雪猫3ヶ月前お役に立てて良かったですー! 「なんだろう、全く思い出せないけど、崖の上にいる女性二人、というシチュに既視感が...」って感じでしたが、まめまめこ様が年代を記憶しておられたことと、マンバの絞り込み機能のおかげですw思い出せないマンガ少女漫画コメディ 命の恩人の娘をお金持ちが引き取る雪猫3ヶ月前『地球人』を読んだにしました。地球人引金ドリル雪猫3ヶ月前お役に立てて良かったです! これ、自分もどこまで読んだかちょっと分からない状態ですが(笑)。思い出せないマンガ少女漫画で15年前くらいに児童館で読んでました雪猫3ヶ月前知らない作品でしたが、気になって、 マンバ内で「娘・息子」で絞り込んで、古い年代からざっと探してみました。 ひょっとすると、こちらではないでしょうか? おおつぼマキ先生の「貧民の食卓」 2001〜2003年作品だそうです。 父親は 「ぐうたら者で働かないが、悪知恵に長け、料理の腕は良い。 そんな留吉が毎回、激安で美味な料理を繰り出す」というお話のようです。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A7%E6%B0%91%E3%81%AE%E9%A3%9F%E5%8D%93 https://manba.co.jp/boards/12031思い出せないマンガ15年前に読んだ 父娘息子の3人家族の漫画雪猫3ヶ月前こちら、うっすら記憶をかするので気になりまして、 マンバ内で「兄弟・90年代・少女マンガ」で絞ってみたら、 26件くらいに絞れたので、見つけられました。 秋里和国先生の「空飛ぶペンギン」ではないでしょうか? 当時、借りたか雑誌で読んだかで、 コミックスを持っていなかったのか、うろ覚えですが、 試し読みする限り、多分合致していると思います。思い出せないマンガ少女漫画コメディ 命の恩人の娘をお金持ちが引き取る雪猫3ヶ月前曽祢まさこ先生の『呪いのシリーズ』(のろいのシリーズ)、 または『呪いの招待状』ではないでしょうか。 主人公は呪術師カイ、人形はマリーと言います。 ・呪いのシリーズ ・呪いの招待状 ・新・呪いの招待状 ・新 呪いのシリーズ と地味に数がありますので、どれを読まれたかはちょっと分かりませんが...。 https://ja.wikipedia.org/wiki/呪いのシリーズ https://manba.co.jp/boards/25854思い出せないマンガ少女漫画で15年前くらいに児童館で読んでました雪猫3ヶ月前流石に違ってましたかw そうですね、 舞台や人物が現代(7〜80年代)日本か否かとか、 誰かが掘った穴なのか、洞窟や自然発生的な穴なのか、 ホラーっぽいとか、人間同士のドロドロ話っぽいとか、 主人公の年齢とか、落ちるのは誰なのかとか、 追加情報があれば、手掛かりになるかもしれません!思い出せないマンガ少女漫画 落とし穴に落ちる雪猫3ヶ月前1991年〜1994年連載作品ですが、 篠原千絵先生の「蒼の封印」(あおのふういん)かな?と思いました。 なんだかんだでハッピーエンドですし、 全11巻(文庫版は全7巻)です。 いかがでしょうか?思い出せないマンガ70、80年代の美しい鬼?雪猫4ヶ月前おお!合っていましたか! 曽根富美子先生は、ストーリーが心に残る作風だと思うので、 見つけた時に「可能性は高いかも」とは思いましたが、 「ラッパ」というキーワードを忘れていらしたら、 絶対無理だったですよね。 タイトルに入っていて良かった...! 単行本未収録らしいですし、 雑誌の絶対数も少ないであろう原本が入手できたこと含めて、 懐かしの作品との再会、おめでとうございます!思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます雪猫4ヶ月前さすがにこの情報だけでは...と思うのですが、 落とし穴で、思い出した作品を一つあげておきます。 あしべゆうほ先生(原作:池田悦子先生)の 「悪魔の花嫁」10巻収録の「ひまわりの墓」が、 落とし穴ネタでバッドエンド読み切りです。 モチーフはイソップの「他人(ひと)を呪わば穴二つ」。 双子の孤児の少女のお話です。 掲載誌は月刊プリンセス1975年創刊号-1990年10月号、 10巻は1980年発売なので、時期的にはあっていそうです。 https://manba.co.jp/boards/72477/books/10思い出せないマンガ少女漫画 落とし穴に落ちる雪猫4ヶ月前<追記> つい目次を読みあさっていたのですが、 1978年8月 22号(風鈴の号)の 曽根富美子「ラッパ森の物語」 読切 単行本未収録 というのが、タイトルが内容に近いかもしれない、と思いました。 