ギャグの奇才?はホラーの鬼才だった

一番下のコメントへ

週刊少年ジャンプジャンプ+を読んでた人なら知ってると思うけどブーメランパンツ野郎ブーメランパンツ野郎先生って、ギャグ漫画の人ってイメージが完全に定着してたんですよね。しかもかなりアホ寄りの。

そんな人がホラーを描くとなったからみんな侮ってた。けどこれが中々凄かったんですね。まさに不協和音。ズレた世界にいるような、不思議な怖さがある。絵の下手さがまたこれに味を出している。病院に描いてあったらゾクっとくるタイプの。まぁ読んでみるのが一番早いと思いますよ。はい

コメントする
reread
また読みたい
フォロー
banner