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流浪の侍「遊馬百時」(アスマヒャクジ)は、ふらりと立ち寄った地で、美しい領主「弥刀浦高根」(ミトウラタカネ)に出会う。ところが高根と初めて会った時、女と間違えて声をかけてしまったことから、遊馬は責を受けるはめに。なぜか毎晩“仕置”と称して、高根に身体を弄ばれるのだった。「こんな事、領主殿にはなんの利益もないでしょうに…」指を使って何度もイかされる遊馬。やがて後の穴まで弄られ、挿れるよう命令される。「女を抱くよりも気持ちよくさせてやろう…尻をおとせ」「…領主…お許しを…あぁっ!!」挿入しただけでイってしまった遊馬に、今度はイケないよう尿道に簪で栓をしてから、アソコを思い切り突き上げ…。遊馬を弄ぶSッ気満載な領主様の真意は!?お屋敷でエッチ三昧の時代劇BL♪