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朝賀庵新連載スゲー面白かった。

勉強も運動も何でも人より出来てモテる幼馴染・秀司
秀司にコンプレックスを抱き続けてる・陽真
高校以来、ずっと秀司の彼女で妻となった・麗香

の3人を巡る話。
前回の読切薔薇色の被写体がメチャクチャ面白かったから楽しみにしてたけど、それよりさらに人間関係が複雑になりそう。

「暗がりには犬の糞がある」という1話のタイトルが意味深 最後のシーンで路地裏に秀司転がってたけど……

「暗がりには犬の糞がある」という1話のタイトルが意味深 最後のシーンで路地裏に秀司転がってたけど……

@名無し

犬と屑というタイトル
犬は陽真だけど、屑は秀司と麗香のどっちなんだろうな

秀司が亡くなった事を馴染みの店のマスターや
主人公の両親迄もが知っている様子なのに主人公の陽真だけが知らないのは不自然だと思います。
そしてその事を麗香が陽真に話さないのも不自然だと思います。
所詮、漫画の登場人物には本当の意味での自分の意思は存在せずに作者達の奴隷でしかないのを
感じてしまいます。
こういうのを御都合主義って言うのですよね。
それを感じさせないのが名作なのだと思います。

秀司が亡くなった事を馴染みの店のマスターや 主人公の両親迄もが知っている様子なのに主人公の陽真だけが知らないのは不自然だと思います。 そしてその事を麗香が陽真に話さないのも不自然だと思います。 所詮、漫画の登場人物には本当の意味での自分の意思は存在せずに作者達の奴隷でしかないのを 感じてしまいます。 こういうのを御都合主義って言うのですよね。 それを感じさせないのが名作なのだと思います。

秀司が亡くなった事を馴染みの店のマスターや 主人公の両親迄もが知っている様子なのに主人公の陽真だけが知らないのは不自然だと思います。 そしてその事を麗香が陽真に話さないのも不自然だと思います。 所詮、漫画の登場人物には本当の意味での自分の意思は存在せずに作者達の奴隷でしかないのを 感じてしまいます。 こういうのを御都合主義って言うのですよね。 それを感じさせないのが名作なのだと思います。

@名無し

ちょっとご都合主義っぽい部分はありますね、、 やばい性格の人物を描く方が優先で不自然さが出てきちゃうのかもですね

この作品は完結巻が発売されてから全巻を
一気読みしたい作品です。
連載だと焦らされまくって死ぬ程イライラさせられます。
漫画の中の世界では主人公の陽真以外の登場人物の全員が秀司の死と死因を知っているようです。
そして現実世界では読者は秀司の死を知っていますが死因を知っているのは作者と編集スタッフ達だけです。
こんな当たり前の事を書きたくなる程、
イライラさせられています。
でもどうしても続きを読みたくなってしまう作品です。

7話ラストの麗香のセリフでお腹の子は陽真の子であり、今までの経緯と照らし合わせて陽真は記憶が欠落しているところまでは推測できていました。
ただまだまだ謎は多くあります。それがどう繋がっていくのか楽しみです。
短慮な方や物語の表面に囚われて考察できない方などには向いていない話ですが、大変面白い漫画だと思います。

主人公だけが秀司の死を知らないのは変だと思っていましたが、まさか知らないのでは無くて記憶喪失だったのですね。
これで漸く納得が行きました。

陽真が記憶喪失になったのは秀司の死と関係が
深そうですね。
秀司の死因に陽真が関わっているのは間違いが
無さそうです。
麗香を巡って陽真と秀司が言い争っている内に
何かの弾みで陽真が秀司を突き飛ばすか何かをして秀司が車に撥ねられたとかかな?

一番気になるのは陽真が記憶を取り戻した時にどう行動するかかかな。
秀司の後追いしそうな憔悴っぷりと記憶失くすくらいだから、かなり重い事実だろうし、そのまま黙って生活できるほど陽真は強くなさそうだから誰かに告白する展開とかありそう

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