腐ったパンダは片付けたい。
オタクだから片づけができない? 汚部屋になっちゃう? いいえ、それは違います! ――生粋のオタクな筆者が送る「腐女子による腐女子のための腐女子バイブル」。薄い本はどうやってしまうの? グッズを保存するためのスペースをどうやって作る? 気づいたら部屋が散らかっちゃうアナタは必読のコミックエッセイ。オタクだからってダメ人間なんかじゃない! 部屋をキレイに出来たら…あら不思議。アナタの人生もキラキラと輝きだす! 大人買いしちゃっても、BL本を彼氏に見られそうになっても…今日も腐ったパンダは片づけ続けます!
先生、大人しく喘いでなよ?~俺じゃなきゃダメにしてあげる~
「気持ちいい? 生徒に触られてイクなんて、淫乱だね」声を我慢デキなくて、快感で泣き喘ぐ先生。そんな顔されたら、もっとグチャグチャに苛めたくなる――。なまいき盛りなヤンキーの悠太は、担任教師の筒井が気に入っている。真面目で、臆病で、口うるさいのに面倒見が良くて…なんだかんだと世話焼きで可愛い。なのに「教師と生徒」という関係以上は踏み込ませてくれないなんて、ズルい。そう思っていたある日、大人と子供の境界線をキッチリ見せつける筒井にカッとなって、思わず押し倒してしまい!? 舐めて吸って…グリグリと硬いところを弄って、とろとろに蕩けた顔の筒井を見たら抑えきれなくて。先生わかってる? 今から、俺じゃなきゃダメな身体にしちゃうから…。
ぽっちゃりボディでSEXダイエットはじめました
「いま、誰のが挿入ってるか…分かってる?」――カレシにぽっちゃりお腹を笑われた悠生。このままじゃ捨てられる! とダイエットのために入会したジムで出会ったのは、インストラクターの雛谷。細マッチョでイケメンな彼はいつも優しくて、冷たいカレシとは大違い。すっかり見惚れていたら、いきなり雛谷に「ダイエットしてるんだよね? セックスってすごくカロリー使うんだよ。だからエッチなこと、俺とシてみない?」って誘われて。お互いのチ〇コこすり合わせて、後ろの穴もたっぷり弄って舐めてもらって…気持ちよくてどうにかなりそうだよ!! これは、浮気じゃなくて、セックスじゃなくて…ダイエット…だよね!?
ダメすぎる社長はメスイキしないと満足しない
「ここ、ちょっと弄っただけなのに…トロトロですね」――ある会社の社長・春野。ストレス発散のためと言っては男を連れ込み、後ろからズコバコ突かれて喘ぐ毎日。ところがある日、それが堅物秘書にバレちゃって――!? 相手は逃げ帰るし、イク寸前で後ろの穴はヒクついたままで…どうしてくれんだよ! と詰め寄ったら、秘書は自分が相手をすると言い出した。堅物のくせにセックスなんてデキんの? なーんてバカにしていたけど、長い指を突っ込まれてイイとこを責められたら…アッ、だめ! イクーッ! もっと太いのが欲しいのに…本番はお預けだって? 指なんかじゃ全然足りないって…! 早くお前のチ○コでイカせてくれよ!!
ケツ見て、恋。~ノンケの親友、ゲイの俺
「お前のケツ見せて!剥き身の!」――俺は、親友の悠也にずっと片思いしている。誰にも気が付かれないようにこっそりと。…の、つもりだったのに! 誤算は親友が驚くほどアホだったことだ! お前のケツが見たいと、奇妙なお願いを何度もされて、断り切れずにお尻の穴を見せるハメに。親友の前で大開脚でチングリ返しして、オマケに弄られて。見るだけだった行為は、どんどんエスカレートしていき、ついには悠也のチ〇コをお尻にこすりつけられて、ふたりでイくほどになってしまった。だけど…ノンケのお前とゲイの俺、ケツ見たからって恋になる…のか!?
え、ソレ入れるんですか?~巨根な女装男子にハメられた俺~
「息吸って…奥トントンしてあげるから」――巨乳大好き、可愛い子大好きなジョウイチロウ。今日もどんな女子をナンパしようかと狙いを定めていたが、そこに現れたのは黒髪ロングの清楚系美人! (しかも巨乳!)意を決して声をかけると、アッサリOK! 調子に乗ってホテルに誘うとこれまたアッサリOK!! ホテルに着くなりフェラされて、ちょー気持ちいい! ってなってたら、いきなりお尻に指突っ込まれて!? 中々ハードに攻めてくる女の子だなーなんて思っていたら、あれ…? シホちゃんなんか股間がもっこりーのしてるんですけど!? ちょ、待って! 俺、だって、男とか聞いてな…アーーーッ! ノンケな俺がこんなに色々開発されたら、もう女装男子じゃないとダメな体になっちゃう!
