執筆者

菅俊一(すげしゅんいち)研究者 / 映像作家 / 多摩美術大学美術学部統合デザイン学科専任講師 1980年東京都生まれ。人間の知覚能力に基づく新しい表現を研究・開発し、様々なメディアを用いて社会に提案することを活動の主としている。 / 伊藤ガビン(いとうがびん)マンバ通信編集長。
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オンラインや雑誌で音楽、アート、カルチャー関連の記事を執筆。共著に『Designing Tumblr』『ダブステップ・ディスクガイド』『ベース・ミュージック ディスクガイド』『第20回文化庁メディア芸術祭受賞作品集』など。
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グラフィックデザイナー。多摩美術大学情報デザイン学科教授。電子メディアや展覧会のプロジェクトも手がけ、メディア横断的なデザインを推進している。2005年愛知万博「サイバー日本館」、2008年スペイン・サラゴサ万博日本館サイトのアートディレクターを歴任。2016年あいちトリエンナーレ公式デザイナー。著書に『インフォグラフィックスの潮流』(誠文堂新光社)、『デザインの風景』(BNN新社)など。タイポグラフィの分野でも独自の研究と実践を重ね、『日本語のデザイン』(美術出版社)など多くの著作を発表。2012年には、前後の文字によって異なる字形を表示する新フォント「フィンガー」(タイプバンク)をリリースした。
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1977年生まれ。無記名・匿名の原稿ばかり書いているため、自意識がゆらぎっぱなしのライター。〈偏読書評〉なるものを、noteにて細々と書いている。趣味は、散歩と読書。
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竹熊健太郎(たけくま・けんたろう) 1960年東京生まれ。ライター・電脳マヴォ編集長。1981年よりマンガライターを中心とした文筆業。著書「サルでも描けるまんが教室」(相原コージと共著/小学館)「篦棒な人々」(河出文庫)「フリーランス40歳の壁」(ダイヤモンド社)
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1983年生まれ.東京大学大学院情報理工学系研究科知能機械情報学専攻准教授.JSTさきがけ研究者.博士(工学).感覚の編集・拡張から人間能力の拡張まで,VRを駆使して現実を編集する技術の研究に幅広く取り組む.
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重度の台湾中毒者な中文和訳翻訳者。初の台湾旅行で台湾BL小説『ロスト・コントロール~虚無仮説~』に一目惚れして翻訳の道へ。翻訳の過程で台湾の歴史や魔改造建築、選挙、社会問題などあちこちに興味を持っては深々とクレーターを掘る日々。同人歴25年、現在のジャンルは台湾、サークル名は「プロジェクト・たいわにっく」。
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ジャン=ガスパール・パーレニーチェク:1978年プラハ出身。詩人、執筆家、美術展キュレーターで映画評論家。 「チェコ・コミックの100年展」(2017-2018年、明治大学米沢嘉博記念図書館他)コーディネーター。第15回日本国際漫画賞入賞作品『Iogi 井荻』原作者兼企画展キュレーター。  髙松美織:フランス語通訳、翻訳家。「チェコ・コミックの100年展」、「ミュシャと日本・日本とオルリク展」(2020年)他、西洋美術・海外サブカルの企画展協力多数。
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とにかく漫画が大好き。生きる糧は漫画から得ている。漫画レビューブログのヤマカム(https://yamakamu.net/)管理人。
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BL蔵書数13000冊。完全なる漫画派。男の子さえいればジャンル問わず基本何でもOKの雑食ですが男女の恋愛がメインのものはNG。異世界、異能、人外などリアリティを感じさせないものに惹かれる傾向あり。
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大日本タイポ組合のひとり。「文字による文字のための文字のサイト」type.center 編集長。 http://type.center/
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