「ラッパ森の物語」の赤文字をクリックすると、扉絵があります。 いかがでしょうか。思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます雪猫4ヶ月前いにしえの雑誌「リリカ」ですか...! 現物は一度も見たことがなく、憧れの雑誌です。 お金と場所があればコレクションしたかった。 というわけで、お探しの作品は全く分からないのですが、 こちらの古書店さんに、目次リストがございます。 「リリカ」は29冊のはずなので揃っていそう。 http://www.kudan.jp/EC/lylyca.html ずっと読まれていたのなら難しいかもですが、 左端の「リリカ」の文字をクリックすると表紙画像が見られますので、 見覚えのある表紙があれば、目次をチェックして、 「これは覚えてる」「これは絶対違う」と消去法などで、 アタリがつけられたりしないでしょうか? ちなみに高橋亮子先生は、こちらにリリカ掲載作品集の紹介がありまして。 https://www.shiryoukan.org/works/illusts/lyrica/ リリカではイラスト・ストーリーのみのようで、 漫画はなさそうですので、除外できそうですね。思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます « First ‹ Prev … 4 5 6 7 8 9 10 11 12 … Next › Last » もっとみる
雪猫3ヶ月前お役に立てて良かったですー! 「なんだろう、全く思い出せないけど、崖の上にいる女性二人、というシチュに既視感が...」って感じでしたが、まめまめこ様が年代を記憶しておられたことと、マンバの絞り込み機能のおかげですw思い出せないマンガ少女漫画コメディ 命の恩人の娘をお金持ちが引き取る雪猫3ヶ月前『地球人』を読んだにしました。地球人引金ドリル雪猫3ヶ月前お役に立てて良かったです! これ、自分もどこまで読んだかちょっと分からない状態ですが(笑)。思い出せないマンガ少女漫画で15年前くらいに児童館で読んでました雪猫3ヶ月前知らない作品でしたが、気になって、 マンバ内で「娘・息子」で絞り込んで、古い年代からざっと探してみました。 ひょっとすると、こちらではないでしょうか? おおつぼマキ先生の「貧民の食卓」 2001〜2003年作品だそうです。 父親は 「ぐうたら者で働かないが、悪知恵に長け、料理の腕は良い。 そんな留吉が毎回、激安で美味な料理を繰り出す」というお話のようです。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A7%E6%B0%91%E3%81%AE%E9%A3%9F%E5%8D%93 https://manba.co.jp/boards/12031思い出せないマンガ15年前に読んだ 父娘息子の3人家族の漫画雪猫3ヶ月前こちら、うっすら記憶をかするので気になりまして、 マンバ内で「兄弟・90年代・少女マンガ」で絞ってみたら、 26件くらいに絞れたので、見つけられました。 秋里和国先生の「空飛ぶペンギン」ではないでしょうか? 当時、借りたか雑誌で読んだかで、 コミックスを持っていなかったのか、うろ覚えですが、 試し読みする限り、多分合致していると思います。思い出せないマンガ少女漫画コメディ 命の恩人の娘をお金持ちが引き取る雪猫3ヶ月前曽祢まさこ先生の『呪いのシリーズ』(のろいのシリーズ)、 または『呪いの招待状』ではないでしょうか。 主人公は呪術師カイ、人形はマリーと言います。 ・呪いのシリーズ ・呪いの招待状 ・新・呪いの招待状 ・新 呪いのシリーズ と地味に数がありますので、どれを読まれたかはちょっと分かりませんが...。 https://ja.wikipedia.org/wiki/呪いのシリーズ https://manba.co.jp/boards/25854思い出せないマンガ少女漫画で15年前くらいに児童館で読んでました雪猫3ヶ月前流石に違ってましたかw そうですね、 舞台や人物が現代(7〜80年代)日本か否かとか、 誰かが掘った穴なのか、洞窟や自然発生的な穴なのか、 ホラーっぽいとか、人間同士のドロドロ話っぽいとか、 主人公の年齢とか、落ちるのは誰なのかとか、 追加情報があれば、手掛かりになるかもしれません!