だからも“シモ”なのか…

吃音というハンデをテーマとしながらも、笑いながら読める。
人前で喋らない代わりに股間が喋ってくれる男の子と、そんな彼を大きな愛で受け止めるかわいい彼女の話でした。

股間がコッテコテの関西弁で喋るから、二人の間におっさんがいるのかな?という感じ
こういう美麗な絵柄なのに遠慮なしのギャグを描く漫画、大好物です。

ギャグだけど吃音については茶化してないバランス感がよかった

ギャグだけど吃音については茶化してないバランス感がよかった

@名無し

わかる。吃音は真面目に描いてそれ以外のところで笑いを取ってるのがいいよね

股間が喋る(あと股間ならではの下ネタをかましてくる)、しかも蓮くんは少女漫画に出てきそうなイケメンっていうギャップが面白すぎた…!!

わかる。吃音は...

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