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1巻を試し読み
山奥の家の祝言に呼ばれた魚屋の旦那が、狐が出るからやめなさいという忠告を聞かず、夜中の山道を帰って行った。翌朝、彼は変わり果てた姿で…。リイド社刊『コミック稲川淳二のすご~く恐い話~マーが鳴いている~』より。