監督、あんたの穴で教えてよ~AV男優と演技のレッスン!?
「挿入演技、あんたの穴で教えてよ」乳首開発モノが好きすぎてAV監督になった石川。ある日、演技が下手でヤル気のない男優・山中のせいで撮影が遅れたうえに、その悪びれない態度にもイライラ。さらにはハプニングで隠れてチクニーしているところを山中に見られちゃって!? 面白半分に敏感乳首を弄られ、うっかりイキそうになった顔を見られたら、何故か山中に気に入られてしまう。それからは乳首と貞操を狙われる毎日。頑張ってるからご褒美にヤらせてよ! って押し倒され、AV仕込みの指づかいで後ろを弄られたら気持ち良すぎておかしくなるっ! 年下AV男優のテクに翻弄されて…もう、この身体メス堕ちしちゃう…!
イケメンだとかノンケとか…ぜんぶ忘れて突っ込みたい
「お前のナカ、熱くてキツくて気持ち良すぎ…っ」――大学生の隼人は強面で無骨で周囲から敬遠されがち。そんな彼に新しく出来た友達は、大学一のイケメンと名高い「王子様」! キレイな見た目からさぞかし気取った奴だろうと思いきや、とても気さくで親しみやすい。でも、なんだか必要以上に距離が近いみたい? ある日、自宅に招くと「あんまり隙だらけだとこういう事になっちゃうよ?」なんて突然押し倒されてキス。絡まる舌が気持ち良くて、抵抗するどころか変な気分になってしまい。おまけに必死にアレを咥える顔が可愛くて、股間はパンパンに膨らんで――…! もう俺、ノンケとか関係なく目の前の王子様に突っ込みたい!!
開発するならマブダチと~溺愛幼なじみに毎日チチクられてます!
「ようやく見つけた。鉄矢くん…僕ら二人の、どっちと結婚する?」いきなり見覚えのない男二人に壁ドンプロポーズされたと思ったら、なんとコイツラ幼なじみの弘(ヒロム)と和佐(カズサ)だった! そもそも記憶も薄っすらだし、結婚って…。どっちも選べるわけないだろ…と戸惑っていると何? なんで急に脱がしてくるわけ!? 乳首なんて触ったって男なのに気持ちいいわけないだろ! なんとか引っぺがして逃げてみたが、その日から毎日毎日、待ち伏せ・付きまとい・餌付け・隙あらばお触りと幼なじみ2人から溺愛を受ける鉄矢。こんなに一途(?)に愛されてたら、なんだか鉄矢の気持ちも2人に惹かれていき、体も徐々に開発されていって…。ふぁっ! ちょっと待て! 2人で同時にそんなとこイジったら、も…ガマン汁が止まんない! マブダチに毎日開発されすぎてオレ、敏感ボディになっちゃったかも――!?
ねぇ、子どもの作り方教えてあげようか?~今日から兄弟はじめます~
「ねぇ、お兄ちゃん。子どもの作り方って知ってる?」母子家庭で育った悠真。ある日、バイトから帰るとそこには知らない男がいた。「おかえり、おにいちゃん!」って、やたら慣れ慣れしいんだけど何だコイツ!? よくよく話を聞いてみると、どうやら俺の母親とコイツの父親が再婚するらしい。だから今日から兄弟だよって言われても、全然ついてけないよ! しかも急に押し倒してきて「子どもの作り方カラダで教えて?」って、キスが上手すぎて気持ち良くて、もう何も考えられない…! その日から強引な弟に振り回される毎日を過ごすことになり…母さん、俺マジでコイツのこと好きになっちゃいそうなんだけど――!
オ●ニー見せあったら友達でいられるか?
凶悪な顔のせいで友達ができない東条。ある日、腹ペコで倒れていた人を助けると、アパートのお隣さんで大学の同級生と判明。それがキッカケで、ド天然だけど物怖じしない和泉くんと仲良くなれて、初めて出来た友達に浮かれていたある日。「オナニーでイッたことある?」って聞かれて…えぇ?! それ友達に話すことなの!? さらに「オナニー手伝ってくれる?」って…それも友達同士でスルことなの!? 断り切れずにチ〇コを扱いてあげて、亀頭こすり合わせちゃったりもして。喘ぐ和泉が可愛くて、自分もすぐにイッてしまう! もっと一緒にシたい…なんなら和泉くんのナカに入りたい…だけどこんなことシちゃったら、友達のままでいられるの――!?
