里、高校2年生。彼氏は幽霊の青野くん。 この恋は、絶対に結ばれることはない。 しかも、彼はときおり態度が豹変し、優里に憑依してくることがある……。 君はモンスターなの? それでもいい、君と一緒にいたい。 わたしはどうなってもいい。ほかには何もいらないから――。 この恋は純愛か、...

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文化庁メディア芸術祭 マンガ部門 優秀賞めでたい!!

文化庁メディア芸術祭は、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れた作品を顕彰するとともに、受賞作品の 鑑賞機会を提供するメディア芸術の総合フェスティバルです。

泥水真水『君のあだ名は』
モーニングモーニング月例賞2020年1月期奨励賞
クラスメイトたちにこっそりあだ名を付けては手帳に書き込んでいた主人公のあだ名のセンスが好き。
あだ名が付かなくて悩む人からの「あだ名付けてよ」ってめちゃくちゃむずいよね。
希望と絶望と少しの悪意がいいバランス!

説明しないでぶん投げっぱなしのストーリーが最高でした😂 のぞき小僧もキョーコさんもホラーよりですけど、こういうギャグもいける方なんですね。すごいなぁ

説明しないでぶん投げっぱなしのストーリーが最高でした😂 のぞき小僧もキョーコさんもホラーよりですけど、こういうギャグもいける方なんですね。すごいなぁ

@たか

ホラーとギャグは紙一重ですね〜!

喫茶店にモデルあったのかー

読みました!モテるからといって言い寄る女の子全員受け入れて、トラブルになってもヘラヘラしている男を成敗する話かと思っていたら…ぜんぜん違う…!何だこの話は〜!! 主人公の時坂くんより、オズ先輩の正体のほうが気になって気になってしょうがない。来月まで待てないよ〜

読みました!モテるからといって言い寄る女の子全員受け入れて、トラブルになってもヘラヘラしている男を成敗する話かと思っていたら…ぜんぜん違う…!何だこの話は〜!! 主人公の時坂くんより、オズ先輩の正体のほうが気になって気になってしょうがない。来月まで待てないよ〜

@名無し

そう!成敗する話じゃないんですよね!
いい意味で裏切られて最高です!
西棟の魔女・オズ先輩、もう言動から変態なのは分かるんですけど、一体なんでしょうね!?
服従とは!?
どうやら後編は来月じゃないらしいので、楽しみに待ちましょう!!

INA 『牛乳配達DIARY』が4/13発売です!
トーチトーチで発表した第1回トーチ漫画賞【大賞】作品「DELIVELIVERY MANGA」が収録されているんでしょうか・・?
楽しみです。

DELIVERY MANGAの作品詳細ページです。「トーチ」はリイド社が運営するwebサイト上にある辺境の観光地です。「トーチ」のプロジェクトは『オルタナティヴな表現』と『自分たちの老後への道筋』を探し、光をあてる(発信する)ことを目的に始まりました。

ジャンプSQ 2020年3月号 特別読切『DEATH NOTE』 原作:大場つぐみ 漫画:小畑健 29年ぶりの赤塚賞入選受賞作 『だるまさんがころんだ時空伝』 おぎぬまX

ジャンプSQ 2020年3月号 特別読切『DEATH NOTE』 原作:大場つぐみ 漫画:小畑健 29年ぶりの赤塚賞入選受賞作 『だるまさんがころんだ時空伝』 おぎぬまX

@名無し

乃原美隆乃原美隆無抵抗主義無抵抗主義』前編
FEEL YOUNGFEEL YOUNG 4月号~
やばい!!
めちゃくちゃ面白いんだけど!
イケメンが告白されたら全員と付き合っちゃう無抵抗な主義で、その一人から刺されちゃって退院後から始まるんだけど、それ治そうよって言って友だちと魔女ってあだ名の人のところ行くんだけど、あーもうとにかく読んでって感じ!
後編どうなっちゃうの!?

乃原美隆『無抵...

前編・後編を通して読み直してみると印象的なシーンがいくつもあった。

タイトルに「人魚たち」とあるように、「水」と心が密接に関係しているように描かれている。
彼女たち彼女たちの近くにはいつだって水がある。
中でも象徴的に多く出てくるのは「波紋」だ。
誰とも波風立てたくないと主人公が思うが心にさざなみがたっているときに、すっと場面の背景に合わせて挿入されている。
表立って言えなかった本音を強く意識した時に出ているであろう波紋は、彼女が覚悟して動き出した後編には少ないのも納得がいく。
言いたいことが言えずに逆に人を傷つけてばかりいる、そんな自分を変えたいと願う彼女を、時を超えて本間さんが受け止める。
そこに、本間さんが巨乳である意味があるように思う。
豊満な胸は母性の象徴とされている。
本間さんには主人公を昔から受け止める準備ができていた。
そう、あのときも。

15年前と現在で、お互いに少しずつ変わってはいるが関係性は本質的には変わってないのも素敵だ。
互いに髪の長さはロング→ショート、ショート→ロングと変わり、キスを言い出す側も変わった。
出す乳房も。
しかし、常にリードしているのは本間さんという構図にグッと来る。

波風立てたくないと思っている点は細かく散りばめられていて、噂話に関してもそうだが、最初のシーンでそれとなく体温を測る描写もその1つだ。
そして、本間さんとの会話で子どもがいることを聞き(…あぁ、子供……いるんだ………)と心のなかで思っているシーン。
好きだった本間さんが家庭を持ち子供がいることにも少しショックを受けつつ、自分と照らし合わせている。
邪推かもしれないけど、体温を測っていたのも排卵日をチェックしていたのではないか。
体温計を見ていたのを隠しながら「…ね 将ちゃん、私今日さ…」と言いかけている。
本当は、夫との子供がほしいけど言い出せない。
セリフに直接的に描かず、言外で示す描写がめちゃくちゃ好きだ。
それが最後の1コマに繋がっていて感動した。
さらっと読んじゃったら気づけなかったかもしれない。
(実は一度読んだ時、その真意に気づけなかった)

本間さんと水槽がある喫茶店にいるとき、魚と同じような顔をたびたびしているのがかわいい。

前編・後編を通...

読んでてドキドキする読み切り。体温を測る描写とか、魚釣りとか、宗教家だった本間さんのお母さんが亡くなったこととかが後編にどう繋がってくのか楽しみ。 いちばん気になったのは本間さんの今の名前(だよね?)が「東出杏」だったこと。笑

読んでてドキドキする読み切り。体温を測る描写とか、魚釣りとか、宗教家だった本間さんのお母さんが亡くなったこととかが後編にどう繋がってくのか楽しみ。 いちばん気になったのは本間さんの今の名前(だよね?)が「東出杏」だったこと。笑

@名無し

「東出杏」めっちゃ笑いました!
こんなちょっとした名前に皮肉入ってると最高ですねー
まさかさすがに偶然ってことはないでしょうね・・笑

稲妻桂稲妻桂『あすか』
マガポケ3月7日
映画研究部で映画を撮る主人公の前に、書いた脚本そのままの少女が現れ、台本通りに二人の関係が進んでいくが…。
現実で、すごくよかった。

過去の読切も全部いいなあ。
稲妻桂『月の國月の國』4p

瀬戸際に轟く瀬戸際に轟く』稲妻桂(名義:茅野未暮茅野未暮)
過去の読切読んだことあった!これと同じ作者かー
深夜ラジオ好きの高校生男女が出会って本気でラジオ番組作ろうとする話。