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わかる

 夢喰いメリー夢喰いメリーのアニメやってた頃…まどマギとかと同時期だったかな?その当時一番可愛い絵を描く漫画家は牛木義隆牛木義隆先生であったと、私は今でも信じて疑っておりません。まどマギや艦これのアンソロジーコミックで表紙を務めるなど、それから数年は萌え漫画界のトップランナーランナーであったことに疑いの余地はないわけであります。

 そんな夢喰いメリーの何が素晴らしいかって、話も面白いしアクションもかっこいいんです。深崎暮人深崎暮人さんやいとうのいぢいとうのいぢさんがスーパースターになりえたのも、面白い作品あってこそだと思うのです。それを独力でやってのける「絵がイケてる漫画家」に尊敬の念を禁じ得ないのでありました。

 現実のファッションなどと同様、絵柄(顔とか服とか塗りとか含め)の流行り廃りって恐ろしく早くて、当然「萌え」もその例外ではないですよね。今一番萌える漫画ってどれなのかなーって、ふと考えたりすることがあります。

今更だけど、
稀咲は、あっくんが屋上から飛び降りた時に、陰から見ていたし、あっくんはタケミチが過去に戻れると確信していた。

どう考えても稀咲はタケミチが過去に戻れることを知っているし、稀咲自身もタイムリープ出来る可能性が高い。

そのあたりを考慮すると、稀咲がこのまま黙ってタケミチに黒龍を取らせるはずはない。

今更だけど、 稀咲は、あっくんが屋上から飛び降りた時に、陰から見ていたし、あっくんはタケミチが過去に戻れると確信していた。 どう考えても稀咲はタケミチが過去に戻れることを知っているし、稀咲自身もタイムリープ出来る可能性が高い。 そのあたりを考慮すると、稀咲がこのまま黙ってタケミチに黒龍を取らせるはずはない。

今更だけど、 稀咲は、あっくんが屋上から飛び降りた時に、陰から見ていたし、あっくんはタケミチが過去に戻れると確信していた。 どう考えても稀咲はタケミチが過去に戻れることを知っているし、稀咲自身もタイムリープ出来る可能性が高い。 そのあたりを考慮すると、稀咲がこのまま黙ってタケミチに黒龍を取らせるはずはない。

@名無し

あの時あっくんは動揺していただけでタケミチがタイムリープできると確信していたのではなくてそう思わないと何が何だか解らないパニック状態だったんだろ。
任務失敗したんだから怯えてたんじゃない?

タイムリープ前では、礼拝堂には柴三兄弟しかいなかった。だから八戒は姉の殺人の罪(功績?)を肩代わりしたし、できた。
そもそもユズハユズハが大樹を殺そうとしたのも、おそらく八戒のためってのが動機の大半だと思う。
そうなると八戒からしたら、自分が立ち向かう勇気を持たなかったがために、長年、暴力に苦しめられたあげく、殺人までさせてしまった。
今度は自分が助けようとしてとった行動が
自分が大樹を殺したことにする
そのためには人を殺す人間を装う必要もあったろうし、ユズハの殺人を露呈させないためにはずっとそれを続ける必要もあった。
そして維持しなきゃならんから力もいる。手をだしたのが、暴力と、黒龍の金。
そうやって自分を捻じ曲げ続けた末が、未来のあの黒龍組の八戒だったんだろうな。

どんな形であれ、大寿が死ぬ未来は変わらないと思う。誰かが刺すで?何かと覚醒し大寿に向かっていく八戒、でココが刺すをやりそうな感じがする。ココの慕う人間は闇落ちしてない八戒になるで、その後は一虎見たく自主し務所に行くココ

八戒の柴家の秘密・・・・ちょっと・・・・(;´・ω・)

しかしミツヤの[東卍の隊長クラスなめんなよ!]
の台詞は良いね。
次週の戦いは、タケミチVS大寿・ミツヤVS乾・ココVS千冬
になりそうな感じだな。
大寿倒した後位に、マイキードラケンか、キサキ半間が来そうな感じ。

う~ん・・・もしかしてこのクリスマス決戦で、全てが終わるかもしれないな。。
キサキの悪事悪だくみが全部明るみになる・・・。
まあ、流石に其処までは行かないかな?

過去に戻って、助けたいのはアイツか。究極の愛だな。
みんなを助けてくれ、泣き虫のヒーロー。ヒーロー。

これで確信してないの??

稀咲の任務を遂行できなくて、パニックってるんじゃないだろ。明らかに過去に戻れることを知っている感じじゃん。

追記で失礼します。
おそらく柚葉は逮捕されたりはしてないと思う。
公的に捕まってたりしたら、八戒が大樹を殺したていう嘘はすぐにバレていたはずだし。
二人ともつかまらなかったか、八戒が捕まったか。

それか、根拠なしの直感だが、柚葉は大樹を殺してから、自害してたかもしれない。
八戒の狂いっぷりからしてありそうだし。まぁただの直感やから根拠ないけどwww

 架空の女子格闘スポーツ界で、門外不出=唯一無二の技術を受け継いだ少年が、美少女格闘家の専属整体師に…ってここまでだと完全にハーレムでお色気不可避な設定にも見えますが、案外ちゃんと格闘技(総合)してます。オールラウンダー廻オールラウンダー廻のような細かい技術の解説とかはないものの、漫画的な迫力、派手な打撃に意外性のある技の掛け合いは見ごたえがあります。故障のせいで3発までしか打撃が打てない「縛り」がほどよく緊張感ですね。

スカッとできるスポ根 + 付加価値としての萌え

 これが親しみやすくていいです。この主従が逆転しちゃうと雰囲気ガラっと変わって一気にハードル上がっちゃうんですよね。あくまで格闘マンガでありつつ、その体裁を壊さない程度にちょいちょいサービスしてくれてます。

人はこの作品をラブコメだと謂うのかもしれない。性格をこじらせた江古田さんが主人公のすれ違いラブコメなのだと。しかし、私には解る。これは自らの理想に向かって邁進する江古田さんが周囲の悪意なき悪意に全力で抗う闘いの記録なのだ…!

1巻まで読了。