再会、即ハメ。~嫌いなアイツとのセックスが気持ちイイなんて
「イヤがってるわりにビクビク震えて…カワイイ反応するね」――仕事も遊びもソツなくこなし、我ながら順風満帆な人生…だけど正直ちょっと退屈な毎日。ふと出会い系に登録したところ、偶然にも大学時代に嫌っていた男・黒川と再会してしまう! 誰にでも優しくてイイ奴だったけど、なぜか俺にだけは冷たくて…。慌てて逃げようとすると「せっかくだから気持ちよくしてやるよ」って押し倒されてしまい!? 音を立てて乳首を舐められて、ケツも丁寧にほぐされて。黒川のデカいアレをこすりつけられたら…俺のチ〇コも痛いぐらいに勃起してる?! 大嫌いなコイツとのセックスが、なんでこんなに気持ちイイんだよ!?
俺のヤバイ性癖が嫌いなアイツにバレちゃった?!
「こんな所でイクとか、変態かよ」中澤の悩みは、外じゃないと気持ちよくなれない事。ある日、公園のトイレでオナニーしていると、同じゼミ内で一番のモテ男・鮫島に見られてしまった! よりによっていけ好かないコイツに…!と焦っていたら「みんなが知ったら驚くよな」と脅された上にチ〇コを握られて!? 人に扱かれるのって気持ちいい…じゃなくて、こいつの手でイクとか嘘だろ!? しかも、その日を境に事あるごとに鮫島は俺の身体に触れてくる。弄られた尻の穴もキュンと疼いちゃって…俺のヤバすぎる性癖がどんどんヤバくなっていく――!!
Q.ノンケ上司は女装部下でイケる…のか?
「今ならイケる気がする。なんかお前、凄く可愛いし」押し倒されてチ◯コ握られて…え、このままヤッちゃうの? っていうか、あんたノンケだろ――!!? 元ヤン営業・中沢には誰にも言えない秘密があった。それは、女装写真をSNSにアップすること。しかしある日、女にモテまくる上司の小野にバレてしまった挙句、何故か押し倒されてしまう。必死に抵抗するも正直な俺の股間はガチガチに勃起。「触ってないのに…いやらしいな」って楽しそうに弄られてしまう。舐めて吸ってグリグリされて、イキ顔見られて笑われて。あんたは俺で遊んでるだけだろ? もう本当に、勘弁してよ! って思ってたのに、え、アレ? ノンケなのに小野さんも…おっきくなってる!?
ビッチ先輩にトイレで襲われました。~ねぇ、俺とセックスしない?
「お前のち〇こ気に入っちゃった」地味で冴えない気弱なα・はじめ。ある日の放課後、αを食いまくるビッチと噂のΩ・かなめのセックス現場を目撃してしまった! その日を境にかなめに気に入られ、流されるままにエッチしてしまう日々。なんで俺なんかに構うんだ…と思う一方、フェロモンのせいで思考も下半身もぐちゃぐちゃに。でも、落ち込んだ時には励ましてくれるかなめに、少しずつ気持ちは傾いていき…。先輩は俺のこと本気なの? 気持ちもカラダも振り回されて、もうどうしたら良いんだよっ!?
先輩、イジメてあげますね~ドSな後輩のご褒美調教
「オレ、お前の為なら変態にでもなれるよ」イケメンでエリートの嵯峨谷(さがや)は、久しぶりに再会した学生時代の先輩・八尋から告白される。突然のことにビックリするも、とりあえずノリで抱いてみることに。喘ぎながら「お前の為なら何でもできる」と、涙目で訴える八尋。そんなに煽るんだったら、どこまで耐えれるか試してやる! とイジワルな気持ちになった嵯峨谷は満員電車に八尋を呼び出し、お尻をグリグリと責め始める。これだけやればさすがに嫌がるだろうと八尋の顔を見てみると、必死で声を抑えながらもピクピク感じ、うっとりした顔でこっちを見つめてきて――!? やばい…こんな顔されたら、俺が我慢できなくなるだろ! 何となくで始めたアソビのつもりだったのに、いつの間にか俺の方が調教されちゃってる!?
もっとひどい顔、見せてくれ~運命の番は囚われΩ
充実した社会人生活を送っていたαのたくみ。ある日、性接待を強要されているΩの夏希と出会う。一目見た瞬間からお互いを運命のツガイと確信した二人は、人目を忍んでデートを重ね、とうとうセックスする事に。夏希の体は敏感で、どこに触れても気持ち良さげに声をあげる。白いうなじに噛みつくと、嬉しそうにナカを締め付けてきて…! お互いの気持ちが通じ合う様なセックスはとても幸せだった。そのはずなのに、この違和感は何だろう…。まだ足りない、もっともっと、ぐちゃぐちゃに犯したくてたまらない――!!
