icon_reread
また読みたい
フォロー
魔王軍最強の魔術師は人間だった(コミック)(1)
魔王軍、不死旅団の旅団長アイク。彼は「魔王軍の懐刀」と呼ばれるほどの魔術師だ。しかし、彼の正体は人間で、しかも日本人の転生者だった。魔族に囲まれる中、人間であることがばれないようにしてきたが――。大人気ファンタジー、待望のコミカライズ!
魔王軍最強の魔術師は人間だった(コミック)(2)
正体が人間であることを隠しながらも、圧倒的な魔力で魔王軍の旅団長にまでのし上がったアイク。しかし、ついにある人間の少女に正体がバレてしまって――。さらには、敵である人間の軍との戦闘で完勝するも、何者かに暗殺されそうになり――。内にも外にも敵がいる状況で、正体を隠し通すことが出来るのか!? 待望の第2巻!
魔王軍最強の魔術師は人間だった(コミック)(3)
魔王軍の内乱の首謀者であった軍団長バステオとの決闘に臨むことになったアイクは、現代知識を活用し、圧勝してみせる。しかし、バステオは卑劣な罠を用意していて――。アイクは内乱を治めることができるのか! そして、数倍の戦力を持った人間軍が動き出していることをまだ知らない――。 大人気ダークファンタジー、待望の第3巻!