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片桐安十郎

少女漫画だけど乳の書き方が少女漫画とは思えないくらいエロい、それと、ゲイの男と巨乳の女が1人の男を取り合い、その因縁が前世の頃から続いてるってい設定も無茶苦茶で好き

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片桐安十郎

表紙裏の『童貞と巨乳とゲイが一つ屋根の下、童貞は〆切りまでに漫画を描くことは出来るのか!!』っていう作品の内容を一文で表した文章好き

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片桐安十郎

『そこへ、やはり前世からの因縁のゲイ、アキラまで参戦し…』っていう文章を見て何がやはり何だよと突っ込んでしまったなぁ

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ひろりんぬ

2巻の解説が、君の名は。の前前前世にめっちゃかけてて笑った。
あとこの人ぴんとこな(歌舞伎のマンガ、おもしろい)の人なんだけどこんなんも描くんだと当初は驚いたけど、よくよく考えたらぴんとこなもホモっぽいしこれもアレだしなんか納得した。
絵が無駄にうまいよね

相変わらずのわろてまう解説

「おっぱい、揉ませてくれるって言ったじゃないか!!!!」「お前、一体僕のことどう思ってるんだよ!!」…なーんて、さっさと本音を花撫にぶつけてみれば、とっくに両想いになれてたんじゃねーの? 乃木?? と思うのは、経験済みの皆さんの上から目線の意見ですよ! 漫画家(←童貞と同義語)とは、誰より想像力が強いフレンズ! その強すぎる想像力で、なんにも起こっていないのに、瀕死になるほど苦しむことができる生き物なのだ!! アキラ(ゲイ)と花撫(巨乳)がデキてるのではないか(妄想という第一形態)↓ いや、きっとデキてる(思い込みという第二形態)↓ つまり、僕は当て馬!(断定という第三形態)この怒濤の三段論法で死を意識した漫画家が、もしも原稿(命と同義語)を破られたとしたら…? 読者諸君に告ぐ! 童貞の怒りを目撃せよ! そして… ひとつの予言をここでする! この巻を読み終わったのち、キミは必ず、ウィキペディアを検索してしまうだろう。そして本当に実在すると知った時、キミは友達に言うのだ。「なぁ、理趣経って知ってる?」と…。

この作家少女マンガ家だけどBL書きたくてしょうがないんだなと思う…
上でぴんとこなが普通ってコメントがあるけど、最後まで読んだらぴんとこなもただのホモだってわかるよ。
結末がほんとヒロインおいてきぼりでわらったわ。

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