icon_reread
また読みたい
フォロー
icon_book
1巻を試し読み
「いくら塗っても消えないの。」女優の忘れ物を取りに、真夜中の劇場に入った付き人がある部屋で聞いた女の声。不思議に思った彼が覗いてみると…。リイド社刊『コミック稲川淳二のすご~く恐い話~見つけた~』より。