全盲の青年がブラインドサッカー(ブラサカ)に出会う

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ブラインドブラインドサッカーって存在は知っていたけど「視覚障害者がやるサッカー」という認識しかない。目隠しをすれば誰でもできたりするのかな?
全盲の主人公がブラインドサッカーを始める…のか?という第1話だったけど、全盲なのに普通のサッカーの経験者というのがめちゃめちゃ気になる。

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花沢健吾花沢健吾先生のアシスタントさんだったのか

読切のときとは絵の印象違いますよね。

読切のときとは絵の印象違いますよね。

@名無し

週刊連載用に絵をシンプルにしたのかなって印象です。
薄墨?をカットしてましたが、瞳の描きかたは同じなので(多分)
Twitterのやつ読みましたが、頭文字<イニシャル>D頭文字Dネタがちょいちょい出てましたね(笑)

試合が、始まる前に、一悶着あるかと予想していたけど、誰も遅れて来た事に文句も言わず、
馬鹿にもされずに始まったのは以外でした。
小山田が自信ありげなので次回が楽しみです。

1巻の書影めちゃくちゃ良くないですか

無事試合も終わり、みんなでお花見して、小山田が「普通のサッカー」をやってたことをみんながちゃんと理解してくれて。

ようやく一段落というか、みんながまとまって来た感じがあってホッとした。

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名無し

全盲の小山田に対して春川が変な計算もなく変な気遣いもない「良い人」だからこの漫画は良いなって思えるね… ジヘもちょっと訛りあったりしていろんな人間が混在しててそれが自然って感じ

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