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野田ともうします。(1)
あぁ素晴らしき、地味女子ライフ!みんな野田(のだ)さんに夢中です!!(あなたもきっと好きになる……。)出身:群馬県、住んでいる場所:埼玉、趣味:読書、特技:石破大臣のモノマネ。好奇心が強くて意外と行動派――そんな地味女子大生・野田さんの素晴らしき地味愉快なEVERYDAY☆
野田ともうします。(2)
知的好奇心のカタマリ系女子・野田(のだ)さんの兄、叔父、伯母が登場!さらに野田さんの前世はマリー・アントワネット説も……!?「30歳となると決断しないといけませんねーオウムを飼うかどうかを」by野田※全国のオウムファンの皆様、期待させてしまったらすみません。これはオウムのマンガではなく地味街道をひたすすむ女子・野田さんの地味愉快な毎日のマンガです。
野田ともうします。(3)
「濃厚な野田エキスは確実に私達に染み込んでいってるから気を付けて!」――出身地は『群馬県』、現在の住まいは『埼玉県』、大学での専攻は『ロシア文学』。時に、鼻メガネの欠点について考察し、時に爆弾の線を切るなら赤の線を選ぶ理由を力説する。そんな地味女子・野田さんの魅力が満載☆
野田ともうします。(4)
雨の月曜日に、奴はやって来る――。「ニセ野田」あらわる!?NHKでの実写ドラマで注目度UPの地味女子・野田さん。今回もラジオの公開録音に出かけたり、ヘミングウェイの作品を批評したり、あだ名について悩んだり、地味愉快にゴーイングマイウェイ!読むと地味に元気が出る(!?)、地味女子・野田ワールド満載の1冊です。
野田ともうします。(5)
中年女性のムダ話に意味を見出したり、レーゾンデートルに思いをはせたり……。まわりの空気に左右されず、自分らしく突き進む、そんな野田(のだ)さんがラブレターをしたためていた!その気になるお相手はいったい誰!?さらに、とある梅雨の日に彼女のもとに集まってくるメガネ・眼鏡・めがね……。これが意味するものとは――!?NHKで実写ドラマ化された地味女子・野田の地味愉快な毎日。
野田ともうします。(6)
日常にひそむ面白みをにゅるりと発見、じわじわ味わう。そんな地味女子・野田さん。毎日がちょっぴり色褪せてる!?そんなあなたにオススメです。
野田ともうします。(7)【eBookJapan限定完結記念特典マンガ付き】
【eBookJapan限定完結記念特典付き】海に行ってみたり、パンドラの匣を開けてみたり、指名手配犯とそっくりだったり…。地味系だけど好奇心旺盛な野田(のだ)さん、今日も絶好調。ゆるゆる読めて、フフッと笑える野田さんのワンダフルライフ、ついに卒業の日を迎えます。