兄ちゃんはちくビッチ!?~敏感なそこをツンツン~
「お兄ちゃん、乳首でイッちゃうの?」図書委員のレオは、同じ委員会の真面目過ぎる先輩・大沢が苦手だ。今日も、一緒に作業しなきゃいけなくて憂鬱。しかし、ちょっとしたアクシデントから先輩の乳首が超敏感だってことを知ってしまい…!? 「ひ…ぁっ、ダメ…」ちょっと乳首に触れただけで、真っ赤な顔で蕩けたように喘ぐ先輩…エ、エロ過ぎる――!! しかも、両親の再婚により、そんな先輩と兄弟になっちゃって!? 偶然を装って乳首をツンツン、クリクリするたびに、アンアン鳴いちゃう先輩。上気した頬、潤んだ瞳…やっぱエロい…! こんなエッチな兄が出来たら、もうヤるしかないっしょ!!
ノンケヤンキーは、音無くんの下で喘いでる。
「嬉しいなぁ八木、俺のモノになってくれるの?」ヤンキーの八木は、仲間とのゲームに負け、クラスのイケメン優等生・音無に告白することになってしまう。男相手だし、どうせ振られるだけだと思ってたのに…嘘だろ!? 何で付き合うことになってんの!? しかも、慌てる八木をよそに音無は「恋人ならいいよね?」とキスしてくるし、そのまま押し倒してきて!? 突然のことに抵抗できずにいたら、キスはどんどん濃厚になるし…そんなにアソコをぐちゅぐちゅシゴかれたらイッちゃう! 巧みな音無の愛撫にエッチな声が止まんないし、「かわいいね」ってお尻にまで指が伸びてきて…え? 俺、このまま音無に抱かれちゃうの!?
惚れた相手がドスケベだった!~強面ヤンキー、泣かされる。
「君の…イク顔が見たい」強面なヤンキーの湯川は隣の席のさわやかイケメン・明智の事が大好き。ある日、ひょんなことから招かれた明智の部屋。そこで見たものは、壁一面に貼られた自分の盗撮写真に、無くしたと思っていた私物…。なんと、惚れてた相手の正体はイカれたストーカーだった!? おまけに「もう、写真や物だけじゃ我慢できない」って手錠で拘束してきて―─!? ムリヤリ弄られてるのに、相手が好きなヤツだからか全身敏感に反応しちゃって。前も後ろもグズグズにされ、しつこく奥まで攻められたら、気持ち良すぎておかしくなっちまう…っ! 超ヤバい変態イケメンに溺愛されて…ヤンキーな俺、泣かされてます…!
生徒に抱かれてイッちゃうとか、先生って変態だね。
「授業中なのにイッちゃうとか、先生って変態だね」真面目すぎる教師・榎本はアクシデントにより学生寮に住むことに。生徒に煙たがられているのに、寮で暮らすなんて! と不安に思ってたら、気さくな優等生・瀬戸が助けてくれて一安心。これなら、何とかやっていける。そう思っていた矢先…豹変した瀬戸に夜這いをされてしまう! しかも、そのままイカされて、写真を撮られしまい…!? ――「先生をオレのモノにするので、言うこと聞いてくださいね」と脅す瀬戸。エッチな命令で俺をイカせて…辱めたいんじゃないのか? なんでそんな風に抱きしめるんだよ…?
隣のイケメンに犬扱いされてます~惚れ掘れわんわん~
「ナカ…すっげーしまってる。そんなにイイ?」―─泥酔して家に帰ったリーマンの徹。女の子とエッチするイイ夢を見た! …と思いきや、実際は隣に住む大学生・光一に好き勝手イジられてた!? 厄介なことに、俺のことを気に入った彼は「昔飼ってた犬に似ててカワイイ」なんてしつこく口説いてくる。それだけでは飽き足らず、勝手に俺の部屋に上がりこんできては、食事に掃除、お風呂まで面倒を見てくる始末。オマケに「絶対気持ちよくしてあげるから」ってアッチのお世話までしてきて──! でも、弄られたトコロが熱くジンジンして、ムカつくけどめっちゃ気持ちイイ! なんで俺、こんなエッチに躾けられてんの――!?
おバカなΩを孕ませたい。
「ハルちゃん、僕だけのモノになって…?」優秀なイケメンで腹黒なα・蒼汰は、幼なじみのΩ・春人が大好き。誰にも渡したくないし、いつか孕ませたいと思っている。その為に超おバカな春人を嘘で丸め込んで、マーキングするようにエッチをする毎日。しかし、ちょっとしたことから嘘がバレて喧嘩してしまって!? ――好きだから感じてる蕩けた顔が見たいし、グチュグチュになるまでイジり回したい。そして孕むまでナカに出したい…! そう思うのって自然だよね…? だからハルちゃん、早く僕と番になろ?
