K7百
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名無し

トマトエモーション」と同じ作者ということを知って再読。一年前の雑誌掲載時にも読んでいましたが、今も記憶に残る作品でありました。ロボットが高齢者を介護する話でギャグを挟みながら軽快に描いてあるんですが、これから先の未来で実際に起こり得そうな問題な気がしますよね。「トマトエモーション」に比べるとページ数も半分くらいなので軽く読めてしまうのですが、この時点で作家性がすでにあるので記憶にも残る作品になっているんだなと思いました。

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