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わかる
街のおかしなもの、気になることって誰しもあるんだろうけど、面倒くさかったり怪しさにビビったりして普通はスルーするのがあたりまえ。しかし清野先生はそれを日常の一部にして楽しめる才能に溢れています。 文句なしに面白い赤羽の魅力満載ガイドブック! ちょっとした探究心が日常を楽しくしてくれるって事を教えてくれる一冊です!

街のおかしなもの、気になることって誰しもあるんだろうけど、面倒くさかったり怪しさにビビったりして普通はスルーするのがあたりまえ。しかし清野先生はそれを日常の一部にして楽しめる才能に溢れています。 文句なしに面白い赤羽の魅力満載ガイドブック! ちょっとした探究心が日常を楽しくしてくれるって事を教えてくれる一冊です!

@猫あるく

私もこれ、読みました!面白かったです。

先日、仕事で赤羽に行く機会があって、初めての赤羽だったんですけどこの漫画を思い出しながら少し散歩してみました。

短い時間だったので清野さんのようにディープで?なものを発見はできませんでしたが、一つだけ?なものを見つけました!それは
タバコ屋の前にある灰皿なのですが、3つあるうちの真ん中の灰皿が「女性優先灰皿」だった事です!なんで?ってウケました!
私の発見は清野さんのとはちょっと違うかも、だけど普段スルーしているようなことでも掘り下げると面白いですよね!

お弁当って1つで完結してるからあれこれ買っても1人では食べきれないかも、とかお金もかかるよなってのは思います。

貧乏くさいとかコスパ悪いという意見もわからなくはない、確かに。

でも弁当晩酌を読んだ時、私は単純に楽しそう!と思いました(^^)

私的にはカロリーも気になるし(^^;)思いもよらなかったのですが、あー、こーいうのも面白そう!って感じで。
自分では出来ない、やれないから想像が膨らみます!

3巻まで読みました!美味しそうだった!

私は東北は行ったことがないのでいつか行ってご当地グルメを食べたいです!

私が気になっているのは青森のラーメンとグラタンフライです。

私もブドウ割りとかを置いている店を知らないのですが、 宗達君の解説からすると、置いている店はある程度は 確実に、そして当たり前にあるみたいですね。 飲む勇気はありませんが(笑)。 43巻では16話でフルーツ風味のアルコール度数が 高い酒をネタにして、 17話ではフルーツ主体の酒を礼賛。 そして次の18話でフルーツ抜きの度数が高い酒を麗賛。 ラズ先生としては、結局のところ フルーツ風味も認めているけれど、 「アルコール度数が高いのに越したことはない」 ってことなんでしょうかね(笑)。

私もブドウ割りとかを置いている店を知らないのですが、 宗達君の解説からすると、置いている店はある程度は 確実に、そして当たり前にあるみたいですね。 飲む勇気はありませんが(笑)。 43巻では16話でフルーツ風味のアルコール度数が 高い酒をネタにして、 17話ではフルーツ主体の酒を礼賛。 そして次の18話でフルーツ抜きの度数が高い酒を麗賛。 ラズ先生としては、結局のところ フルーツ風味も認めているけれど、 「アルコール度数が高いのに越したことはない」 ってことなんでしょうかね(笑)。

@名無し

私はブドウ割、飲んでみたいです!
もし今後お目にかかったらレポートします!

あと、フルーツを使ったカクテルも興味ありますね。あまり飲み過ぎるとそれこそ腰が抜けそうですが(^^;

第43巻13話「三杯まで!」 「梅割り」「ブドウ割り」という強い酒が登場。 こういう酒があるとは知りませんでした。 13話の後のラズ先生のおまけエッセイ 「ちょっと寄り道16」に 実際にこの手の酒を飲んで腰を抜かした人を見た、 という話がかいてありますが、 内容からするとこれって 第26巻のあとがきで吉田戦車先生 (&吉田先生夫人の伊藤理佐先生) が書かれているエピソードのことですね。 43巻13話を読まれた方は、 是非、第26巻の後書きも再読を。 実に楽しくお酒を呑んでいらっしゃるのだなあ、 と感じられると思います。

