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わかる

カラーレスカラーレスKENTKENT先生…
メカとアクションがめちゃうまい

メカメカしさでは恋するはぐるま恋するはぐるまが優勝ですね

タイトルも作者も分かりません。
1・2年前にサイトで読んだ作品で絵柄は可愛いよりも綺麗系だったと思います。
主人公の女の子は、同級生同級生?のギャルっぽい女の子にからかわれたかなんかで、その女の子の彼氏とHしてセフレっぽくなるですけど、彼氏がその子にハマっていってクラスかなんかでカラオケ?に行ったんかな、そこで彼女が隣で寝てるのにHするんですよ。確か。「彼女と別れるから付き合おう」とかなんとか言われるんですけど、そんな感じて終わったような…。

なんか、思い出したら気になって気になって…
情報待ってます。

CITYCITY7巻面白かった やっぱ巻数を増すごとにギャグのキレとキャラの個性が増してる 次のレース編が桁違いに面白かっただけに単行本化がやはり待ち遠しい
天国大魔境天国大魔境はいつ面白くなるのだろう こういう伏線まみれのものは考察するより急にわかりやすい伏線回収の嵐をぶちこまれるのが楽しみ
ハイスコアガールハイスコアガール最終巻とメランコリアメランコリア、相当良いらしいね 読もうかな…。

タイトルに関係なく山本直樹山本直樹のマンガを読むと夏のことを思い出します。
墓参りのこと、終戦記念日のこと、飛行機が落ちた日のこと、甲子園のサイレンの音……。そう、山本直樹のマンガを読むと、真夏の炎天の途方に暮れる感じを思い出すのです。
思えば、彼の代表作にいっきにのし上がった『レッドレッド』にしても、学生運動や内ゲバのむさ苦しい感じが坦々と描かれている。あさま山荘に至るクライマックスは冬ですが、それすらもいまから振り返ると、なにかこう、夏の途方もない雰囲気を帯びているように思われるのです。
夏といえば山本直樹。夏に読みたくなるマンガNo.1。