あらすじ

ある時は塀の上に、またある時は路地裏に…神出鬼没なところも猫の魅力のひとつなんですよね~。地元に出戻った主人公が猫耳帽子の少女を追いかけて、迷い込んだ路地の先に現れたのは古い社。あれ?ここ、どこだっけ……思い出せそうで思い出せない幼き日の淡い記憶って――?(33P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.102に収録されています。重複購入にご注意ください。)
Love Jossie ゆるねこさまとスローライフ story01
猫ってカワイイですよね~~。癒されますよね~~。けっこう不幸な事が起こっても猫とふれあえば、HP・MP回復していきますよね~。これはズドンと不幸になった主人公が、ネコのお陰で少しずつ元の自分を取り戻して行くお話。(29P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.67に収録されています。重複購入にご注意ください。)
Love Jossie ゆるねこさまとスローライフ story02
ネコってどうしてあんなに可愛いんでしょう? 耳がぴくぴくするからなのかな? どんなにツンデレでも猫じゃらしの誘惑に勝てないからなのかな? これは、バナナ色のヒヨコの精に襲われる悪夢を見るぐらい、人生どしゃぶりな主人公が、ネコのお陰で少しずつ回復して行くお話。(30P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.67に収録されています。重複購入にご注意ください。)
Love Jossie ゆるねこさまとスローライフ story03
ふわふわの毛皮にツンとした仕草…ネコってまるで気まぐれなレディーみたいですよね~~。人生うまくいかないこともあるけれど、ツンデレなネコを見ているとそれも悪くないかも?って思えちゃったり???これは人生ドン底主人公がネコと一緒に少しずつ歩みはじめるお話。(37P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.87に収録されています。重複購入にご注意ください。)
Love Jossie ゆるねこさまとスローライフ story04
何もせずただそっとそこにいるだけで、無邪気な姿を見ているだけで、心があたたまる…ネコはそんな存在でございます。久しぶりに故郷に戻った傷心の主人公が謎の少女に振り回されていたらいつの間にか心が軽くなって…?これもネコのおかげなのかな???(25P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.87に収録されています。重複購入にご注意ください。)
Love Jossie ゆるねこさまとスローライフ story05
ネコと遊んでいると童心に帰るように、おとな気なく大はしゃぎしてしまうものです。嫌なことも、日頃のストレスも、気づけば「なんだったっけ?」と忘れてしまうほどに――ちょっぴりお疲れな主人公が故郷の町で出会った、気まぐれ少女に誘われるうちに思わぬ場所へとたどり着いて…?(27P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.97に収録されています。重複購入にご注意ください。)
Love Jossie ゆるねこさまとスローライフ story06
ある時は塀の上に、またある時は路地裏に…神出鬼没なところも猫の魅力のひとつなんですよね~。地元に出戻った主人公が猫耳帽子の少女を追いかけて、迷い込んだ路地の先に現れたのは古い社。あれ?ここ、どこだっけ……思い出せそうで思い出せない幼き日の淡い記憶って――?(33P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.102に収録されています。重複購入にご注意ください。)
Love Jossie ゆるねこさまとスローライフ story07
めいっぱい遊んでおなかいっぱい食べて、スヤスヤと眠りにつく…猫の一日って幸せすぎますよね~。どんなに疲れていても、フワフワなおなかの匂いをスゥー…っと吸いこめば、エネルギーがチャージされたりしませんか? さてさて、しばらく(やっと?)二人っきりの生活をおくることになった猫神様(?)と悩める主人公…今日は何して過ごすのでしょう?(25P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.109に収録されています。重複購入にご注意ください。)
Love Jossie ゆるねこさまとスローライフ story08
いつも、好きなときに、好きなだけ寝てる猫。うらやましいですよね~。起きたあとは何するのかな? やっぱりごはん? それとも…? 摩訶不思議な猫神様・たま様と、摩訶不思議なふたり暮らし中の小説家・湊。思いっきり散らかった、たま様の部屋掃除中に見つけたのは、記憶の奥底にあった、不思議な香りがする大人用の着物で…? たま様、これ、一体なあに?(33P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.136に収録されています。重複購入にご注意ください。)
エリート宰相様に拾われたので、男装して秘書をすることになりました

エリート宰相様に拾われたので、男装して秘書をすることになりました

仕事が生きがいの社長秘書・つぐみは、同僚に嵌められ会社をクビになってしまう。失意の中誤って川に落ちると、そこはまさかの19世紀のウィーンだった…!運よくイケメン宰相・メッテルニヒに拾われたつぐみは、男装することを条件に彼の見習い秘書官に!かつてのキャリアと、たまたま持っていた電子辞書を駆使して、ツグミの仕事ぶりはウィーンの社交界で徐々に評価されるように。そんなある日、周りに女だとバレそうになってしまい…!? (この作品は電子コミック誌Berry’s Fantasy Vol. 25・29・38・40・42に収録されています。重複購入にご注意ください)
キミは俺の推しじゃない【電子特別版】

キミは俺の推しじゃない【電子特別版】

アイドル育成ゲームにどっぷりの男子高校生・東雲東吾が初めてトキめいたのは、推しキャラ<るうな>のコスプレ女子だった!? その正体は同高の化粧濃い系女子・西山ゆら。ゆらには東吾の親友・藤崎にバッサリ振られた過去があって…!? ※こちらは巻末に電子版のみの特典ペーパーがついている特別版となります。