スポーツマンガの感想・レビュー1570件<<1213141516>>ウマを可愛い娘ちゃんに!振り幅!ウマ娘 シンデレラグレイ Cygames 久住太陽 杉浦理史 伊藤隼之介 伊藤隼之介(原作:Cygames)starstarstarstarstarこめつぶ設定がまず面白い!アニメから入って漫画にいきました。 アニメでストーリーを知っていても、アニメの深掘りができて面白かった! アニメ、漫画共におすすめ! ウマ娘のオグリキャップの成長や、馬として大事な膝が強みの過去を知る場面など感動シーンも多い! 新しい設定でどんな話!?と思っていましたがまんまとハマりました!!神回!飛雄馬くん主催!クリスマス会!巨人の星 梶原一騎 川崎のぼるガーリークリスマスが近づくと思い出さずにはいられません! 日頃のコミュニケーションの能力が試される、こんな経験はしたくない。そう、野球が上手くなるだけでは生きていけない現実の厳しさまでも描くスポコン漫画。作者が伝えたい意図を知るためにもスクショのみならず前後の文脈を理解しリアルに活かしたい。なんちゅう最終回を読ませてくれたんや… なんちゅう最終回を…3/4 ほんまりうstarstarstarstarstar_border完兀本作を読む前、どういうタイトルなんだこれは?と思った。もしや三麻漫画なのか?とか。 最終回を読み終わって思う。ズバリこのタイトルしかない(一応断っておくが、三人麻雀の漫画ではない)。 というかなによりもその最終回が良すぎる。 麻雀勝負も、登場するキャラクターそのものやその掛け合い、関係性の変化も良いのだが、最終回が良すぎる。 本来ならこの漫画はこういう内容でこれが面白ポイントでと順当に紹介していくべきだろうが、最終回が良すぎる。 思いっきり私の心の琴線に触れてしまった。四万十川の鮎を食べた京極さん状態に陥る最終回だった。 これから読む人のために深くは言及しないが、特に最終回に出てくる彼の、表情の変遷を追ってほしい。発せられる言葉を噛み締めてほしい。心情の機微を読み取ってほしい。 程度は異なるだろうが、私と同様に心の琴線に触れる人がいるはずだ。時代なのかセンスなのかすすめ!!パイレーツ 完全版 江口寿史starstarstar_borderstar_borderstar_border酒チャビン最近江口先生っぽいイラストが流行ったりと再評価(偉そうにすいません)の向きもある江口先生のデビュー作です。ジャンプ連載当時は相当の人気を誇ったとのことで聞いています。 おしゃれ女子のイラストでおなじみの江口先生ですが、この作品の頃はそんなことはなく、頭身の低いキャラによるナンセンスギャグマンガとなりますのでお気をつけください。 というかどちらかというとこちらが本職ですよね。元気が出るテレビのオープニングとかもギャグですし、基本はギャグ漫画の方だと思います。 その肝心のギャグですが、イマイチ笑えなかったですね・・「本当に大人気だったんかコレ・・」とか思ってしまいました。まじですいません。 理由は時代なのか(時事ネタが結構出てくる)、センスが合わないのか悩みましたが、時代という結論にしました。というのも、その後の江口先生の作品(爆発ディナーショーとか)は、結構笑わせていただいたんですよね。なのでセンスがどうのってことはないんじゃないかと思いました。 https://twitter.com/tHgInDiMdNuOr/status/1218865182241259520王道の爽やかスポーツマンガハイキュー!! 古舘春一名無しかの有名な、JAPAN MANGAの代表作とも言える名探偵コナンを描いた「青山先生」にリスペクトをしているように、おんなじ顔のキャラがいっぱいでてきます。 僕は学生時代バレーボールをやっていたので、共感できる事が多く非常に面白かったです。 王道の爽やかスポーツマンガといえばこちらの漫画だと思います。シャア専用ゲルググの武器である薙刀がテーマですあさひなぐ こざき亜衣名無し薙刀って何て読むか知っていますか?なぎなたと読みます。 そうです。あのシャア専用ゲルググの武器です。 この漫画はシャア専用ゲルググの武器である薙刀がテーマです。 剣と槍が合わさった武器です。銭湯では最強と言われており、キングダムの 王騎将軍も愛用している武器です。 