わたしが歩けばしっぽにあたる
愛犬家の著者・卯野たまご。彼女がこれまで歩んできた人生にはたくさんの動物たちとの出会いがあった。四季折々の風景と、動物たちとの温かくてちょっとおかしなふれあいを優しくつづったコミックエッセイ。