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高木先輩の指導はイキすぎてる~終業後、誰もいないオフィスで~ 1巻
「そんなに気持ちよかった?」2人きりの会議室で、ドSな先輩とゼロ距離の試験勉強を強制されて!? 仕事一筋のOL・松原ゆな(24)は、業務に必要な資格試験を受けるも、まさかの不合格―…。原因は男性恐怖症!? しかも、指導係を買って出てくれた高木先輩にそれがバレてしまい――。「身体にきっちり教え込んでやる」男性に慣れるため、彼と触れ合いながらの勉強会が始まるが、問題を間違う度に触れる彼の手が徐々に敏感なところに!? さらに、くちゅくちゅと舌を絡める激しいキスまで――。
高木先輩の指導はイキすぎてる~終業後、誰もいないオフィスで~ 2巻
ドSな先輩・高木が新規プロジェクトのリーダーに抜擢。パートナーに任命されたのは…ゆな!? 日中は彼の補佐を務め、終業後の勉強会は相変わらずの密着スパルタ指導を受けて――。四六時中一緒にいると、だんだんと彼の優しさを知るようになり…。そんなある日、高木先輩が思いもしないドS命令をしてきて!? それは…行き交う人たちが見てる夜道での“恋人ごっこ”―!! 愛撫のような身体中が疼くキスをされると…恥ずかしいのにもう我慢が…っ。
高木先輩の指導はイキすぎてる~終業後、誰もいないオフィスで~ 3巻
資料室の隅で、高木先輩から“消毒”のように激しいキスと愛撫をされるゆな。太く長い指で奥までゆっくり掻き回されると全身が火照ってしまい――。「挿れるぞ」トロトロに染みるほどの蜜部に彼のアレが押し当てられ…!?すぐそこに人がいるのに――。声を抑えようとするゆなだったが、高木先輩はもう止まってくれなくて!!
高木先輩の指導はイキすぎてる~終業後、誰もいないオフィスで~ 4巻
高木先輩との初エッチで全身トロトロに愛されたゆな。“あの”先輩が私の彼氏だなんて…! ホテルのベッドで舞い上がるゆなだったが、何故か先輩にホテルにひとり置き去りにされてしまう。土日のデートの誘いも「手が離せないから」と素っ気ない態度…。もしかして避けられてる? 遊びだった? キスや愛撫をされるたび、どんどん不安な気持ちが込み上げてきて―…。そんな中、終業後の2人きりの会議室にノックの音が響き―!! こんなトコロ見られたら―!! 2人の恋の行方は――。えっちなピュアラブ最終巻!!