第43巻13話「三杯まで!」 「梅割り」「ブドウ割り」という強い酒が登場。 こういう酒があるとは知りませんでした。 13話の後のラズ先生のおまけエッセイ 「ちょっと寄り道16」に 実際にこの手の酒を飲んで腰を抜かした人を見た、 という話がかいてありますが、 内容からするとこれって 第26巻のあとがきで吉田戦車先生 (&吉田先生夫人の伊藤理佐先生) が書かれているエピソードのことですね。 43巻13話を読まれた方は、 是非、第26巻の後書きも再読を。 実に楽しくお酒を呑んでいらっしゃるのだなあ、 と感じられると思います。

@名無し

私もブドウ割り、梅割り、知りませんでした!
風味と色付けのエキスってどんなものなのでしょう?
43巻18話ストロングだぜ!に載っていた25度と20度の焼酎、どちらを選ぶか、は私も宗達と同じで25度の方を選びます(^^; アルコール度数が高いとなんかお得な感じがして…

真悟のここは重要なところだと思うんだけど何回読んでも「おん??」ってなる
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真悟のここは重要なところだと思うんだけど何回読んでも「おん??」ってなる

真悟のここは重...
@名無し

私も「んん?」ってなりました!っていうか、他にも ふぁー?みたいになったところが何ヶ所かあり…でも面白かった!
楳図かずお楳図かずお先生の漫画は有無を言わせぬ迫力の面白さみたいなのがあると思います!

これでしか見たことないんだけど、なんて恐ろしい世界だ.. 漫画版/アニメ版両方見たけど、一の宮 蕗子がかっこよすぎるね。

これでしか見たことないんだけど、なんて恐ろしい世界だ.. 漫画版/アニメ版両方見たけど、一の宮 蕗子がかっこよすぎるね。

@マンガトリツカレ男

蕗子、マジカッケェっす。

あそこまでプライドプライドが高いとむしろ清々しい(笑)

漫画の好みが似ているようなので 「明日にはあがります」を調べてみました。 面白そうですね。購入してみます。 森下裕美先生もいいですね。 柘植あや先生は、ちょっと絵柄が好みではないかな。

漫画の好みが似ているようなので 「明日にはあがります」を調べてみました。 面白そうですね。購入してみます。 森下裕美先生もいいですね。 柘植あや先生は、ちょっと絵柄が好みではないかな。

@名無し

酒のほそ道酒ほそは基本、1話完結ですし、どこからでも読めますよね。

寝る前に読む漫画はあまり深刻にならず、(大爆笑ではなく)適度に笑えるものが良いと思ってます。

森下裕美森下裕美先生の四コマとかもそんな感じです。

あと、絵が好みかどうかっていうのも確かにありますね!!

これ以上に寝る前に読むのが最高の漫画はあるのか 途中から読んでもいいし、寝落ちしても気にならない

これ以上に寝る前に読むのが最高の漫画はあるのか 途中から読んでもいいし、寝落ちしても気にならない

@名無し

わかります!!

寝る前に読むのは

酒のほそ道酒ほそ→柘植あや→森下裕美森下裕美四コマ→山賊ダイアリー リアル猟師奮闘記山賊ダイアリー明日にはあがります。明日にはあがります。→酒ほそ

みたいな感じで何種類かを回し読みしてますが、読むのに悩んだらとりあえず酒ほそ、みたいな感じになってます(^^;

ビールを飲む時のゴッゴッとかグッグッという音が好き。美味しそう。

こういう表現の仕方が好きか嫌いかでそのマンガも好き嫌いというのが分かれるかも、と思います。

でものんべえなら共通かな?日本酒はキュッとか(笑)