新戸くんは、世間知らず。~出会って数秒、噛まれてツガって~
「あんたα? じゃあ噛んで?」引きこもりで世間知らずなΩ・新戸。ある日久しぶりに外出したら、街中で発情期が来てしまう! 大勢のαに追いかけられてもう限界…! そんな時、通りすがりのイケメンなα・相沢が助けてくれて…。パニック状態だった新戸は、うっかり相沢と番になってしまい!? 後から番の解消をお願いするも、笑顔で拒否されるし、しかも番なんだから…とエッチなこともされちゃって――!? グチュグチュとアソコをイジってくる相沢の指は気持ちいいし…優しくねっとりと触られたら、もうイッちゃうぅ…! 出会って数秒の2人だけど…そこに恋は芽生えるのか?
ビビり男子、不良に絡まれる。性的に。
「俺の…挿れてイイよな?」おっきくなったアレをお尻に突っ込まれて…頭の中がとろけちゃうくらいキモチイイ…っ! ――いつもパシられているビビリ男子のリクが、クラスで一番ヤンキーな佐久間に絡まれた! 「好きか嫌いかはっきり言え」と詰め寄られ、ワケもわからず「スキ!」と言ってしまったものの…一体何のこと?? オマケにその日からやけに佐久間が接近してきて…もしかして、この間の好きってそういうこと…!? 誤解を解かなきゃと思っているうちにキスされて、チ〇コをぐちゅぐちゅ扱かれて…! このまま僕、どうなっちゃうの――!? ビビリ男子、とことん絡まれてます! (性的に)
ゲスな後輩とのSEXがキモチよくて、ムカつく。
「先輩って、真面目な顔して淫乱なんですね」妻子持ちの上司に思いを寄せるゲイリーマン・服部。今は抱かれるだけでもいいと、性欲処理相手をしている。愛撫もないぞんざいなセックスだけど、好きな人とだから幸せ…。そう思っていたある日、上司との関係がチャラくて生意気な後輩・横田にバレて脅されてしまう。「俺のも処理してくれます?」と言われ、どうせコイツも挿入するだけだ…と我慢していたら、何故かやさしく愛撫されてしまって…!? 乳首やアソコをクリクリと触られて、慣れてない身体はグチュグチュに蕩けてイキまくってしまう。コイツのことなんて、好きじゃないハズなのに…何でこんなに気持ちいいの…?
おバカなαが番になりたいって襲ってきた。
αが大嫌いなΩ・理央。猫を被ってイイ子ちゃんを演じていたある日。天真爛漫なα・恵介から突然、付き合ってほしいと告白される。こいつバカそうだから、ちょうどいいや。αへの腹いせに付き合ったフリしてからかってやろうとOKする理央。でも…デートの待ち合わせにワザと遅れても、一途にずっと待ってるし、どうせヤリたいだけだろと誘惑しても、大事にしたいって言う恵介。他のαとは違う誠実な姿に心が動きだしてしまって――!? αなんて大嫌いだけど…お前に触られたら、体はトロトロになっちゃうし…。孕んでもいいから、奥まで挿入れてよ…!
偽りのツガイ、本当の恋。~Ωはαに噛まれて濡れる~
Ωであることにコンプレックスを持つゆずき。幼なじみであるβのたくまからの好意にすら、嫌悪する毎日。どうせ…お前も「Ω」の俺が好きなんだろ? そう思っていたある日。たくまの親友のαに出会ってしまう。怪しい笑顔で「アイツに言い寄られたくないなら、俺と番にならない?」と持ちかけてくるα。その提案は苦くも甘く…ゆずきは身を委ねてしまう。その頃、何も知らないたくまは相変わらず、ゆずきへの想いを募らせていて――。
AV男優の弟くんは、ノンケのお兄ちゃんと仲良くシたい。
最近、弟の様子がおかしい。昔から俺に懐いてはいたけど、今ではいきなりキスしてきたり、寝込みを襲ってきたり。純粋でカワイイ奴だったのに、一体どうしたんだよ!? 問いただすと「俺、エッチするのが仕事だもん」って…まさかのAV男優になっていた――!? オマケに仕事のこと詳しく教えてあげるよって、俺のチ〇コ握ってきて。裏筋をなぞられて、お尻の奥もねっとりかき混ぜられたら、イクの我慢できないくらいにキモチいい…! 弟に何度もイカされまくるなんて、絶対間違ってるだろ!? だけどアイツは…「俺がこうなったの、全部、兄ちゃんのせいだからね?」
坊主とイキたいオーガズム道。
「ガマン汁こんなに垂らして…イヤラシイな」――生意気で威勢がいいものの実はビビリなヤクザの魁(かい)。オヤジの命令で渋々と凄腕彫り師のもとへ向かうと、出迎えてくれたのはスキンヘッドの長身イケメン。威圧感ハンパねぇ。ビクビクしつつ言われるままに裸で横になると、やたらと尻ばかり揉まれてる…? 気のせいかと思っていたら、何故かアソコをシゴかれて…。これは絶対気のせいじゃない…ドコ触ってんだゴラァ~! と抵抗するも、馬鹿力でねじ伏せられ「俺はコッチの掘り師だから」ってアレをぶち込まれた――!? 俺はゲイじゃねぇのに、ありえねーのに…突かれる度にどんどんキモチ良くなってきて…ヤバイッ!!