シャアと王騎将軍が愛用した薙刀。 これをどこまで一般化させてエンタメに昇華させるのかは見ものです!!だいぶ思ってたのと違ってました・・巨人の星 梶原一騎 川崎のぼるstarstarstar_borderstar_borderstar_border酒チャビン子供のころ、アニメはテレビで何回か見たことがありましたが、マンガの方は読んだことがなく、あらすじもよく知らなかったため、流石に名作は一度は読んでおいた方がいいだろうということで、2022年の締めの記念に手に取りました。 アニメや巷間言われてるような評判からすると、もっとゴリゴリのど根性もので、ものすごいストイックでマスラオ振な主人公がムンムン男漢してるかと思っていたのですが、ちょっと違いました。 とにかく全員が喋りすぎます。。。なんでそのような行動・発言に至ったのかの心情なども、逐一細かく丁寧に全部文字で喋ってくるので、情緒感が薄いように個人的には感じました。もっと画やコマ割りや文脈などで表現する(というか読者に読み取らせる)部分があっても良かったと思うのですが、原作がついていることも関係あるのかもしれませんね。子供を読者と想定していたこともあるのかもしれません。 そしてめちゃ湿っぽいです!よく言えば繊細な登場人物という言い方になると思うのですが、ジメジメ感がすごいです。。個人的にはそこまででもないような出来事でも、かなり気にしすぎ、引きずります。当時の人は気にならなかったのでしょうか??現代人が当時の人に比べてドライすぎるということなのかもしれませんね。主人公と伴の絡みもかなりウェットで中盤はBLの領域にまで至ってるように感じました。 ただそのあたりも、作中、主人公の父が「ほんとうの強さとはいかにも強そうに張り切った見せかけよりも、一見優しげなものの中に秘められとる場合に多い」と言っているので、あえてそういう表現にしているのかもしれません。 ただ、野球マンガでありながら、ドラマ中心で、試合のシーンを冗長に描かないところはすごく良いなと思いました。話自体も湿っぽさを抜きにすれば面白いです!テンポも抜群です。途中明らかなトンデモ理論も飛び出しますが、その辺りは全然気にならなかったです。マンガですもんね。大リーグボールが生まれるたびに、そのカラクリを予想しながら読むのも楽しかったです。コロコロ感てんこ盛り・令和の闘球女!炎の闘球女 ドッジ弾子 こしたてつひろサミアド人気漫画「炎の闘球児 ドッジ弾平」の正統続編です! 「ドッジファイター一撃!」は異端だった? ツッコミどころ満載の設定・下ネタ・ギャグ・有無を言わさぬ勢い、そして熱血…王道のコロコロ路線を受け継いでおり、大ベテランの作者さんだけあって完成度が高いです。 3話現在ではギャグ寄りですが弾平も痛快コミカル路線からシリアスバトル路線に変化していったので、弾子のこれからが楽しみ&不安です。弾子はともかく、美少女キャラの顔が前作みたいに腫れ上がったりする…? 舞台が小中一貫校になったので中学生もワラワラ登場&主要キャラが女の子ばかりで話題になっていますが、純粋に漫画としても期待しています!でも単行本は主要キャラの生死が本当に判明するまで様子見します! 画像はスージー先輩。 陸王パワーショットの習得・進化を期待しています。これは相当上位にランキングせざるを得ない野球マンガ逆境ナイン 島本和彦starstarstarstarstar酒チャビン失礼ながらそれまで全然存じ上げなかったのですが、半年くらい前に初めて作品に触れて、いまはサインをもらいたいマンガ家ベスト3に入ってくる島本和彦先生による野球マンガです。 アオイホノオをはじめとするマンガ家マンガの面白さについては大信頼をしていましたが、その他のスタイルのマンガについては、これまた失礼ながら完全にナメてました(だってアオイホノオで描かれているものが軒並み面白くなさそうだったんですもん!!)。 が、WBCに備えて世の中の全野球マンガを制覇しておこうとしている以上、避けては通れないということで手に取りました。 これは相当上位に来てしまいます。 もう第1話からめちゃ面白いです!!! あとはとにかく作中に通底する熱いメッセージがとにかくしびれます。