悲劇排除システム

短編というか、短編の連作というかって感じで、最初の方は普通だったけど、一貫したテーマのようなものが反復される中で感じられるようになってきて、最後は結構感動した

最後の3作、「原子的ラブレター」「風」「IN MY LIFE」が特によかった

「浩然の気」も好きだった。やっぱり後半尻上がりに面白くなる

読んだことないけど興味わいた!

読んだことないけど興味わいた!

@まーる

生きるとは?というよりも存在とは?みたいなところにテーマがあるようで、おもしろかったです

家族がみんなロボットに代替されていく話とかも好きだった。
藤子先生のSF短編とか好きそう、業田さん

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