感染症で終わりつつある世界、磔になった主人公から抜いた血液を元に血清を作り出して人類が救われるreport探していますvisibility142mode_comment4回答中Octva▼いつごろ読みましたか 1980〜1990年頃 ▼なにで読みましたか?(マンガの形式) 単行本(紙) ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 青年 ▼作品の長さは 1話のみ。短編集の1篇または巻末に載っていた短編か。 ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 線が多い劇画風だったはず ▼作品タイトルの印象 覚えていない ▼著者の名前の印象 覚えていない ▼作品について覚えていること【必須】 舞台は致死の感染症によって社会が崩壊しつつある現代。 完全ヌル型の血液で感染症に抗体を持つ主人公は、弟子の1人の裏切りにあい磔にされ死亡するが、 彼の血液から作った血清を弟子たちが自らに打ち、それを繰り返すことで おそらく人類は救われるというエンディング。 キリストとその弟子、裏切者ユダがモチーフと思われた。 父親の本棚にあったものを読んだ。 本棚には他に地球0年、戦国自衛隊、蒼茫の大地滅ぶ、さよならにっぽん、などがあったと思う(全て漫画作品) よろしくお願いいたします。もっとみる
感染症で終わりつつある世界、磔になった主人公から抜いた血液を元に血清を作り出して人類が救われるreport探していますvisibility142mode_comment4回答中Octva▼いつごろ読みましたか 1980〜1990年頃 ▼なにで読みましたか?(マンガの形式) 単行本(紙) ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 青年 ▼作品の長さは 1話のみ。短編集の1篇または巻末に載っていた短編か。 ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 線が多い劇画風だったはず ▼作品タイトルの印象 覚えていない ▼著者の名前の印象 覚えていない ▼作品について覚えていること【必須】 舞台は致死の感染症によって社会が崩壊しつつある現代。 完全ヌル型の血液で感染症に抗体を持つ主人公は、弟子の1人の裏切りにあい磔にされ死亡するが、 彼の血液から作った血清を弟子たちが自らに打ち、それを繰り返すことで おそらく人類は救われるというエンディング。 キリストとその弟子、裏切者ユダがモチーフと思われた。 父親の本棚にあったものを読んだ。 本棚には他に地球0年、戦国自衛隊、蒼茫の大地滅ぶ、さよならにっぽん、などがあったと思う(全て漫画作品) よろしくお願いいたします。
感染症で終わりつつある世界、磔になった主人公から抜いた血液を元に血清を作り出して人類が救われるreport探していますvisibility142mode_comment4回答中Octva▼いつごろ読みましたか 1980〜1990年頃 ▼なにで読みましたか?(マンガの形式) 単行本(紙) ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 青年 ▼作品の長さは 1話のみ。短編集の1篇または巻末に載っていた短編か。 ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 線が多い劇画風だったはず ▼作品タイトルの印象 覚えていない ▼著者の名前の印象 覚えていない ▼作品について覚えていること【必須】 舞台は致死の感染症によって社会が崩壊しつつある現代。 完全ヌル型の血液で感染症に抗体を持つ主人公は、弟子の1人の裏切りにあい磔にされ死亡するが、 彼の血液から作った血清を弟子たちが自らに打ち、それを繰り返すことで おそらく人類は救われるというエンディング。 キリストとその弟子、裏切者ユダがモチーフと思われた。 父親の本棚にあったものを読んだ。 本棚には他に地球0年、戦国自衛隊、蒼茫の大地滅ぶ、さよならにっぽん、などがあったと思う(全て漫画作品) よろしくお願いいたします。