理系大学の日常を描きながら、合間にしっかり役立つ知識(ねじ山がつぶれたねじを回す方法とか、偉人のエピソードとか)が入ってくるので知らず知らずのうちに勉強になる。 普段使ってしまいがちなゆるふわな言葉に厳密さを求めるところなど、知性や技術力から生み出される飛び抜けたバカさ加減が面白く、しかもこういう人たちが実際にいるのがすごい(東大で作られてた柿ピーの柿とピーナッツを仕分けるロボットとか)。日本版『The Big Ban Theory』みたいな感じかも。NHKでドラマ化もされてたし。 手洗いのエピソードが新型コロナの流行で話題になったけど、巻を追うごとに理系的発想が会話やストーリーに馴染んでいったのでもっともっと続いて欲しかった。『天地創造デザイン部』も最高だけどね! https://twitter.com/nyorozo/status/1243478579402248192?s=20
ふたりソロキャンプを読んで
モーニングで始まった、「はたらく細胞」大人向けスピンオフ。 アルコール摂取するとき、自家発電するとき、喫煙するとき、体の中ではこんな大災害が起きていたとは、本当に申し訳ない気持ち…(フィクションです) 肝臓さんほんといつもありがとう。白血球さんセクシーで可愛すぎ問題(フィクションです)
もしHするなら 雫のオッパイ (乳首あり)吸ったり 1話で見た桃尻 舐めてほしい
早く付き合って Hしてほしい
※ネタバレを含むクチコミです。
「制服ぬすまれた」は1話目のタイトルでした。 「うちのクラスの女子がヤバい」で一躍衿沢世衣子(えりさわせいこ)先生の短編集。 ファンタジーだけどファンシーでミステリーっぽさもあって、展開も急なものが多いものの心がちょっと温まったりする不思議な空気感が素敵。 ありがちな形できれいに収めようとしてない(と思う)のもまた良い。
タイトルがずっと気になっていたので読みました。 主人公が転職する際にコンサルタントに言われた「あなたの市場価値は相場が決める」という言葉はとても好きで印象に残ります。
理系大学の日常を描きながら、合間にしっかり役立つ知識(ねじ山がつぶれたねじを回す方法とか、偉人のエピソードとか)が入ってくるので知らず知らずのうちに勉強になる。 普段使ってしまいがちなゆるふわな言葉に厳密さを求めるところなど、知性や技術力から生み出される飛び抜けたバカさ加減が面白く、しかもこういう人たちが実際にいるのがすごい(東大で作られてた柿ピーの柿とピーナッツを仕分けるロボットとか)。日本版『The Big Ban Theory』みたいな感じかも。NHKでドラマ化もされてたし。 手洗いのエピソードが新型コロナの流行で話題になったけど、巻を追うごとに理系的発想が会話やストーリーに馴染んでいったのでもっともっと続いて欲しかった。『天地創造デザイン部』も最高だけどね! https://twitter.com/nyorozo/status/1243478579402248192?s=20