最後の最後、飛行機がなぜあんなに高く飛べるのかについての答えとして、「すさまじいばかりの空気の抵抗があるからこそなのだ‼︎」で脳天にカミナリが落ちました。 努力や特訓を描いてその大切さを説くマンガは多く、そういったマンガはわたしも好きなのですが、このマンガは正面から努力や特訓のシーンを描くのとは少し違った形で、そういったものの大切さを教えて下すってます。こういうやり方もあったんか。。。 あまり努力とか頑張るとかそういう熱さが似合わない時代なので、多分この作品を面白いと感じる人は少ないと思いますし、あえて読んでほしいとも思わないのですが、島本先生には引き続きわたしのような者を熱くみちびく作品を著し続けてほしいと心から願っています。サインください!!!キャプテンと同一世界線の物語!プレイボール ちばあきおstarstarstarstarstar_border酒チャビン月刊少年ジャンプで連載されていたキャプテンと同時期に週刊少年ジャンプで連載されていた作品です。連載開始時期は1年ほどこちらが後です。 元々キャプテンが盛り上がっていた、ちば(あ)先生に週刊少年ジャンプでも、との話があり、アメフトかラグビーマンガの準備をしていたらしいのですが、ルールの把握等に時間がかかり、高校入学後の谷口選手の話を繋ぎで描き始めたところ、ちば(あ)先生の方でも興が乗ったために連載となったようです。 必殺技等がない正統派野球まんがですし、敵味方ともに超人がいない世界観の中で、キャラを立たせるのが非常に難しく、試合展開も普通っぽくなりがちな中で、キャプテン&プレイボールを同時に連載されていたので、読者を飽きさせない工夫を考えるのは相当大変だったと思います。 事実、正直私も両作品とも中盤以降はちょっと飽きましたので・・・ ただやはり谷口キャップのキャラが素晴らしく良いですね。爽やかというか気持ちの良い方です。私も谷口選手のような人を目指さねばなりません。あとは半ちゃんが好きです。自分は全然出る予定もないのに城東にもらったメモを見直して、ベース寄りに立つ攻略法を気づくきっかけを作ったシーン。自分もプレイでは貢献できないけど、なんとかチームの勝利のために、という気持ちが現れている気がしてすごく良いです!! キャプテンの方は、谷口選手は割に序盤で引退&卒業してしまうのですが、こちらは物語の全部にわたって、その谷口選手が活躍するので、谷口ファンの女性にはプレイボールをオススメします。 後半、丸井が編入してきたり、五十嵐が入学してきたりと、だいぶ戦力も整って、これは甲子園を現実的に目指せるぞ、といういいところで終了してしまいます。 ドクターストップだったようで、仕方ないですが、これくらいの余韻を残した終わり方で良かったのかな、という気がします。話のゴールとしては読者にも見えてしまっているので(がんばって甲子園優勝する)、あえて描かないというのも選択肢かなと思いました。 コージィ城倉先生の手による続編があるようですが、正直蛇足かな、と思って読んでおりません。コージィ先生は好きですが、読むつもりも今の所無いです。 余談ですが、丸井の編入後は、それまでセカンを担当していた鈴木と全く見分けがつかず、読むスピードが激落ちしてしまいました。破天荒主人公Dreams 七三太朗 川三番地名無しガムを噛んだ茶髪の野球が超うまい九里くんが主人公です。 不良で破天荒な行動も全て野球の為です。 都庁を階段で降りるシーンで階段は登るよりも降った方が筋肉がつくと教えてもらったマンガです。 0シームとか2シームとか野球の理論も学べます。帝拳高校のモデル校 出身です。ろくでなしBLUES 森田まさのり名無し女の子が全員ブスのヤンキー漫画。 僕が通っていた高校はろくでなしBLUESの帝拳高校のモデルになった学校です。 なのでとっても愛着のある作品ですね。 17時の鐘が鳴ると、定時制の授業が始まりリアルろくぶるメンバーがバイクに乗って登校してくるのを冷ややかな目で見ていたのを思い出しました。 リーゼント描かせたら、森田先生が1番です。伝記です。MAJOR 満田拓也ユーカリ数ある野球マンガの中で、幼稚園から成長を描いた作品は他にないと思う。 野球マンガなんだけど、主人公の吾郎の成長物語なんだよね。 野球だけじゃなくて学校の事や友達、恋愛と普通の男の子の人生を、描いています。 