男子寮の肉奴隷-鬼畜に飼われた3年間

男子寮の肉奴隷-鬼畜に飼われた3年間

「不良なのに…童貞なんだ?」鬼畜寮長に弱みを握られ、寮でも授業中でも、休む間もなく犯され続ける…!!――素行の悪さから、親に無理ヤリ厳格な男子校に入学させられてしまった太陽。女とヤリまくりだと噂されているが、実は童貞。ところがそのことを、優等生だが隠れド変態な寮長にバレてしまう。弱みを握られた太陽は、寮長の奴隷にされることに。屈辱的に後ろの処女を奪われ、授業中は玩具責め。強制的にイカされ続ける彼の運命は…!?
俺の陥没ちくびが、先輩の舌ピで勃ちました。

俺の陥没ちくびが、先輩の舌ピで勃ちました。

「ちゃんと出てきたぞ、乳首」窪みを舐められ、奥まで入る先輩のピアス… 敏感な乳首はぷるぷると勃ちあがり始めて――!? 大学生、女の子にもそこそこモテるけど踏み出せない日々を送る俺。その原因は、この胸の「陥没乳首」のせい…。誰にも内緒のはずだったのに、よりにもよって、サークルのモテ男・トーヤ先輩にバレてしまった! バカにされると思いきや、変なスイッチが入った先輩は「ココに俺のピアスはまりそうだな」と舐め始めて…!? 乳首の溝をグリグリと押し進んでハマる舌ピ。なにこれ…っ、変な声でる…!
この男、殴られて発情中。

この男、殴られて発情中。

「痛いだけじゃないだろ?」痛む頬と、疼く股間。ズクンッとカラダが熱を帯びて… 痛いのに、キモチイイはず、ねぇのに…! 自分の顔が大好きな不良、片桐紅也の天敵は「最強の男」と噂の一条葵。顔も体も男らしくて喧嘩も強いなんて、認めねぇ!と喧嘩を吹っ掛けたが、返り討ちに遭ってしまう。と、葵の鋭い拳が頬に食い込んだ、その時。ズクンッとカラダが熱を帯びて…!? 「俺が殴るたびに大きくなってたもんな」って、何で俺、殴られて勃起してんだ…? 乳首も尻もグリグリと苛められて、感じまくってイきまくる…!
嗚呼、ガブリエル!お前の下の毛って…何色?

嗚呼、ガブリエル!お前の下の毛って…何色?

友達だから… 抜き合いっこ!? ガブリエルの無防備なアソコに理性崩壊! くそ… こんなやつ好みじゃないのに、止まらない…! 俺のルームメイトは金髪碧眼のガブリエル。綺麗な見た目のくせに中身はクソ生意気! 大浴場にも入らず孤立するガブリエルに、野郎たちは「下の毛何色だろ?」「やっぱ金色?」と妄想し放題。でも俺の好みはガチムチ男子だから興味ないんだよな~。そう思っていた。あの日、股間の秘密を知るまでは――。性感帯だらけのカラダに煽られて… 嗚呼、ガブリエル! おまえが天使すぎて、犯したい。
兄さんは、ちっちゃいけど、ビンカンです。

兄さんは、ちっちゃいけど、ビンカンです。

「ナカが、ジンジンする…っ」クリームでぬちゅぬちゅと弄ばれるお尻のナカ… 敏感なカラダには刺激が強すぎて――!? 俺の悩みは、イケメンの弟・郁と違ってアソコが小さいこと…。そんなコンプレックスを解消するための秘策は「ペニス増大クリーム」! これさえあれば俺も… とさっそく塗ってみたら… 強すぎる刺激に即勃起!? しかも悶える姿を郁に見られてしまった! 「俺が大きくしてあげる」とビンカンになったアソコに触れられ… さらにお尻まで!? ちょ、ちょっと待っ…! コリコリと前立腺を攻める指に、もう限界――!
神父様、今日から俺の奴隷な