強面αは抱かれたい~年下Ωに責められ掘られ
仕事も出来て部下からの信頼も厚い池谷。彼にはある願望があった。それは『男に抱かれたい』ということ。毎晩のアナニーでお尻の準備は万全なのに、αな上に強面のせいで誰も相手にしてくれない…。誰か俺を抱いてくれぇぇ――!! と嘆いていたある日、Ωの新入社員・島守が配属されてきた。チャラい見た目に反してマジメな仕事ぶりは池谷も思わず感心するほど。ところが、2人きりで残業中に、突然島守が発情期に入ってしまって!? 「αとシないと収まらないんで…」と紅潮した顔に、トロけそうな視線…更にはΩフェロモンに充てられて…我慢も理性も、もう限界!! お尻を突き出し、思わず叫ぶ! 「キミが俺に挿れてくれっ!!」
僕の周りにα3人、みんなツガイになりたがる。
「いいから俺とツガイになれよ」強引にキスされて、指で穴をかき回され…。なんでこんなに感じちゃってるんだろう…? αの従兄弟3人と同居中の僕。毎日楽しく暮らしていたけど、自分がΩと判明した日から生活が一変! いつもは優しい彼らが、ケモノの顔で迫ってくるように。乳首を弄られ、徐々にカタくなっていく股間。こんなのだめなのに、前から後ろから激しく突きあげられたら、もうグチュグチュにとろけだしてしまい…。「オマエ感じすぎ。でも、もっと蕩けさせてやるよ」
遊んで欲しいデリヘル男子No.1が、遊ばれてます。
「なんで? ネコじゃないのに…お尻気持ちいい…っ。」遊んで欲しいデリヘル男子No1と名高い勇也。スーパー攻め様として2丁目に君臨していると思っていたら…。ある日、客の健太に押し倒されてしまって!? しかも、勇也はタチじゃなくてネコだと言われ、お尻をイジられてしまう! そっちはハジメテなのに…何でこんなに気持ちいいんだよ!! グチュグチュにされて、プライドはズタボロなのに喘ぎ声が止まんないし、好き勝手に遊ばれて感じまくって…。俺、どうなっちゃうの――!?
お前は俺の犬だから。~ノンケだけど、男子校で飼われてます。
「咥えながら腰を振って…まるで犬だね」――上条はオトコだらけの学園生活にウンザリしていた。ある日、イケメン生徒会長に気に入られ、半ば強引に生徒会に入ることに。生徒会なんてますます興味ねぇ…と思っていると、言い渡された任務はなんと…“犬”!? 意味がわからず戸惑っていると、いきなり押し倒され、抵抗する間もなくうしろの処女を奪われちゃった! まさか犬ってこういうコト!? 男にイカされるなんて冗談じゃねーのに、乳首をチロチロ舐めまわされ、熱いアレで何度もかき回されちゃったら、どんどんキモチよくなってきて…。ノンケのオレがハマっちゃう? この生徒会はエロ過ぎる!
発情するのは君のせい。~生徒とつがっていいですか?~
「先生、俺の子を孕んでよ。」ある日突然αしかいない特別クラスへの転任を命じられた緒川。まさかΩの自分がそんなところで働くなんて…と、上の空で電車に乗るとなんとそこはα専用車両! 慌てて降りようとするがタイミング悪く発情期に入ってしまう…! 突然のΩフェロモンに興奮する男たちに囲まれ、襲われかけたその時、とっさに助け出してくれたのは年下のイケメン君。ほっとしたのも束の間「あんた処女なのか? 俺がイロイロ教えてやろうか」ってなぜか迫られて!? あれ…でも待てよ…? この制服ってもしかして、α特別クラスの生徒!? αとΩなんて住む世界が違いすぎるのに…教師と生徒なんてイケないのに…僕たちはどうしようもなく発情してしまう。
チンピラとビッチ。~お金ないからカラダでいい?
借金取りの拓海は、今日も取り立てに向かっていた。どうやら借金した本人はとっくに逃げていて、涼介というヤツが保証人になってるらしい。だが、家に着きチャイムをどれだけ連打しても出ない。いい加減にしろよ! …とドアを開けるとそこには男にまたがり喘ぐ涼介の姿が!? なんで!? なんでコイツ真昼間からアンアンしてんの!? てか相手オトコ!? もう色んなパニックの拓海がフリーズしてるのもお構いなしに今度は拓海の股間をフェラしてきて…! コイツ何してんの!? と思ったら、あっけらかんと「お金ないから、カラダでいい?」とか言ってくるし! その日から、心も体もおバカでビッチな涼介に振り回される拓海。気づいたらその危うさがほっとけなくっていて…。チンピラだけどビッチに本気になっちゃいそうです!