読者は吾郎の親のように見守りながらずっと読んでられます。 メジャーに行った時は、ようやくかと思いましたが、興奮したのを覚えています。 必殺技ゴルフ漫画。ライジング インパクト 鈴木央ユーカリ幼少期にこの漫画を読んでいたので、力持ちであればドライバー400ヤード飛ばせたり、集中すればパットは絶対に入ると思っていた。 バーディー、イーグル、アルバトロスが当たり前だと思っていた。 大人になったゴルフを始めたら、漫画通りにはならない事に気づいた。 ゴルフを身近に感じさせてくれる良い漫画です。大地の子 ゆうの感想 #推しを3行で推す大地の子 ゆう かざま鋭二 坂田信弘starstarstarstarstarマンガトリツカレ男・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ 連載中も読んでいたが途中話が急展開がありよくわかっていなかったので今回まとめて読み返したから感想を書く。 ・特に好きなところは? 後半にある坂田信弘の大川ゆうへの対応の後悔。状況が状況だけに仕方がないなどの部分はあるが坂田信弘の人間らしいところが出ていてよかった。 ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 大地の子みやりに比べて、昭和的な感性の面は少ないが、どんなに才能があっても環境や他の要因が伴わないとゴルファーとしては難しいと言うのよくわかる内容だった 調べている最中に一応モデルになった本人の本名を見つけたがあっているかどうかわからないのでここでは書かないでおく 多くの人が走り屋になった頭文字<イニシャル>D しげの秀一名無し伝説的な走り屋漫画です。 車をカスタムしたくなりますよね。 多くの人が、この漫画を見て免許を取って車をカスタムして峠を目指したのではないでしょうか?そしてたくさんの方が事故を起こしているはずです。 良い子は真似しないでね。 法定速度を守って、運転しようね。 どれだけ早く走れても死んだら、おしまいよ。CBカッコ良いバリバリ伝説 しげの秀一名無し※ネタバレを含むクチコミです。六三四の名前の由来は!?六三四の剣 村上もとか名無し6月3日の4時に生まれたから六三四という名前です。 斬新な名前の付け方ですよね。 剣道知らない人でも楽しめます。 アニメ化もされている、昭和のスポ根本格派剣道漫画だと思います。大地の子みやりの感想 #推しを3行で推す大地の子みやり かざま鋭二 坂田信弘starstarstarstarstarマンガトリツカレ男・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ 連載中も読んでいてたが久しぶりに全部読み返したので感想を書くか ・特に好きなところは? いつもだったらひねくれた意見で「坂田信弘」の字が汚くていいとか、他のゴルフ場の職員などが「坂田信弘」の悪口を言うのがいいとか書くがこれに関しては、みやりの成長と「坂田信弘」の逸話がマジでいい ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 昭和的なエピソードで多く共感しにくい面もあるがゴルフが好きでなくても楽しめる漫画だとは思う。実話ベースだが話半分だとしてもみやりは根性はすごいな バックブレイダーかっこよい!爆走兄弟レッツ&ゴー!! こしたてつひろ名無しミニ四駆を日本中の子供に流行らせた、タミヤがとっても感謝した漫画です。 「かっ飛べ!マグナム」の声に反応してミニ四駆のスピードが上がったり、ジャンプしたりします。 この機能は僕が持っていたミニ四駆には搭載しておりませんでした。 最終的には、ミニ四駆の世界大会に出て主人公が優勝します。 その時のアメリカ代表のミニ四駆がバックブレイダーといって走れば走るほど、充電される仕組みで当時は驚いていましたが、僕が最近買った電動ママチャリも同じ機能が搭載していました。 非常に先見性の高い漫画です。 4世代にわたる大長編野球マンガ!!キャプテン ちばあきおstarstarstarstar_borderstar_border酒チャビン表紙のとおり、野球マンガです。特徴としては、墨谷二中の野球部のキャプテンが4代にわたって主人公をつとめる、リレー形式のマンガという点です。 