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先生に理由を尋ねると、「この世に人類はもう自分しか残っていないという状況を想像して、10年も後におそらく退屈でたまらないであろう自分が楽しんで読むための漫画を描いている」というようなことをおっしゃっいました。

話の飛び方とか確かにそんな感じする。この矢作さんて人が編集だったんですね。

「編集長の部屋」(4)ジャンプSQ. 矢作康介編集長(後編)です。 前編: 編集者は作品をずっと出し続けることを請け負わないといけないと思います。 中編: 常に新しい作品を生み出し続け、新しい読者をお出迎えし続けないといけないと思います。 ―― 今、SQ.に出ている新人さんには傾向はありますか...

うーん、冨樫先生作品って深いところまで考えてるなぁとよく感じるのですが、作る時からここまで追い込んでいるんですね…!

レベルEの頃の冨樫先生が、家中の窓を閉め切って、電話線も抜いて、真っ暗な中で作品を作っていたことがありました。にコメントする
『レベルE』の話をしよう!
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