神父様、今日から俺の奴隷な

懺悔するのはアンタの方だ…! 教会の中で激しく突かれ、淫らに喘ぎ果てる―― カトリック系の男子校の神父・瀬尾は、ある日懺悔室で生徒の告解を聞くことに。「俺、ゲイなんです」と打ち明ける生徒に、瀬尾は戸惑いつつも優しく応じる。告解をしたのは、一匹狼の問題児・科野だったが、その後なぜか「科野がゲイである」という噂が広まってしまう…。無実なのに、科野に憎しみをぶつけられる瀬尾。「秘密をバラした罰だ」とキャソックをはだけられ、体の奥に快楽を教え込まれ―― 神様、今だけは私を見ないで下さい…
西村蓮を抱いた男と抱かれた男が出逢ったら。

西村蓮を抱いた男と抱かれた男が出逢ったら。

「こうされるの…好きなのか?」強引に引き寄せ、唇や鎖骨を噛むその癖… なんで? 恋人の性癖が、その浮気相手と同じなんて…! 自慢の恋人・西村蓮。最近、彼と連絡が取れず不安になった透は、自宅に突撃することに。するとそこで、自分も「西村の恋人」と言い張る男・和磨と鉢合わせ! しかも、自分にとっては「ドSのタチ」だった彼が、相手にとっては「ドMのネコ」だったことが発覚。嘘のような話に「確かめてやる」とキスをしてくる和磨。行為はエスカレートし、そしてお互いに意識する…… コイツの反応、彼氏と一緒――!?
お前の瞳にイかされる!

お前の瞳にイかされる!

「アンタに恥かかせるまでやめない。絶対イかせる」目を見たら強制発情!? 身体が勝手に火照りだして、悔しいのに…気持ちいい…! ――ヤンキー校の頭を張る光は、ある日、仲間が新入生にやられたと聞き単身敵討ちへ。怒りに燃える光を見下して笑う新入生。こうなったら拳で決着をつける!! …つもりが、急に身体の力が抜けて…勃ってる!? 「俺の目には見た人を発情させる能力があるんだ」って、マジ!? 感じたくなんてないのに、弄ばれたアソコは濡れだして… 乳首も立って… ヤバい、こんな奴の手で、イかされる――!
俺が育てた「変態」~盗んだパンツを返せ!

俺が育てた「変態」~盗んだパンツを返せ!

「ごめんね…奏のことが好きで我慢できなかったんだ」俺のパンツを握りしめたまま、そんなこと言うなっ…! ――最近の俺の悩み。それはやたらパンツがなくなること、毎朝しつこい痴漢がいること… そして、幼馴染の秀司がイケメンになってモテだしたこと! でも、秀司にはどうやら好きな子がいるらしく、「諦めてるから」なんて超弱気。そこで「男なら強引に行け!」とアドバイスした翌朝、なぜか痴漢まで超強引に!? 脱がされて、お尻まで弄られて…嘘だろ! こんな所でイくなんて… あれ? でも、この痴漢の正体って、もしかして――
なぁ村瀬、全校放送で無様にイけよ。

なぁ村瀬、全校放送で無様にイけよ。

「演説、続けなよ。」無慈悲に繰り返される激しい愛撫。全校生徒が聴いているのに、声が上ずる…! だめだ… これ以上されたら……! 生徒会長選挙に全てを賭ける村瀬は、涼しい顔でなんでもこなすライバル・中川を嫌悪していた。選挙当日、完璧な演説をこなす中川に、焦る村瀬。絶対に負けるわけにはいかない… そう決意して取った「ある行動」が、男の逆鱗に触れてしまい…!? 演説中、マイクのスイッチが入ったまま脱がされ、弄られる躰… 生徒会長の喘ぎ声が、全校に響き渡る――!
おまえの顔が死ぬほど嫌い

おまえの顔が死ぬほど嫌い

「おまえに選ばれたくて、俺は顔まで変えたのに…!」整形してまで手に入れたかった、大切な幼なじみ。ところが、彼が愛していたのは整形前の醜い自分で…。 ――径成は幼なじみの美久のことが好きだった。だが、自らの外見へのコンプレックスから告白できずにいる間に、美久は他の男のものになってしまう。径成はショックのあまり全てを捨て失踪。美久の前からも姿を消した。 …それから2年後。美久の前に姿を現した径成は、「顔」を整形していた。全く別人の、冷たく美しい容貌に――。
オトコ専門別れさせ屋!?

オトコ専門別れさせ屋!?

