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爆れつハンター(1)
魔法を使う「法族(ソーサラー)」に虐げられている「庶民(パーソナー)」を救え!怪物に変身する能力を持つキャロットとそれをムチで静めるティラ、東方魔術を駆使するマロンたち”法族狩り(ソーサラーハンター)”が大活躍するハチャメチャファンタジー!
爆れつハンター(2)
人間の魂を宝石に封じ込める宝石魔術師、生きた人間をゾンビに変える死霊使い……。邪悪な法族(ソーサラー)たちから庶民(パーソナー)を守れ! 5人の“法族狩り(ソーサラーハンター)”の活躍を、あかほりさとると臣士れいのコンビが描く、第2弾!
爆れつハンター(3)
人間と怪物を戦わせる殺人賭博に巻き込まれたキャロットたちの運命は……? 庶民(パーソナー)を虐待する法族(ソーサラー)を倒すため、今日も東へ西へと奔走する5人の”法族狩り(ソーサラーハンター)”たち。勧善懲悪抱腹絶倒色気満点の痛快コミック第3巻!
爆れつハンター(4)
キャロ、マロン、ティラの3人は悪徳法族を成敗する法族狩り(ソーサラーハンター)だ。そんな彼らの前に、ザッハ・トルテ率いる法族狩り殺しが現れ、キャロたちをその圧倒的魔力で追いつめる。ミルフィーの助けで難を逃れたキャロたちは故郷・ホーディックへ。しかしザッハの魔の手はここにものびていた。絶体絶命のキャロたちを救ったのは彼の父、オニオンだった。辛くも窮地を脱した3人は、この里でザッハの正体と彼の純魔法力の源である5つの石の秘密を知ったのだった。
爆れつハンター(5)
キャロットたち「法族狩り」(ソーサラーハンター)はザッハ率いる「法族狩り殺し」(ソーサラーハンターキラー)に追われて、法族狩りの隠れ里・ホーディックまで巻き込み、ザッハたちと戦う。キャロットの父オニオンの働きでザッハに深手を負わせ、いったんは退ける。彼の弱点である、プラチナ・ストーンを破壊するためキャロットたちは旅に出た。それを待っていたのは、ザッハの配下、守護五妖のアルデバランだった……。
爆れつハンター(6)
プラチナ・ストーンを求めて東方の地にやってきたキャロットたちは、この地の守護五妖、風のシリウスの故郷でもあった。マムのはからいで、旅に同行することになったドーターによれば、東方の地は有翼人の故郷であり、ドーターを最後に有翼人は滅んだという。だが、風のシリウスが同族のであった。 毎度おなじみの3人がギャグにシリアスに大活躍!
爆れつハンター(7)
ステラ教団の総帥ビッグ・マムの指令によって、スプゥールナ大陸各地で活躍するキャロットたち5人。彼らの前に現れたザッハ・トルテの攻撃を早くも退け、ザッハ自身も負傷し撤退する。ビッグ・マムはザッハの魔力を削ぐため、大陸5ヵ所に配置され結界を形作るプラチナストーン破壊を指令。キャロ達は4つのプラチナストーンを破壊するが……?
爆れつハンター(8)
冷酷な法族プアゾン公爵の領地クレタ島では、魔力を増幅する大迷路が建設されていた。建設には魔法大工ジンゴ・ローが、不治の病に冒されたため孫娘クレープを救うためやむなく協力していた。しかし、完成を目前にクレープは死に、ジンゴ・ローは遺体を抱いて大迷宮の奥底に姿を消してしまう。大迷宮の完成で一層の圧政に苦しむクレタ島の住人を助けるため、キャロット、マロン、ティラ法族狩りが現れるが、プアゾンをもう一歩のところで大迷宮の中に逃がしてしまう。キャロットたちも後を追うが、その中で出会ったのは死んだはずのクレープだった……。
爆れつハンター(9)
少女の生き血を飲んで若さを保つカルスバーグ侯爵夫人。 法族狩りが2名も命を落とした大陸の西の果て、テキサコの街へキャロたちは向かう。 しかし、そこには魔弾を撃つ音速の魔術師レンドールがいた。 ガトー、マロンが次々と早撃ちに倒れ、キャロも魔弾で魔獣を化したレンドールの愛馬に襲われ、絶対絶命の大ピンチ!! そこにビッグマムの命を受けた美少女シナモン・コーチャが現れた。 超スローモーションで頼りなげな彼女にキャロのイライラはつのるが、彼女こそ、光より速い技をもつハズナイトだった!!
爆れつハンター(10)
今、明かされる、“法族狩り(ソーサラーハンター)”誕生の謎――! 衝撃のレトロ編ここに開幕!