あらすじ

「思ったんだよね、先生は俺の運命の人だって」恋愛初心者でゲイの倉持が暴走!? 鼻息荒く迫られ、松井は服を脱がされそうになり――!! 隣りの部屋に引っ越してからことあるごとに自殺をちらつかせ、強引に松井の部屋に上がり込んでくる倉持。さらに押し倒されそうになって危機感を持った松井は、「お前は俺のタイプじゃない」ときっぱり断るが、どんな男がタイプなのか追及されて…。困った松井は倉持とは正反対のタイプをあげることに。すると翌日から根暗だった倉持がどんどん変わりはじめて…!?