GWなので「酒のほそ道」のGWネタを・・ 「第三巻第三話・鯉よ来い」 GWに休日出勤をさせられた宗達君。 飲まにゃいられないのだが、GWで居酒屋も休みの店ばかり。 そんな中、営業している店で美味しいビールにありつくも、 魚河岸休みで新鮮な肴ネタは全滅。 意気消沈していたら常連さんが釣れたて新鮮な鯉を 持ってきてくれて・・というホノボノ回。 しみじみと面白く感じたのは ・確かに一昔前はGWは居酒屋も休みは多かった。  ビジネス街は客が来ないわけだし。  でも最近はチェーン店とか多いから結構やっているね。 ・冒頭では休日に働かされて愚痴を言ってた宗達君だが、  生中を飲み干すと「仕事の後の生ビールが一番」と、  なかなかに飲兵衛サラリーマンらしい発言を(笑) ・休日出勤の宗達君、休日返上で営業する店主、  でも魚河岸休日でネタ不足、  そこに(多分休日なので趣味の釣りに行ってきたであろう)  休日を満喫した常連さんが鯉の差し入れ。  様々な休日模様?がホノボノする。 ・ヤボだけれど川で釣ったばかりの鯉は  泥抜きしないで直ぐに食べるのは厳しいと思ったが。  しかしオマケエッセイでラズ先生が  「田舎が鯉の産地で、よく食べた」とのことで  ラズ流の鯉の評価、食べ方が書いてあって  ソレを読んだらなるほどね、と思う部分があった。      
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GWなので「酒のほそ道」のGWネタを・・ 「第三巻第三話・鯉よ来い」 GWに休日出勤をさせられた宗達君。 飲まにゃいられないのだが、GWで居酒屋も休みの店ばかり。 そんな中、営業している店で美味しいビールにありつくも、 魚河岸休みで新鮮な肴ネタは全滅。 意気消沈していたら常連さんが釣れたて新鮮な鯉を 持ってきてくれて・・というホノボノ回。 しみじみと面白く感じたのは ・確かに一昔前はGWは居酒屋も休みは多かった。  ビジネス街は客が来ないわけだし。  でも最近はチェーン店とか多いから結構やっているね。 ・冒頭では休日に働かされて愚痴を言ってた宗達君だが、  生中を飲み干すと「仕事の後の生ビールが一番」と、  なかなかに飲兵衛サラリーマンらしい発言を(笑) ・休日出勤の宗達君、休日返上で営業する店主、  でも魚河岸休日でネタ不足、  そこに(多分休日なので趣味の釣りに行ってきたであろう)  休日を満喫した常連さんが鯉の差し入れ。  様々な休日模様?がホノボノする。 ・ヤボだけれど川で釣ったばかりの鯉は  泥抜きしないで直ぐに食べるのは厳しいと思ったが。  しかしオマケエッセイでラズ先生が  「田舎が鯉の産地で、よく食べた」とのことで  ラズ流の鯉の評価、食べ方が書いてあって  ソレを読んだらなるほどね、と思う部分があった。      

GWなので「酒...
@名無し

3巻3話、GW中は居酒屋が開いていないというのは昔のあるあるですねー
私も昔GWにやっと見つけて入った個人店の居酒屋で「今日は市場が休みで…」という事で、できるメニューがゲキ少なかった記憶があります(^^;
今から10年以上前の話です。

そして、3巻3話を「あるある!」と思いながら読んだのを思い出しました!

これ、昔、まんがくらぶかまんがオリジナル?で連載されてましたっけ?そこで読んで、その後単行本を買いました。

当時、ハムスターの飼育が流行っていて私もジャンガリアンハムスター飼ってたのでハムスターあるあるみたいなのに共感しました!

流行った当時友達の家で読んで続きが気になって自分で大人買いしてしまいました。今思えばどこがそんなに気になったのかなと疑問ですが、たまに読んでクスッとくる漫画です。 主人公根岸の報われない奮闘とクラウザー様の豹変ぶりが良いですね。

流行った当時友達の家で読んで続きが気になって自分で大人買いしてしまいました。今思えばどこがそんなに気になったのかなと疑問ですが、たまに読んでクスッとくる漫画です。 主人公根岸の報われない奮闘とクラウザー様の豹変ぶりが良いですね。

@やむちゃ

私も昔読みました!面白かったです。

根岸とクラウザーのギャップが面白いですね。