「イ、イかせて…欲しい…」ノンケの俺が「男」を誘惑!? ドS上司にギリギリまで弄られて、ターゲットに突撃…! ホストをクビになった瑞希はかつての先輩・九条に「別れさせ屋」にならないかと誘われる。給与も良く、しかも住む家も提供… と聞いて即OKすることに。 …が、ターゲットと紹介されたのは… お、男!? ――「言ってなかったっけ? うち、男専門だから」って聞いてませんけど!? そんなの無理と断る瑞希に九条は「手本を見せる」と突然のキス… 更に勃起したアソコを弄られて―― ってまさかの実践指導なの!?

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オススメのクチコミ

たか
たか
2018/11/02
宇宙を目指す熱くて切ない物語
 宇宙の漫画というだけでその面白さは約束されたようなものだが、ふたつのスピカは面白いを超えて最高です。  ちっちゃくて気が弱いけれどめちゃくちゃタフな主人公、主人公を見守るライオンの幽霊、閉鎖空間での厳しい入学試験、過酷な訓練、かけがえのない友人たち、夢の実現、そして別れ。友情・努力・勝利、そして汗と涙。まさに名作少年漫画の条件を揃えている。**若者たちが貧乏したり遊んだり、夢に向かって助け合いながら成長していくところは、まんが道に通じる青春の輝きがある。**  ロケットの運転手になりたい主人公・アスミは、ロケットの墜落事故でお母さんを亡くしている。ロケット開発者だったお父さんと2人ぐらしで、ちょっぴり意地悪な幼馴染・府中野くんとアスミにだけ見える幽霊のライオンさんだけが友達だった。そんな**海辺の田舎町に住む女の子の世界が、宇宙学校入学を機にどんどん広がり成長していく姿がたまらない。**    お調子者の圭ちゃん、クールビューティーの万里香、ミステリアスな秀才・秋。アスミと府中野も含めて宇宙学校の生徒達はそれぞれ問題を抱えている。そして宇宙に行くことを全ての人から祝福されているわけではない。**人の悪意に触れたとき、みんなが根性とひたむきさを持って真っ直ぐ問題と向き合う姿に心を動かされる。**  また、ふたつのスピカの魅力の1つがかわいらしい絵のタッチ。素朴な絵柄が作り出す温かな雰囲気が、人々の抱えるシリアスな過去を際立たせ、アスミのかわいらしさを引き出し、また事態がハッピーエンドを迎えたときの安心感をいっそう格別にしてくれる。  努力する人、夢を追いかける熱い話が好きな人が読むべき名作な。死ぬ前にぜひ一度読んでください。
吉川きっちょむ(芸人)
吉川きっちょむ(芸人)
2019/10/09
すべての熱を100mに捧げる男たち
熱と才能と凡才、執着を描くのがめちゃくちゃ上手い。 ページをどんどんめくらされていく感覚になる。 生まれつき足が速いトガシ、100mで1位になる、それだけで他は何も要らない、全てがひっくり返るからだ。彼には才能があった。 そんなとき目の前に現れたのは一切の才能を感じさせないコミヤだったが…。 そんな二人の話。 才能に安堵し、才能に苦しみ、才能に囚われ、いつしか才能を失い、最後は胸の奥の奥、熱い気持ちだけが身体を支え、背中を押し、足を前に出させるのだ。 少年期から始まり大人に至るまでのすべてを100m陸上に捧げた男たちを描くこの話には痺れた。 全体を通して対比を描くのがとても上手い。 希望と絶望。 才能と凡才。 自分に対してついてしまう嘘と否応なくつきつけられる真実。 諦念と覚醒。 実際のスポーツの理論は分からないが、とにかく気持ちの側面を強く描いた漫画なので万人の心が揺れるはず。 4巻についていた過去の読切も面白かった。 主人公になるべくしてなった男とそうじゃないモブキャラ。 それでもモブキャラは諦めない、自分と積み重ねてきたものだけは自分を裏切りたくないからだ。 周囲の評価とか目線なんて関係ない、自分がどうしたいかだ。 テニスの漫画、素晴らしかった。 そしてもう一本の読切「執刀」もコメディとして抜群だった。 テニスの方でも感じた漫画の素晴らしいテンポ感がギャグでも生きていた。 いまから次回作が楽しみだ。
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