昨日イッた回数覚えてる?~肉食上司の執着エッチ~
「ナカイキした顔、もっと俺に見せて?」乳首を舐められ、アソコをくちゅくちゅかき混ぜられて。奥まで深く突き上げられたら、身も心もトロトロになっちゃう…! ―仕事に追われ、出会いもないままアラサーになった海羽(みう)。これからもずっと独り…って思っていたのに、バーで年下のイケメンに口説かれてそのままエッチ! 初めてだったのに、知らない人なのに、何度も何度もイかされて。これは一夜限りのこと…と割り切ろうとした翌日、彼が上司としてオフィスにやってきた!? オマケになぜか海羽に執着してくる。「昨日イった回数…覚えてる?」なんて耳元で囁かれたら、もう逃げられない…!
デキるまで、する?~肉食エッチはケダモノ男子と~
「ナカ、俺のに絡みついてくる…そんなに気持ちイイか?」彼氏にフラれた紗綾は泥酔して犬を拾う。「もう犬と一緒に生きていく!」と宣言した翌朝、目を覚ますと隣には男が―!? しかもソイツは「お前が一生俺と生きていくといった。だから嫁にしてやる」と…まさか、昨日拾った犬がこの人になっちゃったってこと!? 驚く間もなく強引にキスされて、一番ビンカンなところを舌でクチュクチュされて。さらに大きすぎる彼のモノで奥まで一気に突き上げられたら、もうおかしくなりそう…!「デキるまで何度でもシてやる。だから俺の子を産め」って…ケダモノみたいに強引にされて、イッてもイッても、離してくれない―!
壁穴から入ってこないでッ!~隣のケダモノと半同棲!?~
「こんなに濡らして…俺が欲しい?」泥酔して帰宅した女子大生のあやか。夢うつつの中、誰かに触られている感覚…。敏感なところを舌でトロトロになるまで舐められて、疼くカラダは限界寸前。目を覚ますと、目の前にいたのは隣人のイケメン!? どうやら間違えて隣の部屋で寝てたみたい。抵抗する間もなく「君が押しかけてきて誘ったんだから」って一気に奥まで突き上げられちゃって――!? 更には部屋の壁に穴が開いちゃって、壁穴越しの半同棲をすることに。年下のくせに強引だしエッチだし…でも優しく抱きしめてくる彼に翻弄されっぱなし!
こんなに酔ってたら帰せない~お見合い相手はケダモノ上司
「こんなに酔っちゃって…可愛いな」熱い舌に絡めとられて、長い指で奥までかき乱されたら…心も体も蕩けちゃう…! ――結婚を考えていた彼に振られて傷心中のOL・倫子。落ち込んでる姿を見兼ね知人のすすめで、お見合いパーティーに参加することに。初めてで緊張しているところに、さっそく声を掛けられる倫子。慌てて振り向くと…そこには厳しくて有名な鬼上司・和泉の姿が! なんでこんな所に!?と動揺していたら「結婚を前提に付き合ってほしい」ってプロポーズまでされちゃって――!? 最初は冗談だと思ってたけど…「ずっと好きだったんだ」と甘くて濃厚なキスと、クチュクチュと優しい愛撫をされたら…もう頭は真っ白! ケダモノ上司の求婚はミダラすぎます…!
声出したらバレちゃうよ? 隣の部屋で彼氏の兄にイカされ中
「声、必死でガマンして…カワイイな」耳元でささやかれ、敏感なトコロをいじられて。クチュクチュえっちな音が溢れて止まらない…ッ! ―社会人になって数年、忙しい彼氏となかなか会えないあゆみ。それに彼には家に来ちゃダメとも言われている。これって浮気? なんて心配になり家まで訊ねたところ、出てきたのはとってもキレイな…お兄さん!? 彼に兄がいるのも初耳だけど、なぜか「アイツの彼女? 子供っぽいし色気ない」って笑われてしまう。ついムキになると「じゃあ色気…教えてやろうか」って太ももに指を這わせてきて。巧みな指使いで奥までかき回されて…すぐ隣の部屋に彼がいるのに、このままじゃ私…イカされちゃう!
だからお前は騙される。~再会、ヤクザ、強引エッチ~
「優しくするから、安心して?」耳元で甘く囁かれて、奥までぴちゃぴちゃと舐められて、キモチ良すぎておかしくなりそう…。幼いころの初恋相手と10年ぶりの再会をした綾音。でも彼はなんだかワケ有りで…しかも危険な男になっていた!? 強引に押し倒されて敏感なトコロに熱い舌を挿し込まれ、気絶しそうなほど何度もイカされてしまう。ずっと忘れられなかった彼との淫らな再会に、心もカラダもぜんぶトロトロに溶けていきそう。この再会は運命だった? そう思っていたのに――「だからお前は騙されるんだよ」それってどういうこと!?
初エッチ、先生に見られちゃった!?~ホントのイキかた、教えてやる
「ホントのイキかた、俺が教えてやるよ…七海」くちゅくちゅとナカを愛撫されると、奥からどんどん溢れてきて…こんなのダメなのに、トロけるくらいに感じちゃう…! ―初めてできた彼と家でふたりっきりになった七海。いよいよ彼と初エッチ!? というタイミングで突然現れたのは、イケメンで優しいと評判の有馬先生。うそ…先生に初エッチ、見られちゃった!? オマケに先生は、私の前だけはすっごくイジワルで、ときどき男のカオして私に触れてくる。先生の熱い指で敏感なところ擦られて、舌で弾かれると、それだけでもうガマンできなくなって―…私のカラダ、どんどんエッチになっていっちゃう…!
幼なじみの行き過ぎた溺愛~暗闇で私を抱いたのは、誰?
「きもちいい? ナカ、ぬるぬるになってる」指と舌でとろとろにされ、溺れそうなほど何度もイッてしまうカラダ。抵抗しなきゃいけないのに、どうして拒めないの!? ――幼いころからずっと一緒だった2人の幼なじみ・春と湊太。無口だけど穏やかで優しい湊太が大好きだったのに、ある日突然、彼の結婚を知らされる。気持ちにケリをつけるため、最後にフラレてすっきりしようとお酒の勢いも借りて告白を決意。暗闇のなか、勇気を出して背中越しに抱きつき思い伝えたはずが、振り返った顔は…春!? 訂正する間もなく、勘違いした春に押し倒されて激しくキスされてしまう。「ドキドキしてる? それとも…怖い?」いつも知ってる明るい春が、なんだか知らない人みたいで…。幼なじみとの行き過ぎたこの関係、もう元には戻れないの?
デキる上司は、エッチはまるでダメな人。
「お前のこと、たまらなく…欲しくなる」―上司の喜多川は超デキる男。ちょっと怖いけど、カレの優しい一面に密かに憧れていたいずみ。だが、ふとした事から喜多川が「Hデキない身体」だと知ってしまった挙句、2人きりで密室に閉じ込められてしまう! しかもデキないはずなのに「もう黙れ」と強引に押し倒されちゃって!? 全身をクチュクチュ舐められ、敏感な所をいやらしく弄られ、気持ち良すぎてトロトロになっちゃう! なんで私にだけこんなこと? 喜多川さん、エッチはダメじゃなかったの?