谷口キャップ→丸井キャップ→五十嵐キャップ→近藤キャップ マンガは主人公のキャラクターが大事と思いますが、4者4様なので、その都度結構作風・校風が変化します。初代の谷口キャップは、素質はそこまででもないと思いますが、とにかく努力の人で、読む者に勇気を与えてくれます。谷口キャップ時代の面白さに文句をつける人はいないと思います。 わたしが次に好きなのは、近藤キャップ時代です。丸井&五十嵐の時代にも、近藤キャップは登場してましたが、そのときはいけすかないキャラ設定で、正直好きになれず、五十嵐キャップの次のキャプテンが近藤キャップに決まったときは、「これでこのマンガも終わったな」と思いました。 ですが、近藤キャップはキャプテンになってからものすごく変わりました(変わりきれずに退場になったりもしてしまうのですが・・)。それまでの墨二は、ものすごい練習量で、言い方は悪いですが、とにかくシゴきにシゴきまくって欠点を修正し、チーム力をアップさせるやり方を採っていたのですが、近藤キャップに変わり、皆の長所をうまぁく引き立たせて、野球を楽いと思いながら前向きに頑張れるように導くスタイルに変化します。練習量は激減しますが、逆に成果は落ちてなくて、下級生たちの実力も選抜大会出場校の選手と比べても遜色のないほどに成長していきます。 どちらが良いとかは一概には言えませんが、素質はありながらも1年のときから先輩たちにバカだの何だの言われて怒られ続けてきた近藤キャップだからこそ、できない人・怒られる側の気持ちがわかり、その人達の実力を引き出すことができるんだなと思って感心して読みました。最終盤で近藤キャップがお父さんと相談して作った練習計画ノートが出てきたときは感動で咽び泣きました。 丸井と五十嵐の時代は、わたしは読んでてダレてしまいました。正直読破を諦めようかとも思いましたが、最後近藤キャップの活躍が見れて、がまんして読んで本当によかったです。 丸井も合宿の掃除や炊事を買って出たり、悪いやつではないのはわかるのですが、正直でしゃばりすぎだと思います。基本いいやつだとは思いますが、出てくる度にがっかりしてました。タイムとかも取りすぎです。 谷口キャップと近藤キャップのところだけなら★5でいいと思います。1000年不敗を誇る陸奥圓明流の使い手修羅の門 川原正敏名無し主人公の陸奥九十九が1000年不敗を誇る陸奥圓明流の使い手として様々な相手と闘っていく物語と必殺技がとてもかっこよく、面白い漫画でした。 グレイシー柔術が400戦無敗でしたが、主人公は1000年無敗です。 圧倒的ですね。 近所のラーメン屋においてあり、飛び飛びで読んだのを思い出しました。スポーツの青春漫画って良い!ハイキュー!! 古舘春一starstarstarstarstarこめつぶ低身長でも活躍している小さな巨人に憧れ中学でバレーを始める翔陽。 中学の試合で惨敗し打倒心を燃やしながら進学した高校でバレー部に入部。すると打倒相手がいる! 話しの始まりから応援したくなるし、高校で出会った二人の成長が素敵! スポーツで身長が重視される事って多いですが、そんなハンデもはねのける身体能力! 努力すれば強くなる事をまっすぐに伝えてくれる漫画です! スポーツ、漫画良いですね! 大量に作るときに参考にできそう八雲さんは餌づけがしたい。 里見Ustarstarstarstarstar_borderママ子若い未亡人の八雲さんと一人暮らしの高校球児大和くんの隣人話。 山のように作っても、どんどん食べてなくなっていく、やっぱり運動している学生さんは食べる量が半端ないね。 ハンバーグにから揚げに読んでるこっちがおなかすいてきちゃいます。 口に入れたもので、体が出来上がっていく。 あたりまえだけどとっても大事なこと。 今日の八雲さんの晩御飯は何かな?うちの隣にも八雲さん住んでほしい!<<1213141516>>
設定がまず面白い!アニメから入って漫画にいきました。 アニメでストーリーを知っていても、アニメの深掘りができて面白かった! アニメ、漫画共におすすめ! ウマ娘のオグリキャップの成長や、馬として大事な膝が強みの過去を知る場面など感動シーンも多い! 新しい設定でどんな話!?と思っていましたがまんまとハマりました!!