萩尾望都先生は、『ポーの一族』などで認められる前、さまざまな短編を描いておられます。 ご存知かと思いますが、萩尾先生は、絵柄が昔と比べると変化されています。萩尾先生自身の考え方や人生観なども変化が当然あると思います。 私は、昔の短編を今、描き直してみるとどうなるかとふと思いました。例えば、『秋の旅』とか。描き直すとページ数が増えるでしょうか、減るでしょうか。 皆さんは、どう思いますか? 描き直し希望があれば、教えて下さい。ただし、『ポーの一族』『トーマの心臓』以前の有名ではない作品に限定します。

萩尾望都先生は、『ポーの一族』などで認められる前、さまざまな短編を描いておられます。 ご存知かと思いますが、萩尾先生は、絵柄が昔と比べると変化されています。萩尾先生自身の考え方や人生観なども変化が当然あると思います。 私は、昔の短編を今、描き直してみるとどうなるかとふと思いました。例えば、『秋の旅』とか。描き直すとページ数が増えるでしょうか、減るでしょうか。 皆さんは、どう思いますか? 描き直し希望があれば、教えて下さい。ただし、『ポーの一族』『トーマの心臓』以前の有名ではない作品に限定します。

@名無し

すごく面白い発想ですね!数年前山本崇一朗からかい上手の高木さんの1話をまるごと書き直してTwitterにアップしてましたが、萩尾先生のセルフリメイク確かにみてみたい!