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タイトル
本文
はにま通信
はにま通信
大山海
大山海
あらすじ
なあ、古墳、行かへん? 日本全国16万基、悠久の沈黙を訪ねて― 夢見がちな高校生「はにま」が織りなす青春グラフィティ
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票読みのヴィクトリア

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蠢け、欲動。空虚ボーイ・ミーツ・怪物ガール!! 異才による衝撃「初」連載!!! 主人公・百田は、関東近郊の小さな警備会社に勤めている。 法律、社内規則、一般常識…「正しいとされていること」に隷属して生きる、善良で空虚な24歳。 慣れ親しんだ交通誘導の現場をいつものように終えると、百田の元に社長から一本の電話が。 翌日から、牧場の害獣警備に向かうよう言い渡される。 そこで1人の少女と出会う。百田の人生は壊れ、百田の人生が始まる。 奇異なるヒューマニズム炸裂!!ポップで怪異な人間賛歌!! さあ、「たくましく生きてみよう!」
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最初の宴が終わり 人もまばらになる夜四つ刻(22時)、 「共犯者」は、現れる。 何かと摂生する管理職サラリーマン・鼓が出逢ったのは… 美酒と美食、そして、謎めく美人の大酒呑み、黒蛇だった。 それは不健康極まる遅めのご馳走、接待後の二度目飯。 罪悪感こそ最上の調味料、堕ちるアナタは共飯者?
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すべての子に。すべての親に。家族再出発ドラマ!! 大嫌いだった父が「がん」になった。 いつも理不尽に当たり散らしていた暴君は、別人のように大人しくなった。 家を満たしていた息苦しさが消え去り、穏やかな平和が訪れた… なのに、なんだろう?この気持ちは。 許した訳じゃない。好きになった訳じゃない。でもーー 娘は今、父を怒らせたい。
ハヴィラ戦記

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増刊ダイイチワにて“ストーリーが面白かった作品”・“世界観が魅力的だった作品”第1位の実力派新人、初連載!! 痛くて、苦しくて、美しい戦いの物語が巻頭カラーで連載開始!! 人間に“生”を管理された存在、ハヴィラ。ハヴィラの青年・忍野は自由を求めて…。
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彼岸花

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緊急事態宣言下のある街で女が橋から飛び降りた——。 90’sを生きたパンク少女たちは、失った仲間と青春を引きずったまま40代の今をもがきつづける。 白と黒で描かれる、痛みに満ちた青春とミドルエイジ。 第3回トーチ漫画賞で〈山田参助賞〉を受賞し、山田参助氏に「圧倒的によかった」「今すぐ本にしてほしい」と言わしめた、40代主婦・入魂のデビュー作。