クズとバカ。~ノンケでヤリ●ンな俺が、男とヤッてみた結果~
「ほら、しっかりほぐさないと…挿入んねぇだろ?」彼女を作らず複数のセフレがいるヤリチンでクズな大学生・リュウゴ。ある日、元同級生のシュンペイと再会する。相変わらず底抜けにバカなシュンペイとの時間は面白かったが、ちょっとした冗談から自身の地雷を踏まれてイライラしてしまう。ムカつくので仕返しにイジメてやろうとからかったら、何故かシュンペイとセックスすることになってしまい!? 男なんて有り得ないと思っていたのに、グチャグチャに絡みついてくるケツは気持ちいいし、必死な顔は…あれ? 可愛いかも? くそ…そんなトロけた顔で喘がれたら、本気になっちまうだろ…!!
泥酔セックスしちゃったら?~ノンケの俺が、男を好きになるなんて…!
「橋本にされるの…女より気持ちいい…っ!」テキトーでチャラい大学生・河田は、同じ学部の真面目なイケメン・橋本と犬猿の仲だ。しかしある日、酔いつぶれた橋本を何故か河田が介抱することになってしまい…。さっさと寝かしつけて帰ろうとしたら「お前が好きなんだ!」と突然、押し倒されてしまって!? 男なんて興味ないハズなのに、乳首をクリクリされて、アソコをグチュグチュ擦られたら…気持ち良くて抵抗できない…!! 俺、このまま橋本に抱かれちゃうの――!?
ぜんぶ、Ωな俺のせい。~ハメられた放課後~
「すっげえトロトロ…。俺に噛まれて興奮しちゃった?」成績トップ、スポーツも万能、何もかも俺の上をいくαの永崎。こいつのせいでいつもいつも俺は2番手だ。そんなイケ好かない永崎に、自分はΩだという秘密がバレてしまう。「αとΩなんだから、ヤることはひとつだろ」放課後、教室で先っちょを弄られ、後ろの穴までグチュグチュに。しかも永崎の匂いを嗅ぐと、なぜだかすぐに発情してしまい…!? 違う、俺はこんな奴、大嫌いだ!! 大嫌い、なのに…どうしてこんなに気持ちいいんだよぉ!!
ドM、淫乱、欲しがり。全部先生のことでしょ?
「もっとグチャグチャにして欲しいんでしょ?」コリコリと前立腺を責められて、たまらず喘いでヨガッて…。行きずりの男と一夜だけのセックスをする日々を送っていた。その日もただの行きずりだったのに、翌朝「先生、まだ気がつかないの?」と笑われ…。まさか…教師の俺が、よりによって教え子とセックスした?! その日からソイツは学校でもお構いなしに迫ってくる! 生徒とは恋愛もセックスもしないと決めていたけど、視線を送られただけで疼く股間。こんなのダメなのに、アイツに後ろを強引に弄られて、熱くて太いのでもっとひどくかき回して欲しい…! 「痛いのも、無理やりされるのも好きなんて本当に淫乱だね、先生は」
アイツに発情してもいいですか?~ヤンキーΩはグズグズに鳴かされる。
「あ、ばか…! ナカで出したら、デキちゃう…っ!」一匹オオカミなヤンキー・田中には秘密がある。それはオメガだということ。舐められたくなくて必死に隠してきたが、ある日、いけ好かない優等生でアルファな佐藤にバレてしまう! その日から教室でも廊下でも「俺のツガイになれよ」と迫られる日々。ふざけんな! って思ってたのに、何故か佐藤の匂いを嗅ぐと発情状態になってしまう。前も後ろもグチュグチュにされて感じる体。抵抗なんか出来るはずもなく、グズグズに鳴かされてしまい…。俺、このままツガイにされちゃうの!?
お前じゃないと立たねぇよ~ノンケ同士のセックスゲーム
「すごい…。お前のナカ、すげぇキモチいい」友達の零士は、女の子をヤリ捨てまくっているクズの極みだけど、気は合うのでよくつるんでいた。ある日、ひょんなことから『ゲイビ鑑賞をして先に勃起したほうが負け』というゲームをすることに。こんなモンで勃つわけねぇだろと思っていると、なぜか零士が俺の股間に手を伸ばしてきて!? ふざけているつもりだろうだけど、先っぽ弄られるとキモチよすぎて、我慢できないッ…! ヌプッと指を入れられると奥の方までジンジン痺れて…もうイっちまう! それ以来友達だったハズの零士を見るとドキドキして…ってアレ? 俺、アイツじゃないと勃たなくなってる…?
