錨の日

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金城宗幸絶賛」ってアオリにあって期待して読み始めて、雰囲気も絵のタッチもいいなあと思いながら読んでたんだけどマジで最後が良くわかんなかった。

大地震と津波が起きて時間が経って高校生になったら真穂と瑞乃が仲良くなってて謎。

聲の形みたいなこと?時間が経てば関係は変わりますよっていう話?
だとしたら津波のシーン必要だった…?
災害がテーマの話でもないのに安易に大災害を舞台装置に使ってるのうっすら不快。

正直自分はストーリーがよくわかんなかったから他の人の感想が知りたいです。

>大地震と津波が起きて時間が経って高校生になったら真穂と瑞乃が仲良くなってて謎。

同じこと思いました。
逆に地震が起きる前までは先の展開を楽しみに読めていたけど、あの時間の飛ばし方はどういう効果のために描いたのか?謎すぎますよね。
震災によって真穂の気持ちにどういう変化が起きたのかも、伝わってこなかった。

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