あらすじ夜勤専門警備員のすばると、小説家のほたるは超・夜型人間。一緒に暮らす二人が夜明けに食べるごはんは、手軽でちょっぴり背徳感のあるメニューばかり。仕事明け、世間の人々が仕事に向かうのを眺めながらのビールは格別! 簡単に作れる罪悪感レシピも満載。ちょっぴり世間とズレた生活を送る二人のゆるっとライフをお楽しみあれ。続きを読む
あらすじ夜勤専門警備員のすばると、小説家のほたるは超・夜型人間。一緒に暮らす二人が夜明けに食べるごはんは、手軽でちょっぴり背徳感のあるメニューばかり。仕事明け、世間の人々が仕事に向かうのを眺めながらのビールは格別! 簡単に作れる罪悪感レシピも満載。ちょっぴり世間とズレた生活を送る二人のゆるっとライフをお楽しみあれ。続きを読む
作品情報著者湖西晶arrow_forward_ios巻数1巻arrow_forward_iosカテゴリ青年マンガarrow_forward_ios出版社双葉社arrow_forward_iosレーベルその他arrow_forward_ios年代2020年代arrow_forward_iosジャンル食・グルメ4コマ
ルームシェア中の女の子2人が一緒に朝食を食べるだけのお話。 明るい窓辺でゆったり朝食なんて優雅で健康的に思えますが、昼夜逆転の小説家・ほたる×夜勤専門の警備員・すばるの2人なのでビール飲んじゃうんですよね。最高。 これから会社や学校へ向かう人たちを眺めながら朝からビール飲んで眠くなったらそのまま寝ちゃったり。 昼夜逆転生活は大変そうだなと思っていたけれど、すばるとほたるを見ているとうらやましくなっちゃいます。 トーストでもパンケーキでもお茶漬けでも潔くビールを飲んでいるので、見てる側もビール飲みたくなります。 夜勤明けの解放感と朝からの背徳感、2人でいる安心感があれば合う合わないは関係なく美味しいし楽しいんだろうなあ。