ネタバレ
勿体無いと思う短命・打ち切り漫画

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面白かったのに、すぐに終わってしまった漫画を
教えてください。

まず、自分が推したいのは、屋宜知宏屋宜知宏先生の
アイアンナイトアイアンナイト』です。
突如、文明が崩壊した世界で『ゴブリン』と呼ばれる
怪物に変貌しながらも、人の心を失わず、人を守る為に
戦う少年・鉄兵=アイアンナイトの物語。

敵のデザインがグロかったり、ストーリーが救いようなさ過ぎと
掲載誌を間違えた感がありますが、きちんと戦略を立てて、
敵と戦うリアリティがあるところや、オッサンキャラがカッコいいのが
ツボでしたね。
もう少しストーリーを明るくして、ライバルキャラを出したり
するなどの要素があったらなあと思います。

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スピリッツでやってるリボーンの棋士リボーンの棋士は、雑誌よりも先に単行本の最後に収録されてる広告で打ち切り(というか最終巻の発売日)の告知があってショックでした…。

「年齢制限で奨励会を去ったアマチュアがプロを目指す」というテーマも、落ち着いた雰囲気もカッコいい演出も全部好きだっただけに悲しいですね。

まさについ最近ヤングマガジンで最終回を迎えた「契れないひと」。 今までにないテーマと独特の画風に私はどハマりしたんですが、やはり万人受けしなかったのか…3巻が最終巻ですかね。残念です😭

まさについ最近ヤングマガジンで最終回を迎えた「契れないひと」。 今までにないテーマと独特の画風に私はどハマりしたんですが、やはり万人受けしなかったのか…3巻が最終巻ですかね。残念です😭

@名無し

契れないひと契れないひと」を書き込みにきたらもう書かれてた…!たかたけしたかたけし先生はヤングマガジンヤンマガ以外にも輝ける場所が必ずあるはず!次回作を楽しみにしています!

「契れないひと」を書き込みにきたらもう書かれてた…!たかたけし先生はヤンマガ以外にも輝ける場所が必ずあるはず!次回作を楽しみにしています!

「契れないひと」を書き込みにきたらもう書かれてた…!たかたけし先生はヤンマガ以外にも輝ける場所が必ずあるはず!次回作を楽しみにしています!

@かしこ

ですよね!あの才能をほっとけるはずがない。

まさについ最近ヤングマガジンで最終回を迎えた「契れないひと」。 今までにないテーマと独特の画風に私はどハマりしたんですが、やはり万人受けしなかったのか…3巻が最終巻ですかね。残念です😭

まさについ最近ヤングマガジンで最終回を迎えた「契れないひと」。 今までにないテーマと独特の画風に私はどハマりしたんですが、やはり万人受けしなかったのか…3巻が最終巻ですかね。残念です😭

@名無し

この漫画は終わっちゃいけなかったと思います!!
ヤングマガジンヤンマガは最近なんでこれ終わらせるんだっていうチョイスしてる気がする!

サンデーでやってた『ハルノクニハルノクニ』はもう少し読みたかった…。
近未来の雰囲気とか、籠城アクションとか、好きな要素が多かったのでよく覚えています。
クチコミにも書きましたが「高校生がネコちゃん1匹を武器に国家に反逆する」っていうテーマにシビレましたね。

娑婆王娑婆王
大好きだから長く続いてほしかったけど、絵の熱量が凄まじいのに週刊連載だということを考えると3巻という長さは納得できる。

幕末イグニッション幕末イグニッション
三百万両の価値があると言われるフランス人の少女を巡り、
坂本龍馬坂本龍馬勝海舟勝海舟・新撰組の思惑が複雑に絡みあう物語。
『龍馬を斬った男』と言われる佐々木只三郎を主人公に
したところも面白い。
打ち切り前後に掲載誌で幕末を舞台にした新連載
始まり、『まさか……』と色々考えてしまいました。

『幕末イグニッション』 三百万両の価値があると言われるフランス人の少女を巡り、 坂本龍馬・勝海舟・新撰組の思惑が複雑に絡みあう物語。 『龍馬を斬った男』と言われる佐々木只三郎を主人公に したところも面白い。 打ち切り前後に掲載誌で幕末を舞台にした新連載が 始まり、『まさか……』と色々考えてしまいました。

『幕末イグニッション』 三百万両の価値があると言われるフランス人の少女を巡り、 坂本龍馬・勝海舟・新撰組の思惑が複雑に絡みあう物語。 『龍馬を斬った男』と言われる佐々木只三郎を主人公に したところも面白い。 打ち切り前後に掲載誌で幕末を舞台にした新連載が 始まり、『まさか……』と色々考えてしまいました。

@uni

珍しい主人公で連載始まった時は「おっ」と思いましたねー。その後始まったのは賊軍土方歳…(ゲフンゲフン)

今週ランキング1位のPop LifePop Lifeも実は売り上げが振るわなかったために、想定より早い幕引きとなってしまったそうです…。

『天空忍伝バトルボイジャー』
原作は史村翔史村翔武論尊武論尊の方が分かりやすい?)先生の
バトルファンタジー。
結賀さとる結賀さとる先生の作画に惹かれて読み始め、
当時は『絶対売れる』と思ってたけど、
4巻で終了。月刊誌でバトル漫画を描く難しさを
感じずにはいられなかった。

和田洋人和田洋人ファラ夫ファラ夫
エジプトギャグのセンスが光る漫画。コンビニネタと時事ネタを巧みに使ったギャグでたくさん笑わせてもらったけど、3巻で惜しまれつつ終了。最後は、打ち切り宣告の状況をありのままネタにして、自虐にならずちゃんと面白いギャグにしていて感動した。

岡田索雲岡田索雲鬼死ね鬼死ね
すごい好きだったから残念だったし、最終話に出てくる病院の名前が打切病院みたいな名前だったの笑った。

打ち切りなのか最初からそこで終わるのが決まっていたのかがわからないけど猫田ゆかり猫田ゆかりSAKURA TABOOサクラタブーは続いて欲しかった

高木ユーナ高木ユーナ不死身ラヴァーズ不死身ラヴァーズ』第1部完で終わっていまだに続きを読みたいと思ってる。
初めて1話目を見たとき衝撃を受けた。

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