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いろはるファン倶楽部

ジャンプ+で愛読していた。連載時は、放課後ましまし倶楽部、声優ましまし倶楽部の二部構成だったが、単行本ではこれに両方まとめられている様子。

内容は努力しないし、自分のことしか考えてない主人公がひたすらに、自己承認欲求からアイドルを目指すという話。友人キャラとかが普通にいい人だったりして、主人公どうしようもなさが際立っていて……。そのどうしようもなさがクセになる。

ちなみに原作者の小林尽さんはスクールランブルの作者で、最近Twitterも始めた

主人公が本当に救いようがないとこがいいにコメントする
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