思い出せないマンガ少女漫画 落とし穴に落ちる雪猫3ヶ月前1991年〜1994年連載作品ですが、 篠原千絵先生の「蒼の封印」(あおのふういん)かな?と思いました。 なんだかんだでハッピーエンドですし、 全11巻(文庫版は全7巻)です。 いかがでしょうか?思い出せないマンガ70、80年代の美しい鬼?雪猫4ヶ月前おお!合っていましたか! 曽根富美子先生は、ストーリーが心に残る作風だと思うので、 見つけた時に「可能性は高いかも」とは思いましたが、 「ラッパ」というキーワードを忘れていらしたら、 絶対無理だったですよね。 タイトルに入っていて良かった...! 単行本未収録らしいですし、 雑誌の絶対数も少ないであろう原本が入手できたこと含めて、 懐かしの作品との再会、おめでとうございます!思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます雪猫4ヶ月前さすがにこの情報だけでは...と思うのですが、 落とし穴で、思い出した作品を一つあげておきます。 あしべゆうほ先生(原作:池田悦子先生)の 「悪魔の花嫁」10巻収録の「ひまわりの墓」が、 落とし穴ネタでバッドエンド読み切りです。 モチーフはイソップの「他人(ひと)を呪わば穴二つ」。 双子の孤児の少女のお話です。 掲載誌は月刊プリンセス1975年創刊号-1990年10月号、 10巻は1980年発売なので、時期的にはあっていそうです。 https://manba.co.jp/boards/72477/books/10思い出せないマンガ少女漫画 落とし穴に落ちる雪猫4ヶ月前<追記> つい目次を読みあさっていたのですが、 1978年8月 22号(風鈴の号)の 曽根富美子「ラッパ森の物語」 読切 単行本未収録 というのが、タイトルが内容に近いかもしれない、と思いました。 「ラッパ森の物語」の赤文字をクリックすると、扉絵があります。 いかがでしょうか。思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます雪猫4ヶ月前いにしえの雑誌「リリカ」ですか...! 現物は一度も見たことがなく、憧れの雑誌です。 お金と場所があればコレクションしたかった。 というわけで、お探しの作品は全く分からないのですが、 こちらの古書店さんに、目次リストがございます。 「リリカ」は29冊のはずなので揃っていそう。 http://www.kudan.jp/EC/lylyca.html ずっと読まれていたのなら難しいかもですが、 左端の「リリカ」の文字をクリックすると表紙画像が見られますので、 見覚えのある表紙があれば、目次をチェックして、 「これは覚えてる」「これは絶対違う」と消去法などで、 アタリがつけられたりしないでしょうか? ちなみに高橋亮子先生は、こちらにリリカ掲載作品集の紹介がありまして。 https://www.shiryoukan.org/works/illusts/lyrica/ リリカではイラスト・ストーリーのみのようで、 漫画はなさそうですので、除外できそうですね。思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます
雪猫3ヶ月前お役に立てて良かったですー! 「なんだろう、全く思い出せないけど、崖の上にいる女性二人、というシチュに既視感が...」って感じでしたが、まめまめこ様が年代を記憶しておられたことと、マンバの絞り込み機能のおかげですw思い出せないマンガ少女漫画コメディ 命の恩人の娘をお金持ちが引き取る
雪猫3ヶ月前知らない作品でしたが、気になって、 マンバ内で「娘・息子」で絞り込んで、古い年代からざっと探してみました。 ひょっとすると、こちらではないでしょうか? おおつぼマキ先生の「貧民の食卓」 2001〜2003年作品だそうです。 父親は 「ぐうたら者で働かないが、悪知恵に長け、料理の腕は良い。 そんな留吉が毎回、激安で美味な料理を繰り出す」というお話のようです。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A7%E6%B0%91%E3%81%AE%E9%A3%9F%E5%8D%93 https://manba.co.jp/boards/12031思い出せないマンガ15年前に読んだ 父娘息子の3人家族の漫画