僕は毎晩、変態リーマンに虐められています。
「メガネ外すと、思ったより幼いんですね。だから虐めたくなるのかなぁ」ノンケな後輩に押し倒されて、痛いくらいに乳首をキュッと抓られて…コレって夢? それとも現実!? ――ゲイであることを必死に隠して生きてきた堅物リーマン・大槻。マジメすぎるが故に職場のチャラい後輩・二ノ宮とは衝突してばかり。なのに、そんな相手に惚れるってどうなんだ!と落ち込んでいたある夜、ひょんなことから二ノ宮を自宅に泊めることに。すると「俺のこと、オカズにして抜くくらい好きなんでしょ?」って迫られた挙句「ここ、キツくされる方が感じるよね」ってビンビンに勃起したアソコをグリグリと攻められてしまう。馬鹿みたいにキモチよくて思わず泣いちゃったけど…でも、なんで? なんでこうなった?
ヤリ●ン男子、狙われる。~そんなトコ入れんなよ!~
「感じたくないのに…なんでこんなキモチいいんだよっ…!」可愛い女子とSEXが大好きな滝本は、参加した合コンでモテ男として有名な三浦と出会う。女の子ひとり占めしやがってムカつく奴…と思ってたら「この中で一番好みはお前」とか言ってきやがった。だったら参加すんなよ! ふざけんな! と距離をとっていたのに、帰宅途中で弱みを握られうっかりお持ち帰りされてしまう。「かわいいなお前」って耳元で囁かれて乳首をイジられたら…抵抗したいのにカラダに力が入んねぇ、っていうか、コイツ巧すぎだっつの! (怒)更には尻までホジホジされちゃって…ちょ、俺ノンケなんですけど――!? ヤリ●ン男子の貞操はどうなる!?
兄ちゃんのハジメテ、ちょうだいよ。
「兄貴かわいい…。もっとキモチよくしてあげるから」僕の兄貴はワガママで傍若無人。だけどそんな兄を子供のころから大好きだった。ずっとそばにいられるだけでよかったのに、あるときから兄貴に女の影がチラついて…!? 僕のモノにならないのは分かってる。でも誰かのモノになるのはやっぱりイヤだ! 思いあまった僕は、眠る兄貴に手を伸ばす。乳首をつまんで弾いて舐めて、ついにはパンツの中にまで。おっきなアレをチュパチュパ咥えているうちに兄貴は目を覚ますけど、もう止められなくて…! ねぇ兄ちゃん。ずっとずっと好きだったから、兄ちゃんのハジメテ、僕にちょうだい?
男子寮で躾けられた犬~先生、飼ってもいいですか?~
「こんなにだらしなく射精して…まるで犬だな」――念願の教師になった奏。赴任初日の夜、教員寮で寝ていると身体に変な感覚が…。目を覚ますと、生徒が身体中を舐めまわしている!? 「トロトロにほぐしておいたから、安心してブチ犯されてね?」そう言って自分の中にムリヤリ挿入ってくる生徒。何度も何度も突きあげられ、溢れるくらい奥まで注がれ――…。必死に抵抗する奏だが、痛みは次第に快感へと変わってゆき…? どうやらこの学園では新任教師は生徒たちの“性欲処理係”として扱われるルールがあるらしい。奏もまた、学園の“犬”として飼いならされてゆくが…?
家にヤクザが住みつきまして。
「なんだよ、お前もうヌルヌルじゃねーか」ある日目覚めると目の前に半裸の男。しかも背中には桜吹雪。ん? もしかしなくても…ヤクザ? しかも状況的にこれ、どう考えてもヤッちゃったよね? 悩んだ結果、全部なかったことにしよう! と思っていたのに「俺帰らねぇよ? 男に二言はねぇ」の一言。どうやら昨夜の酔った俺が「ここに居てほしい」とか何とか言っちゃったみたい。え、マジで? 一緒に住むの?突然始まったヤクザとの同居生活は、意外と楽しくて…ちょっとエッチで、ときにデンジャラス!? コワモテだけど可愛いヤクザ×社畜リーマンのドキドキ生活…俺、どうなるの?
いっちゃん、セックスしようか。
「いっちゃんのこと好きなんだよね。セックス可って意味で。」――平凡な大学生・伊勢フウマは、ある日突然、親友のネンジから告白されてしまう。しかもそのまま押し倒されてエッチなことまでされてしまい…!? なんでこうなったー!? 俺たち親友だったじゃん! 戸惑う俺をよそにネンジはどんどん迫ってきて、何故か付き合うことに。「俺たち恋人でしょ?」って大学でもエッチなことをしてくるネンジ。このまま流されちゃダメだって分かってるけど、ネンジに触られた所がキモチよくて…。え!? 俺、このまま親友とセックスしちゃうの!?