雪猫3ヶ月前こちら、うっすら記憶をかするので気になりまして、 マンバ内で「兄弟・90年代・少女マンガ」で絞ってみたら、 26件くらいに絞れたので、見つけられました。 秋里和国先生の「空飛ぶペンギン」ではないでしょうか? 当時、借りたか雑誌で読んだかで、 コミックスを持っていなかったのか、うろ覚えですが、 試し読みする限り、多分合致していると思います。思い出せないマンガ少女漫画コメディ 命の恩人の娘をお金持ちが引き取る
雪猫3ヶ月前曽祢まさこ先生の『呪いのシリーズ』(のろいのシリーズ)、 または『呪いの招待状』ではないでしょうか。 主人公は呪術師カイ、人形はマリーと言います。 ・呪いのシリーズ ・呪いの招待状 ・新・呪いの招待状 ・新 呪いのシリーズ と地味に数がありますので、どれを読まれたかはちょっと分かりませんが...。 https://ja.wikipedia.org/wiki/呪いのシリーズ https://manba.co.jp/boards/25854思い出せないマンガ少女漫画で15年前くらいに児童館で読んでました
雪猫3ヶ月前流石に違ってましたかw そうですね、 舞台や人物が現代(7〜80年代)日本か否かとか、 誰かが掘った穴なのか、洞窟や自然発生的な穴なのか、 ホラーっぽいとか、人間同士のドロドロ話っぽいとか、 主人公の年齢とか、落ちるのは誰なのかとか、 追加情報があれば、手掛かりになるかもしれません!思い出せないマンガ少女漫画 落とし穴に落ちる
雪猫3ヶ月前1991年〜1994年連載作品ですが、 篠原千絵先生の「蒼の封印」(あおのふういん)かな?と思いました。 なんだかんだでハッピーエンドですし、 全11巻(文庫版は全7巻)です。 いかがでしょうか?思い出せないマンガ70、80年代の美しい鬼?
雪猫4ヶ月前おお!合っていましたか! 曽根富美子先生は、ストーリーが心に残る作風だと思うので、 見つけた時に「可能性は高いかも」とは思いましたが、 「ラッパ」というキーワードを忘れていらしたら、 絶対無理だったですよね。 タイトルに入っていて良かった...! 単行本未収録らしいですし、 雑誌の絶対数も少ないであろう原本が入手できたこと含めて、 懐かしの作品との再会、おめでとうございます!思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます
雪猫4ヶ月前さすがにこの情報だけでは...と思うのですが、 落とし穴で、思い出した作品を一つあげておきます。 あしべゆうほ先生(原作:池田悦子先生)の 「悪魔の花嫁」10巻収録の「ひまわりの墓」が、 落とし穴ネタでバッドエンド読み切りです。 モチーフはイソップの「他人(ひと)を呪わば穴二つ」。 双子の孤児の少女のお話です。 掲載誌は月刊プリンセス1975年創刊号-1990年10月号、 10巻は1980年発売なので、時期的にはあっていそうです。 https://manba.co.jp/boards/72477/books/10思い出せないマンガ少女漫画 落とし穴に落ちる
雪猫4ヶ月前<追記> つい目次を読みあさっていたのですが、 1978年8月 22号(風鈴の号)の 曽根富美子「ラッパ森の物語」 読切 単行本未収録 というのが、タイトルが内容に近いかもしれない、と思いました。 「ラッパ森の物語」の赤文字をクリックすると、扉絵があります。 いかがでしょうか。思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます
雪猫4ヶ月前いにしえの雑誌「リリカ」ですか...! 現物は一度も見たことがなく、憧れの雑誌です。 お金と場所があればコレクションしたかった。 というわけで、お探しの作品は全く分からないのですが、 こちらの古書店さんに、目次リストがございます。 「リリカ」は29冊のはずなので揃っていそう。 http://www.kudan.jp/EC/lylyca.html ずっと読まれていたのなら難しいかもですが、 左端の「リリカ」の文字をクリックすると表紙画像が見られますので、 見覚えのある表紙があれば、目次をチェックして、 「これは覚えてる」「これは絶対違う」と消去法などで、 アタリがつけられたりしないでしょうか? ちなみに高橋亮子先生は、こちらにリリカ掲載作品集の紹介がありまして。 https://www.shiryoukan.org/works/illusts/lyrica/ リリカではイラスト・ストーリーのみのようで、 漫画はなさそうですので、除外できそうですね。思い出せないマンガラッパ吹奏という言葉が出てきます